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X-WR-CALDESC:【無料オンライン】「ビジネス理論解説：マ
 ーケティング理論入門」勉強会　ビジネス課題解決型
 データサイエンティストへ
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 データサイエンティストへ
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SUMMARY:【無料オンライン】「ビジネス理論解説：マーケ
 ティング理論入門」勉強会　ビジネス課題解決型デー
 タサイエンティストへ
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/92937
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nビジネス課
 題解決に強いデータサイエンティストへ　「ビジネス
 理論解説：マーケティング入門」\n概要\nビジネス課題
 解決に強いデータサイエンティスト・コンサルタント
 を目指す勉強会です。学生・社会人どなたでも参加可
 能です。\nDX・データサイエンス時代における経営戦略
 ・マーケティング・組織論などをテーマに、今後も勉
 強会を開催予定ですのでコミュニティをフォロー頂け
 ると嬉しいです。\n【目次】・はじめに：広報・マー
 ケティング・セールスの役割の違い\n・マーケティン
 グ初級入門　ー市場調査　ーセグメンテーション・タ
 ーゲティング・ポジショニング　ーマーケティングミ
 ックス　　　ー製品・サービス（Product）　　　ー価格
 （Price）　　　ー流通チャネル（Place）　　　ープロモ
 ーション（Promotion）　ー市場投入とモニタリング\n・
 古典的マーケティング理論と現代のデジタルマーケテ
 ィング　ー機械学習を用いるメリット　ーよくある機
 械学習のマーケティング適用例　　　ー商品の見せ方
 を変える：サムネイル・タイトルの個別最適化、ケン
 ブリッジ・アナリティカ事件　　　ー収益最大化：ダ
 イナミックプライシングによる価格変動　　　ーLTV最
 大化：離反防止・退会防止\n・メタバースで変わる世
 界：セールスがすべてマーケティングになる日（仮説
 ）　ー通信速度の向上と社会変化　ーメタバース≒人
 工生活圏　ー遠い未来ではなく今現在の話　ーセール
 スがすべてマーケティングになる日\n※注：Webマーケ
 ティング関連の話はありません。マーケティングの根
 幹的話がメインです。\nお願いしたいこと：参加申し
 込み時のアンケートにて、"興味関心・学びたい分野"
 をぜひ回答頂ければ幸いです。今後開催する勉強会テ
 ーマの参考にさせて頂きます。\nまた、ご学友・ご同
 僚・SNSなどで拡散頂けると励みとなります。\nタイム
 スケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n18:50〜\n受付開始\
 n\n\n19:00〜20:15\nマーケティング理論解説\n\n\n20:15〜20:30\
 nQ＆Aディスカッション\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分
 ・内容が変更になる可能性がございます。\n登壇者\n高
 木 宏明\nデータ分析コンサルタントフレイ・アンド・
 テクノロジーズ株式会社 代表\n慶應義塾大学大学院 経
 営管理研究科（ビジネススクール・MBA）修了国立 高松
 高専専攻科 機械電気システム工学専攻 修了\nうどんの
 国香川県出身、ビジネスよりのデータ分析者。ビジネ
 ス理論から機械学習アルゴリズムまでわかりやすく解
 説することが得意です。\n（大学講師歴）慶應義塾大
 学大学院 経営管理研究科  「データサイエンス」非常
 勤講師 (2019年度1学期～2023年度1学期)青山学院大学 社
 会情報学部  「データマイニング」「データマイニン
 グ演習」 非常勤講師 (2018\,2020\,2021年度)\n\n参加対象\n\n
 データサイエンティストやエンジニアの方でビジネス
 面に強くなりたい方\nデータ分析コンサルタント・DXコ
 ンサルタントを目指している方\nビジネス力を高めた
 い方\n勉強したい学生・社会人の方はどなたでも参加
 可能です\n\n参加費\n無料\n\n前回参加者の感想（アンケ
 ートのご協力ありがとうございます）\n\n丁寧に初歩か
 らの説明で大変勉強になりました。\n非常にわかりや
 すく、楽しんで聞かせていただいた マーケティング理
 論は一度学んだことはあるが、具体事例を交えながら
 説明いただくことで、改めて学ぶことで理解が深まっ
 た\n勉強会の開催ありがとうございました。 マーケテ
 ィングは２０年程前に本を読んだのみでそれ以降まっ
 たく勉強していませんでしたが、データサイエンティ
 ストに興味があり受講させていただきました。 マーケ
 ティングとデータ分析との関係の重要性を知ることが
 出来大変勉強になりました。\n現代のデジタルマーケ
 ティングの部分で、リアルタイム性という部分。 （他
 の２点はわかっていたが、）シンプルに機械学習の今
 後の可能性を感じることができた。 ⇒会社でも何かを
 分析や検討する際の材料は、少し前のものであったり
 、 今すぐに検討したいと思っても、材料を集めるのに
 時間がかかり、対応策を練るのに遅れている感じがあ
 るため\n消費者が画一的な価値観をもっていた過去の
 古典的マーケから、情報が拡散しあふれている現代に
 ライフスタイル、価値観に合わせたOne to Oneマーケへの
 変遷、それを実現できるテクノロジーの出現等、時代
 背景や消費者の価値観と共にマーケティングが形を変
 えてきた事が、丁寧な説明によりよく理解できました
 。 また、各説明に対して一般市場の事例も絡めた説明
 をして頂く事で、複層的な理解に結び付きました。\n
 後半の仮説のお話が非常に興味深かったです。テック
 の伸長と、伴う、コンテンツの無限増殖の可能性。そ
 してその状態やコンテンツの消費者受容性の変化の可
 能性等、講義を拝聴しながら今後の未来について少し
 想像を膨らますことができました。\n昨年よりSEからマ
 ーケ担当になりました。STP、４P、４Cなど関係性や自
 分で説明できるような解釈が必要だな。と痛感しまし
 た。\nデータサイエンティストはマーケティングの面
 での応用も可能ということが学びとなりました。（本
 来はこちらがメインだと思いますがあまり意識してい
 ませんでした） 私はメーカーで働いており、どちらか
 というと製造面でのデータ分析しか視野がありません
 でしたが、新技術や新商品のためにはマーケティング
 ＆データ分析を活用して行ければと気付きの場となり
 ました。\nデータをいかにビジネスにつなげるかマー
 ケティングの基本を押さえながら頭の整理が出来て大
 変良かったです。\n\n注意事項\n\nリクルーティング、
 勧誘など、採用目的でのイベント参加はお断りしてお
 ります。\nキャンセル待ち・補欠・落選の方はご参加
 いただくことが出来ませんのでご了承ください。\n欠
 席される場合は、お手数ですが速やかにキャンセル処
 理をお願い致します。\n無断キャンセルや欠席が続く
 場合、次回以降の参加をお断りさせていただく場合が
 ございます。\nフレイAT勉強室（運営：フレイ・アンド
 ・テクノロジーズ株式会社　https://frey-at.com/）\n
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