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SUMMARY:LLMと歩んだ2023忘年会 - 最前線
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/92923
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nLLM × Product 
 忘年会\nイベント概要\n2023年、私たちの社会は「生成AI
 」の波に包まれました。この先駆的な年を振り返り、L
 LM（Large Language Models）の活用法を探る特別イベントを
 開催します。\nこのイベントでは、CTOとして多くの実
 績を持ち様々な企業のLLM活用技術支援を行う広木大地
 氏をはじめ、パブリッククラウド（特にAWS）の専門家
 、そしてLLMを活用して実際にプロダクトを創出した先
 進的プレイヤーたちが集います。\n彼らの知見と経験
 を共有し、LLMがもたらす無限の可能性について深く掘
 り下げていきます。\nセッション終了後は、懇親会を
 通じて参加者同士の情報交換の場も設けています。多
 様な意見や視点が交錯するこの会は、LLMとプロダクト
 開発の最前線を知る貴重な機会です。\n登壇者\nGuest\n\n
 株式会社レクター　代表取締役　広木大地氏\nAmazon Web 
 Service Japan 松井佑馬氏\n\nSpeaker & Moderator\n\nPIVOT株式会社
  蜂巣賀大貴氏\n株式会社レアジョブテクノロジーズ 羽
 田健太郎氏\nライフイズテック株式会社 奥苑佑治氏\n\n
 プログラム概要\nタイムテーブル\n\n\n\n見出し1\n見出し
 2\n見出し3\n\n\n\n\n会場オープン\n\n18:45 -\n\n\nオープニン
 グ\n本イベントの詳細説明\n19:00 - 19:10\n\n\nスペシャル
 トーク\nLLM時代のプロダクトメンタルモデル　広木大
 地氏\n19:10 - 19:30\n\n\nトークセッション\nプロダクト化
 したCTOが語るLLMの本質とは？ Speaker&Moderator\n19:30 - 20:00\
 n\n\n休憩\n\n20:00 - 20:05\n\n\nゲストセッション\n内容未確
 定　松井佑馬氏\n20:05 - 20:25\n\n\n忘年会&懇親会\nみんな
 でレッツパーリー\n20:30 - 21:30\n\n\n閉会\n\n- 22:00\n\n\n\nセ
 ッション\n\n\nSpecialトーク\n広木大地氏によるLLMを活用
 するためのメンタルモデルに関するトークセッション
 となります。\n\n\nトークセッション: プロダクト化し
 たCTOが語るLLMの本質とは？プロダクト化を果たした複
 数のCTOが集結。LLMの本質に関する意見交換を繰り広げ
 ます。\n\nパネル案\n\n\nLLMの役割とビジネス価値：\n\nLL
 Mがもたらす実際のビジネス価値とは？\n経営層やステ
 ークホルダーにLLMの重要性を伝えるための方法。\n\n\n\
 nプロダクト開発の中のLLM：\n\nプロダクト開発フェー
 ズごとのLLMの取り組みや考慮点。\nLLMとプロダクトの
 品質やユーザーエクスペリエンスとの関係。\n\n\n\nCTO
 としてのLLMの挑戦と成功事例：\n\nLLMを取り入れる中で
 の障壁や課題。\nこれらの課題を克服した成功事例や
 ノウハウの共有。\n\n\n\n技術選定とLLM：\n\nLLMに最適な
 技術やツールの選定基準。\n新技術の導入時のLLMへの
 影響や対応策。\n\n\n\n組織文化とLLMの関係性：\n\nLLMを
 組織文化の中に根付かせる方法。\n組織内でのLLMの普
 及や教育方法。\n\n\n\n将来的なLLMの展望：\n\n近未来に
 おけるLLMのトレンドや変化。\n5年後、10年後のLLMの方
 向性とCTOの役割。\n\n\n\n\n\nパネルメンバー：　広木大
 地氏羽田健太郎氏奥苑佑治氏\nモデレーター：\n\n蜂須
 賀大貴氏\n\n\n
LOCATION:ライフイズテック株式会社本館 1階 106-0047 東京都
 港区南麻布２丁目１２−３
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