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SUMMARY:JAWS-UG AI/ML #19：AWS re:Invent 2023 Recap
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/92944
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nはじめに\nJA
 WS-UG AI/ML 支部は「AWS を使った AI/ML サービスの開発者
 や、学習モデル開発者にとっての情報共有の場」とし
 て定期的に勉強会を開催していきたいと考えています
 。\n例えば、\n\n「Generative AI / LLM に興味があり、AWS で
 どういうことができるのか知りたい」\n「Generative AI を
 きっかけにプロダクトに機械学習の導入をしてみたい
 」\n「AWS のマネージドサービスを使って機械学習のワ
 ークロードを効率的に実現したい」\n「Generative AI / LLM 
 の構築に必要な MLOps を実現するには」\n\nという内容
 に興味のある人はぜひ参加してください！\n(キーワー
 ド) Generative AI\, LLM\, Amazon Bedrock\, Amazon Titan\, Amazon SageMak
 er\, AWS Trainium\, AWS Inferentia\, Amazon Personalize\, Amazon Forecast
 \, Amazon Panorama\, Amazon Rekognition\, Amazon Lex\, Amazon Polly\, 異
 常検知\, 顔認識\n概要\n会場\nYouTube の AWS User Group Japan: 
 JAWS-UG チャンネルで配信予定。当日は限定配信です。UR
 Lは参加申込みいただいた方が見えるこのページのエリ
 アでお知らせします。\nスケジュール\n\n\n\n時間\nテー
 マ・内容\n登壇者\n\n\n\n\n19:00 - 19:10　\nオープニング\nAI
 /ML支部 運営メンバー 　\n\n\n19:10 - 19:40　\nAWS re:Invent 202
 3 Recap！\nアマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社 
 西田さん\n\n\n19:40 - 19:55　\nLT（10分枠＋質問タイム5分
 ）　　\n荒牧さん　\n\n\n19:55 - 20:10　\nLT（10分枠＋質問
 タイム5分）　　\nセゾン情報システムズ石原直樹さん
 　\n\n\n20:10 - 20:25　\nLT（10分枠＋質問タイム5分）　　\n
 株式会社JSOL Okuiさん　\n\n\n20:25 - 20:40　\nLT（10分枠＋質
 問タイム5分）　　\nJAWS-UG AI/ML支部 深江健士さん　\n\n\
 n20:40 - 20:50　\nクロージング\nAI/ML支部 運営メンバー　\
 n\n\n\n発表詳細\n西田さん / アマゾン ウェブ サービス 
 ジャパン合同会社\nタイトル: AWS re:Invent 2023 Recap！\n概
 要: \n世界中の AWS ユーザーが集まり、ベストプラクテ
 ィスや最新情報を学ぶための年次カンファレンス「AWS 
 re:Invent 2023」。今回で 12 回目を迎え 2023 年 11 月 27 日 -
  12 月 1 日の 5 日間ラスベガスで開催されました。\n「A
 WS re:Invent 2023」またはその前後でご紹介・発表された A
 WS AI/MLサービスのアップデート内容について、AWS様よ
 りご紹介頂きます！最新情報のキャッチアップに是非
 お役立てください！！\n荒牧さん /\nタイトル: Amazon Qの
 全体像を掴んでみよう！\n概要: Amazon Qは多機能ゆえに
 どのようなことが可能なのか、そのイメージを掴むの
 が難しいかもしれません。そこで、Amazon Qを使用し、
 その機能を探ってみました。\n石原直樹さん / セゾン
 情報システムズ\nタイトル: Amazon Bedrock、Amazon Auroraを組
 み合わせたRAGで回答精度の向上に取り組んでみた！\n
 概要: Amazon BedrockとAmazon Auroraを組み合わせたRAGにおい
 て回答精度を向上させる手法をいくつか試しました。
 （Anthropic Claudeによるチャンク分割や、LangChainの高度な
 検索機能など）そして、実際に回答が良くなったのか
 どうか評価を行いました。\nOkuiさん / 株式会社JSOL\nタ
 イトル: Amazon Qのコネクターを試してみた\n概要: Amazon Q
 の機能であるコネクター機能(S3や他SaaSとの連携)を試
 してみた結果を共有したいと思っています。\n深江健
 士さん / JAWS-UG AI/ML支部\nタイトル: HOW TO USE PartyRock!!\n
 概要: 誰でも生成系 AI のアプリケーションを作成し共
 有できるサービスであるPartyRock!!簡単に生成系AIを活用
 したアプリケーションを試せるので、是非ご紹介させ
 てください！！\nその他\n登壇者募集中\nセッションま
 たはLTの登壇者を常に募集しています。いま注目して
 いるサービスや技術、気になるユースケースなどなど
 、お気軽に運営メンバーにお声がけください。\n運営
 メンバー募集中\nJAWS-UG AI/ML支部では一緒に勉強会を企
 画し運営してくれる仲間を募集しています。すでにAI/M
 Lをバリバリ使っていてさらに多くの知見を学びたいと
 いう方はもちろん、これからAI/MLをさわったり、さわ
 りはじめたばかり、でも興味と熱意は負けません！と
 いう方も大歓迎です。運営メンバーに twitter / LinkedIn / 
 facebook などの DM でお声がけください。\n勉強会参加の
 上でのご注意\nハッシュタグ #jawsug_aiml を使って、勉強
 会からの学びをアウトプットしてください。\nハッシ
 ュタグによって、ご自身のツイートが多くの人に届き
 ます。投稿が多くなるほどAI/ML支部の活動が拡散され
 て、これまでAI/ML支部の活動を知らなかった人にも届
 く可能性があります。\nアウトプットの際には建設的
 で、前向きな投稿を心がけてください。ハラスメント
 につながるような表現は避けてください。\nJAWS-UG の AW
 S-UG運営 行動規範 - Code of Conduct - の「期待される行為
 」「期待されない行為」を参照ください。\nhttps://github
 .com/jaws-ug/manifesto/blob/master/for-contributors.md
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