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X-WR-CALDESC:［オンライン開催］MVPの作り方
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SUMMARY:［オンライン開催］MVPの作り方
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20231217T230000
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/92941
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nアイデアを
 、必要最小限に\n\n・そもそもMVPっていったい？\n・ど
 こに焦点を当てればいいの？\n・必要な機能が何かが
 わからない！\n・限られた時間で何に取り組むべき？\n
 ・効果的なフィードバックの集め方は？\n\nそんなMVPに
 関連する想いを持つあなたのために、MVPの試作設計の
 基礎を学ぶ機会を準備いたしました。「気付けばいつ
 も盛り沢山になってしまって（涙）」「完成系を目指
 してしまって必要最小限が分からなくなっちゃって（
 涙）」そんな悲しい思いを二度とすることのないよう
 、本会をご活用いただければ幸いです。\n\n内容\n\n➀MV
 Pとは\n②MVPの価値設計\n③MVPの機能設計\n④MVPの順位設
 計\n⑤MVPの最小設計\n⑥MVPの検証設計\n\n注：対話形式
 につき耳だけ参加は出来かねます。カメラとマイクを
 オンにしてご参加ください。また参加人数が三名に満
 たない場合、開催延期となりますのでご了承ください
 。\n\nファシリテーター  Facilitator \n\n中本 卓利（Nakamoto
  Takuto）\n\n特定非営利活動法人StartupWeekend 理事\n一般社
 団法人ベンチャー投資育成研究会 理事\n一般社団法人
 ベンチャー型事業承継 エヴァンジェリスト\n\n\n\n新規
 事業開発の専門家。起業家向けコワーキングスペース
 やインキュベーション施設の運営から培った知見を基
 に、スタートアップを志す方々や変革を目指す企業さ
 まに対してアイデアをカタチにする伴走や研修を提供
 。また、家業アトツギの皆さまに対してベンチャー型
 事業承継支援を展開。活動は多岐に亘り、アントレプ
 レナーが集うFounder's Circleにてコミュニティマネージャ
 ーを兼任。\n\n過去開催時の様子（オフライン）\n\n\n\n
 過去参加者の声\n\n・必要最小限の意味が理解できまし
 た！プロダクトの方向性を定めて進んでいきます！（3
 0代男性 エンジニア）\n\n・MVPの作り方だけでなく、仮
 説検証すべき相手についても学べたことも印象的でし
 た。MVPを届けた際に貰える改善策はどれでも採用とい
 うわけではなく、その見極めに注意しないと、事業企
 画がぶれてしまうと学べました。（20代男性 事業開発
 ）\n\n・限られたリソースで何を優先すべきか、具体的
 な戦略の立て方の順序を学べました（10代女性 高専生
 ）\n\n・これまで社内で新製品を考える際に、どうやっ
 て検証しようかと思い悩んでいましたが、アイデアは
 意外とカンタンに検証できること、そしてアイデア自
 体もすぐに出せるんだと体験できました。（40代男性 
 プロダクトマネージャー）\n\n・相変わらずタクトさん
 の講座は眠くならないので最高です！（笑）（30代男
 性 アトツギ）\n\n・シンプルな資料と分かりやすい説
 明で、更にワークでの体感を含めて、とても有意義な
 時間だったと感じています。正にこの講座が必要最小
 限でした。（20代女性 デザイナー）\n\n・そもそもMVPと
 は何か、何のために必要なのか、それらも全く分かっ
 ていなかった中で参加させていただきました。MVPを作
 るまでの流れを実際にワークで取り組むことで、理解
 が深まって嬉しいです。（20代女性 大学生）\n\nご参考
 \n\n本講座は2024年1月26日～28日にて開催の「StartupWeekend
 宮古島」のプレイベントとなります。（※StartupWeekend
 宮古島への参加が叶わない方もご参加いただけます）
 。\n\n\n\n\nStartupWeekend\n\n週末の54時間で新しいプロダク
 トを作り上げる「起業体験イベント」です。スタート
 アップをリアルに経験することができ、あなたは「起
 業家」として生まれ変わる第一歩を、新規事業を生み
 出すアントレプレナーとして羽ばたく第一歩を踏み出
 すことになります。たった一度の週末で、大きな経験
 と貴重な人脈を得るこのチャンス、見逃すなんてもっ
 たいない！「No Talk\, All Action!」まず一度、プレイベン
 トを体験してみてください。\n\n\nスポンサー Sponsors\n\n
 《日本全国・通年スポンサー》弥生株式会社 様\n\n\n
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