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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93002
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n参加登録を
 すると、「参加者への情報」にWebinerのURLが出てきます
 \nVuls祭り#9\n\n遂に、「サイバーセキュリティ月間」に
 合わせてVuls祭りを開催します！\n\nSNS等でのつぶやき
 は、 #vulsjp や #vuls をご利用ください。\n状況により、
 中止もしくはライブ配信に変更する可能性があります
 。\n\n開催概要\n脆弱性スキャナVulsや、脆弱性対応につ
 いての知見を深める祭りです。\nまた、NISC サイバーセ
 キュリティ月間の趣旨である「サイバーセキュリティ
 についての関心を高め、理解を深めていただくため」
 を目的としています。\ngithubで公開しているvulsの最新
 情報を提供するとともに、システムを運用をしている
 方に脆弱性にどのように対応するかの知見を共有して
 いこう、という趣旨のイベントです。\nVulsとは\nVuls と
 は VULnerability Scanner の略で、Linux/FreeBSD向けの脆弱性ス
 キャンツールです。\n\nGitHub： https://github.com/future-archit
 ect/vuls\nVulsマニュアルページ： https://vuls.io/\n日本語Twit
 ter： https://twitter.com/vuls_ja\nSlack： https://vuls-github.slack.co
 m/　参加はこちらから。\n\n開催日時、場所\n日時\n\n2024
 年02月16日（金曜） 19:00 - 21:00（開場18:40、完全撤収22:30
 ）\n各発表で時間がずれ込んだら、最大で60分延長可能
 （22:00迄に終わらせる）\n\n場所\n\nハイブリッド開催\n
 ：オフライン：Future株式会社（アートヴィレッジ大崎 
 セントラルタワー 14F リビング）\n：オンライン：Zoom
 （脆弱性対応研究会様提供アカウント）\n\n※後段の「
 諸注意」を確認ください。\n開催概要\n発表者による、
 発表内容とサマリは以下のとおりです。決まり次第更
 新します。\n\n\n\n時刻\n時間\n概要\n発表者\n\n\n\n\n18:40\n
 20[min]\n開場/入場\n--\n\n\n19:00\n05[min]\n各種注意等前説\n
 運営チーム\n\n\n---\n---\n第１部\n---\n\n\n19:05\n50[min]\n招待
 講演 1CVEはこうしてやってくる- EPSSとCVSS v4もチラ見し
 てみよう-\nJPCERT/CC早期警戒グループ戸田様戸塚様\n\n\n1
 9:55\n05[min]\n休憩\n\n\n\n20:00\n40[min]\n招待講演 2大規模組
 織における脆弱性管理の経緯と現在\n（株）NTTデータ
 グループサイバーセキュリティ技術部情報セキュリテ
 ィ推進室NTTDATA-CERT宮本様大石様\n\n\n20:40\n05[min]\n休憩/
 ネットワーキング\n参加者\n\n\n---\n---\n第２部\n---\n\n\n20
 :45\n20[min]\nTalk.1Vuls開発者による未来に向けたお話\nFutur
 e株式会社CyberSecurityInnovationGroup中岡 様\n\n\n21:05\n15[min]\n
 Talk.2SSVCをベースとした脆弱性管理の実際\n株式会社マ
 イナビ情報セキュリティ・ガバナンス部下別府遼様\n\n
 \n21:20\n10[min]\nクロージング/集合写真\n運営\n\n\n21:30\n20[
 min]\nネットワーキング/解散\n21:50頃から片付け開始\n\n\
 n22:00\n--\n完全クローズ\n--\n\n\n\n発表概要\n招待講演１
 ：JPCERT/CC 早期警戒グループ 戸田様(現地登壇) 戸塚様(
 リモート登壇)\nJPCERT/CC 早期警戒グループ 戸田様/戸塚
 様 による講演を予定しております。\n招待講演２：（
 仮）大規模組織における脆弱性管理の経緯と現在\n（
 株）NTTデータグループ サイバーセキュリティ技術部 
 情報セキュリティ推進室 NTTDATA-CERTの、宮本様と大石様
 にお話を頂きます。\nTalk 1 「Vuls開発者による話（仮）
 」\nVulsの歴史から、Vuls Nightlyやリファクタリングの話
 、脆弱性DBのカスタマイズやネットワークマップなど
 で検知対象環境の可視化，設定不備の検知，ASMなどの
 将来的な新機能にお話を頂きます。\nTalk 2「SSVCをベー
 スとした脆弱性管理の実際」\nSSVCを利用した脆弱性管
 理について、お話しを頂きます。\n諸注意\nオンライン
 \n開催数日前に、ZoomのURLをconnpassメールで送付します
 。\nオフライン（現地参加）\n運営負荷削減の為、現地
 参加枠は前日に締め切りをします。\n代わりに、当日
 現地参加枠を前日頃に設置しますので、前日/当日に現
 地参加を決める方はそちらに登録ください。
LOCATION:Future株式会社（本社） 東京都品川区大崎1-2-2 (ア
 ートヴィレッジ大崎セントラルタワー 14F)
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