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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/92968
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n更新履歴\n\n
 タイムスケジュールを変更しました(12/23)\nYouTubeアーカ
 イブのURLを追加しました(1/4)\n\n概要\n東京工業大学デ
 ジタル創作同好会traPによる、ISUCONについてのLTイベン
 トです。\n「ISUCON出場のためのツール/ライブラリ開発
 」をテーマに総勢6名が熱く語ります。\n開催日時: 12/23
  17:00~19:00\n本イベントはオンライン開催です。\nYouTube L
 iveのURLはイベント当日に参加者のみに公開されます。\
 nYouTubeアーカイブ: https://youtube.com/live/EzJQKtHRpEw\nタイム
 スケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n登壇者\n\n\n\n\n17:00~\nオ
 ープニング\n\n\n\n17:05~\n最近の若者はsshしない（する）
 らしいですよ\n@ikura-hamu\n\n\n\nツールで戦うISUCON論\n@mazr
 ean\n\n\n\nGoのGenericsを使った効率的なキャッシュの実装\
 n@toki\n\n\n\n「ISUCON何も分からん」という人が感じる「
 高いハードル」を「ISUCON初心者向け講習会」で飛び越
 えさせる\n@pikachu0310\n\n\n\nisugata 〜ベンチマーカーのた
 めのカッコいいHTTPレスポンスバリデーターを作る\n@log
 ica\n\n\n\npproteinを中心としたNaruseJunの改善ループ\n@to-hut
 ohu\n\n\n18:00~\n休憩\n\n\n\n18:15~\nQ&A\n\n\n\n\nクロージング\n\
 n\n\n\nセッション・登壇者紹介\n最近の若者はsshしない
 （する）らしいですよ\n今年のISUCONに向けて作ったツ
 ール群「isu-isu-h」の機能と思想を紹介します。\nhttps://
 trap.jp/post/2047/\nいくら・はむ (@ikura-hamu)\n\n学士2年\nGoで
 サーバーを書いています。今年、チーム「リアクティ
 ブ二子玉川～♪」として、初めてISUCONに出場しました
 。\nGitHub: @ikura-hamu\nX: @ikura_hamu\nツールで戦うISUCON論\n(
 欠席)\nISUCONではkataribe、pproteinなどのツールが使用され
 ます。これらのツール群について体系的に整理し、isuc
 rudやisutoolsなどのツールを作る際の考え方について解
 説します。\n@mazrean\n\n修士1年\nGoでバックエンド開発を
 しつつ、個人でのツール、ライブラリ開発を行ってい
 る。\nISUCON11で本選出場。\nISUCON13には複数のツールを
 用意し、「INUCON 13(いい感じに猫を動かすコンテスト 
 ワン!ミャ〜!)」としてソロで出場するもfail。\nGitHub: @m
 azrean\nX: @mazrean22\nGoのGenericsを使った効率的なキャッシ
 ュの実装\nGo 1.18以降で登場したgenericsを使った、idiomati
 cにインメモリキャッシュの実装ができる自作ライブラ
 リ「sc」の紹介をします。\nhttps://github.com/motoki317/sc\n@to
 ki\n\n修士1年\nGoを書くのが好きで、最近は部内向けPaaS
 「NeoShowcase」の実装をした。\nISUCON10、12、13で全体2位
 。それぞれtakonomura、NaruseJun、NaruseJunに負けた。\nISUCON1
 1本選作問を担当。\nGitHub: @motoki317\nX: @motoki1_\n「ISUCON何
 も分からん」という人が感じる「高いハードル」を「I
 SUCON初心者向け講習会」で飛び越えさせる\nISUCON初心者
 向け講習会のテキストをどんな意図で何を考えながら
 書いたのかを解説します。\n@pikachu\n\n学士2年\n技術を
 用いて創作活動を支えたり、面白いアイデアを実現す
 る事が好きです。GoやRubyでサーバーを書いています。\
 nISUCON13で全体34位、学生6位を取りました。\nGithub: pikach
 u0310\nX: @pikachu0310main\nisugata 〜ベンチマーカーのための
 カッコいいHTTPレスポンスバリデーターを作る\nベンチ
 マーカーを実装する際は、リクエストを送った後、返
 って来たレスポンスが題意に沿っているかバリデーシ
 ョンする必要があります。ステータスコードからJSONボ
 ディまで、レスポンスのありとあらゆる部分がバリデ
 ーション対象です。\n愚直に要素ごとに列挙して書け
 ばいいじゃないかって？カッコよくないしめんどくさ
 い！Functional Option Pattern使ってカッコよくライブラリ化
 しようぜ！っていうのをgasshuku-isuconでやってみました
 というお話です。\n@logica\n\n学士4年\ntraPで開発してい
 る中で最も大きなサービスである、traQのバックエンド
 のメンテナンスリーダーを務める、敬虔なGopher(Go信者)
 。メンテナーとして直近では、ImageMagickというOSSのバ
 イナリを叩いて行っていたGif画像の縮小を、Goのみで
 実装し直すという力技を披露した。\nISUCON12は学生枠で
 本選進出、本選で全体13位。ISUCON13は所用があり欠席。
 \nISUCONの作問運営を目指す数少ない人間の1人であり、I
 SUCON夏祭りのショートセッションで発表したオリジナ
 ルISUCON問題、gasshuku-isuconは話題となった。\nGitHub: @logic
 a0419\nX: @logica0419\npproteinを中心としたNaruseJunの改善ルー
 プ\n(事前収録した動画の配信)\nNaruseJun二連覇を支えた
 対ISUCON特化ツールpproteinの仕組みの紹介とそれを中心
 としたNaruseJunチームの改善の様子について話します。\
 nとーふとふ (@to-hutohu)\n\ntraP OB (2020年卒)\nWeb系エンジニ
 アとして社会人4年目になりました。仕事でもGoを中心
 に開発をしています。\ntraP時代はSysAd班リーダーとし
 てtraQの開発・バージョン移行をしたり、班としての仕
 組みを作ったりしていました。\nチームNaruseJunとしてIS
 UCON11 二位、ISUCON 12\, 13で一位。\nGitHub: @tohutohu\nX: @to_hut
 ohu\ntraPとは\n\n『デジタル創作同好会traP』は、東京工
 業大学で活動するデジタル創作・プログラミング系サ
 ークルです。 ゲーム制作を中心に、アプリ、音楽（DTM
 ）、グラフィック（イラスト、3Dモデル、ドット絵、
 動画）などのクリエイティブ活動の他、競技プログラ
 ミング（競プロ）やCTFも行っています。\nhttps://trap.jp/ 
 \nhttps://twitter.com/traPtitech\n\n「ISUCON」は、LINEヤフー株式
 会社の商標または登録商標です。\nhttps://isucon.net/
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