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X-WR-CALDESC:「良いコード／悪いコードで学ぶ設計入門」
 読書会 第15回
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 読書会 第15回
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SUMMARY:「良いコード／悪いコードで学ぶ設計入門」読書
 会 第15回
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/92953
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nより成長さ
 せやすいコードの書き方と設計を学ぶ入門書、「良い
 コード／悪いコードで学ぶ設計入門」の読書会です。\
 n（「途中からだとなぁ…」という方も、ドラマではな
 いし、普段の業務で触れているところの話ですので、
 案外大丈夫なのではないかと思っています…！）\n三
 人寄れば文殊の知恵。おたがいの経験を持ち寄って楽
 しく深く読みませんか？\n参加条件\n\n「良いコード／
 悪いコードで学ぶ設計入門」を持っている方\n当日ま
 でに「良いコード／悪いコードで学ぶ設計入門」の対
 象箇所を読んでいる方\n\n事前準備\n\n対象箇所を事前
 に読み、気になる箇所をJamboardにメモしておいてくだ
 さい。\n例\nここ、よくわかりません！\nあのとき言わ
 れたけど、なんだかピンと来ませんでした！\nなるほ
 ど！と思った箇所\nここ、もやもやする…。\n理想はわ
 かるけど…みんなできてます？\nこういう経験ある！\n
 etc...\n\n\n\n\n\n対象箇所\n良いコード／悪いコードで学
 ぶ設計入門の\n10 名前設計 ーあるべき構造を見破る名
 前ー 10.5 構造を大きく歪ませてしまう名前から\n進め
 方\n\n毎月第2、4、5月曜日 20:00から1時間\n事前に対象箇
 所を読み、気になる箇所/みんなに訊いてみたいことな
 どをJamboardに記入\nJamboardの気になる箇所などについて
 、アレコレ話す\n\nタイムスケジュール\n\n多少はズレ
 ると思いますが、こんな感じ。\n遅れてきた方が到着
 したときにはキリのいいところで止めて、ごあいさつ
 。\n\n\n\n\n時刻\n内容\n\n\n\n\n\n〜 20:05\nはじめに\n\n\n\n〜
  20:10\n自己紹介\n\n\n\n〜 20:50\n本編\n早く終わったらそ
 こでおしまいにします。\n\n\n〜 20:55\n終わってみて\n\n\
 n\n〜 21:00\n次回予告\n\n\n\n\n資料\n\n良いコード／悪いコ
 ードで学ぶ設計入門\n『良いコード／悪いコードで学
 ぶ設計入門』を一歩深める読み方 \n本を読む前にチラ
 リと見ておくと、本の位置づけがわかってよさそうで
 した。\n\n\n過去のjamboard\n第1回 1章 悪しき構造の弊害
 を知覚する\n第2回 2章 設計の初歩\n第3回 3章 クラス設
 計 ―すべてにつながる設計の基盤―\n第4回 3章 4章 不
 変の活用 ―安定動作を構築する―\n第5回 5章 低凝集 
 ―バラバラになったモノたち― 5.4まで\n第6回 5章 低凝
 集 ―バラバラになったモノたち― Columnから\n第7回 6章
  条件分岐 ―迷宮化した分岐処理を解きほぐす技法― C
 olumnまで\n第8回 6章 条件分岐 ―迷宮化した分岐処理を
 解きほぐす技法― 6.3から\n第9回 7章 コレクション ―
 ネストを解消する構造化技法―\n第10回 8章 密結合 ―
 絡まって解きほぐせない構造―\n第11回 8章 密結合 ―
 絡まって解きほぐせない構造―\n第12回 9章 設計の健全
 性をそこなうさまざまな悪魔たち\n\n\n\nスケジュール\n
 \n毎月第2、4、5月曜 20:00〜21:00 に開催予定です。\n各回
 で3〜4セクションくらい読めるのではないかと思って
 ます。\n様子を見ながら調整します。\n\n\n\n\n\n\n日付\n#
 \n内容\nメモ\n\n\n\n\n06/12\n1\n1章 悪しき構造の弊害を知
 覚する\n\n\n\n06/26\n2\n2章 設計の初歩\n\n\n\n07/10\n3\n3章 ク
 ラス設計 ―すべてにつながる設計の基盤―\n\n\n\n07/24\n
 4\n4章 不変の活用 ―安定動作を構築する―\n\n\n\n07/31\n5
 \n5章 低凝集 ―バラバラになったモノたち―\n5.4まで\n\
 n\n08/14\nx\n番外編 Railsと値オブジェクト\ncomposed_of\n\n\n08
 /28\n6\n5章 低凝集 ―バラバラになったモノたち―\nColumn
 から\n\n\n09/11\n7\n6章 条件分岐 ―迷宮化した分岐処理を
 解きほぐす技法―\nColumnまで\n\n\n09/25\n8\n6章 条件分岐 
 ―迷宮化した分岐処理を解きほぐす技法―\n6.3 条件分
 岐の重複とネストから\n\n\n10/10\n9\n7章 コレクション ―
 ネストを解消する構造化技法―\n\n\n\n10/23\n10\n8章 密結
 合 ―絡まって解きほぐせない構造―\n8.2.1 継承に絡む
 密結合まで\n\n\n10/30\n10\n8章 密結合 ―絡まって解きほ
 ぐせない構造―\nColumn クソコード動画「継承」から\n\n
 \n11/06\n12\n9章 設計の健全性をそこなうさまざまな悪魔
 たち\n9.6まで\n\n\n11/27\n13\n9章 設計の健全性をそこなう
 さまざまな悪魔たち\n9.7から\n\n\n12/11\n14\n10 名前設計 
 ーあるべき構造を見破る名前ー\n10.4まで\n\n\n12/25\n15\n10
  名前設計 ーあるべき構造を見破る名前ー\n10.5から\n\n\
 n01/09\n16\n11 コメント ー保守と変更の正確性を高める書
 き方ー\nちょっと長いかも…\n\n\n01/22\n17\n12 メソッド（
 関数） ー良きクラスには良きメソッドありー\n12.3のあ
 とのColumnまで\n\n\n01/29\n18\n12 メソッド（関数） ー良き
 クラスには良きメソッドありー\n12.4から\n\n\n02/13\n19\n13
  モデリング ークラス設計の土台ー\n\n\n\n02/26\n20\n14 リ
 ファクタリング ークラス設計の土台ー\n14.3まで\n\n\n03/
 11\n21\n14 リファクタリング ークラス設計の土台ー\nColum
 nから\n\n\n03/25\n22\n15 設計の意義と設計への向き合い方\
 n15.4まで\n\n\n04/22\n23\n15 設計の意義と設計への向き合い
 方\n15.5から\n\n\n04/29\n24\n16 設計を妨げる開発プロセス
 との戦い\n16.3まで\n\n\n05/13\n25\n16 設計を妨げる開発プ
 ロセスとの戦い\n16.4から\n\n\n05/27\n26\n17 設計技術の理
 解の深め方\n\n\n\n\nアカデミスト株式会社について\n学
 術系クラウドファンディングサイトacademistや学術系メ
 ディアacademist Journalを運営しています。 よろしければ
 立ち寄ってみてください。
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