BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:機械学習の社会実装勉強会第30回
X-WR-CALNAME:機械学習の社会実装勉強会第30回
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:929943@techplay.jp
SUMMARY:機械学習の社会実装勉強会第30回
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20231230T100000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20231230T113000
DTSTAMP:20260412T020524Z
CREATED:20231216T140907Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/92994
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n機械学習は
 様々な分野、企業で活用が始まっていますが、その多
 くはPOC止まりであり、   ほとんどの機械学習プロジェ
 クトは社会実装されないという現実があります。私た
 ちはその課題を解決し、機械学習の社会実装を進める
 ために、ナレッジの集積を始めました。\n今回はその
 第30回目の勉強会の案内です。\n対象者\n機械学習プロ
 ジェクトに関わるデータサイエンティスト、開発エン
 ジニア、ビジネスサイド\nこんな方におすすめ\n\n機械
 学習プロジェクトを実施したが、ビジネス的な成果は
 あげられず、次は成功確率をあげたい\n機械学習プロ
 ジェクトに関わったが、データサイエンティスト・開
 発エンジニア・ビジネスサイドのコミュニケーション
 が難しい\n機械学習プロジェクトが全然スケジュール
 通りに進まない\n機械学習プロジェクトを推進できる
 組織をつくりたい\n\n勉強会内容\n\n\n『チャット履歴と
 質問を組み合わせLLMの回答精度を高めるLangChain Conversat
 ional Retrieval QA』  スピーカー: 西岡賢一郎  学生時代は
 、位置情報用いた予測モデルの研究をして博士 (学術) 
 を取得。 博士課程在籍中に研究者仲間とデータサイエ
 ンスをサービスとして提供する会社を起業。その後、
 起業した会社を別の会社に売却しCTOとして3年半従事。
 現在は、株式会社データインフォームドを創業しプロ
 ダクト開発をしながら、CDPを開発するスタートアップ
 でPdMとしても働く。\n\n\n『レンズの下のLLM』  スピー
 カー: Henry  不完全情報を用いた学習理論の研究をして
 博士（情報理工学）を取得。\n\n\n勉強会概要\n\n日時：
 2023年12月30日(土) 10:00～11:30\n開催方法：zoomで開催しま
 す。参加者には、事前にリンクを送付します。\n定員
 ：70名\n費用：無料\n主催：機械学習の社会実装勉強会\
 n
LOCATION:オンライン オンライン
URL:https://techplay.jp/event/929943?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
