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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/92920
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n✍️概要\n
 プロパティベーステストは関数型プログラミング言語
 界隈で発展してきた経緯もあり、ユニットテストやフ
 ァジングと比較するとあまり浸透していないのが現状
 です。\nテストが色々とある中でプロパティベーステ
 ストはどんな意義がありどんな位置付けなのか。\n本
 イベントでは、書籍『実践プロパティベーステスト ―
  PropErとErlang/Elixirではじめよう』で取り上げられてい
 る問題を主に訳者である、山口 能迪 さんに解説いた
 だき、和田卓人さんにはたくさんのテストがある中で
 のプロパティテストの意義などをお話しいただきます
 。\nymotongpooさんのブログ\n「実践プロパティベーステ
 スト」という本が出版されました #pbtbook\n🎁 参加者全
 員へのプレゼント企画！\nラムダノート社よりクーポ
 ンコードをプレゼント！\nイベントにご参加いただい
 た方全員を対象に、ラムダノート  さんからクーポン
 コードをプレゼントしていただきました🎉 \nクーポン
 コード詳細については本イベント内でお知らせします
 ので、お見逃しなく！\n■ラムダノート株式会社\n2015
 年12月設立。計算機やネットワーク技術について解説
 する書籍を専門とする出版社。  \n🕛タイムテーブル\n
 \n\n\n時間\nセッションタイトル\nスピーカー\n\n\n\n\n12:00
  ~ 12:05\nオープニング\n\n\n\n12:05 ~ 12:12\nプロパティベー
 ステストの意義\nt-wadaさん\n\n\n12:12 ~ 12:22\n実践プロパ
 ティベーステスト概要\nymotongpooさん\n\n\n12:22 ~ 12:40\nパ
 ネルディスカッション 「ココ最近のテスト手法のトレ
 ンドを教えて！」「新サービスの品質を向上させる取
 り組みについて」\nt-wadaさん、ymotongpooさん\n\n\n12:40 ~ 12
 :55\nQ&A\nt-wadaさん、ymotongpooさん\n\n\n12:55~\nクロージング
 \n\n\n\n\n🧑‍💻こんな方におすすめ\n\nt-wadaさん、ymoton
 gpooさんからテストに対する知見を知りたい方\n「プロ
 パティベーステスト」について知りたい方\n\n☑️イベ
 ントのゴール\n\n登壇者2人のテストに対する考え方が
 わかった\n実践的な話を聞くことができた\n最近のテス
 ト手法やトレンドがわかった\n\n💻参加方法とプレゼ
 ント企画\nURLはお申し込みいただいた方へ視聴用リン
 クをお渡ししています。\nご参加いただきアンケート
 回答者の中から抽選で「実践プロパティベーステスト 
 ― PropErとErlang/Elixirではじめよう」を5名様にプレゼン
 ト差し上げます。\n  \n🎤登壇者\n\n山口 能迪   @ymotongpo
 o     \nグーグル合同会社\nシニアデベロッパーリレーシ
 ョンズエンジニア\nグーグル合同会社シニアデベロッ
 パーリレーションズエンジニア。クラウド製品の普及
 と技術支援を担当し、特にオブザーバビリティ、SRE、D
 evOpsといった領域を担当。OpenTelemetryやGoのコミュニテ
 ィの支援も活発に行っている。以前はウェブ、Android、
 Googleアシスタントなどと各種新規製品・新規機能のリ
 リースと普及に関わり、多くの公開事例の技術支援を
 担当。好きなプログラミング言語の傾向は、実用指向
 で標準の必要十分に重きを置くもので、特にGoやPython
 を好んでいる。\n\n和田卓人   @t_wada     \nタワーズ・ク
 エスト株式会社\n\n取締役社長\n和田卓人 （わだ たく
 と） プログラマ、テスト駆動開発者 学生時代にソフ
 トウェア工学を学び、オブジェクト指向分析/設計に傾
 倒。執筆活動や講演、ハンズオンイベントなどを通じ
 てテスト駆動開発を広めようと努力している。 『プロ
 グラマが知るべき97のこと』（オライリージャパン、20
 10）監修。『SQLアンチパターン』（オライリージャパ
 ン、2013）監訳。『テスト駆動開発』（オーム社、2017
 ）翻訳。『事業をエンジニアリングする技術者たち』
 （ラムダノート、2022）編者。テストライブラリ power-as
 sert-js 作者。\n⚠️諸注意\n\n参加用リンクは開催当日
 、参加確定者にconnpass経由で通知します\nエージェント
 の方や営業目的でのイベントの参加はご遠慮ください\
 n性別/性的指向/障碍の有無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/
 技術の選択に関わりなく、 誰もが気持ちよく参加でき
 るようにご協力ください\n当イベントの内容およびス
 ケジュールは、予告なく変更となる場合があります。
 予めご了承ください。\nイベント参加時に入力いただ
 いた情報は、以下に基づき扱います。\nファインディ
 株式会社 プライバシーポリシー   \n\n📣主催・運営\n\n
 \nファインディ株式会社   \n\n\n｢Findy｣ハイスキルなエ
 ンジニアのプレミアム転職サービス :\nハイスキルなエ
 ンジニアと企業をマッチングするプレミアム転職サー
 ビス。独自に開発した解析方法によりIT/Webエンジニア
 のスキルと、テック企業がエンジニアにとってどれだ
 け魅力的なのかを客観的に格付けし、両者をマッチン
 グします。\n\n\n｢Findy Freelance｣フリーランス・副業エ
 ンジニア向け単価保証型の案件紹介サービス   :\nFindy
 のフリーランス・副業エンジニア向けサービス。IT/Web
 エンジニアの技術力をスキル偏差値化し、単価保証さ
 れた案件のみご紹介します。  \n\n\n｢Findy Team+｣エンジ
 ニア組織のパフォーマンス最大化サービス  :\n弊社独
 自の強みである「スキル偏差値」で培ってきたアルゴ
 リズム・ノウハウを活用して、GitHubを連携いただくだ
 けで、その組織に属するエンジニアのパフォーマンス
 や活動状況を見える化します。\n\n\n｢Findy Global｣：\n
 国内外に居住の外国人エンジニアと企業のマッチング
 サービス。 インドや東南アジアを中心に国内で採用が
 難しいハイスキルなエンジニアが多数登録。\n\n
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