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X-WR-CALDESC:2023年のテクノロジー、何があった？いま知っ
 ておくべきトレンドを総括！※12/22(金)12時＠オンライ
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SUMMARY:2023年のテクノロジー、何があった？いま知ってお
 くべきトレンドを総括！※12/22(金)12時＠オンライン
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93002
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nこんにちは
 、LIGの取締役COO兼CTOのづやです。\n\n\n2023年、生成AIで
 何が起こったのかまだキャッチアップしきれていない
 ……\n\n\n来年の経営戦略立案に向けて、技術トレンド
 や最新テクノロジーを振り返りたい\n\n\n今後に向けて
 テクノロジーを活用した業務効率化・生産性向上に本
 腰を入れていきたい\n\n\nとお考えの皆さまへ。\nこの
 度、12月22日（金）12時より、「2023年のテックトレンド
 を振り返る」特別セミナーを開催することになりまし
 た。　テクノロジーに精通したLIGメンバーと一緒に、
 生成AI、Web、サービス開発など2023年の様々なテックト
 レンドを語る座談会を行います。\n2023年は生成AIに始
 まり、目まぐるしい速さでテック界が動いた一年でし
 た。今年最後の振り返り、また来年に向けてのヒント
 として、ぜひお気軽にご視聴ください！\n【セミナー
 概要】\n本セミナーはパネルディスカッション形式で
 行います。\nテーマ（一部）\n\n\n2023年に気になった生
 成AIサービスは？\n\n\n生成AIによって、働き方にどんな
 変化があった？\n\n\n今年サービス開発の領域ではどん
 な変化が起きた？\n\n\n2024年に注目している/活用すべ
 きテクノロジーは？　など\n\n\n【パネリスト】\n株式
 会社LIG 取締役COO兼CTO 高遠和也1983年生まれ。SIerとして
 のキャリアをスタートし、JavaやC#を中心に多岐にわた
 る開発プロジェクトにエンジニアとして参加。その経
 験を活かし、LIGを創業。バックエンドおよびフロント
 エンドエンジニアとしての深い知識と経験をもとに、
 多様なプロジェクトに従事。2023年7月には社長室室長
 に就任にし、社内の体制やルールの最適化、AI技術の
 推進など、経営戦略の一翼を担う。\n株式会社LIG テク
 ニカルディレクター 山上 修武蔵野美術大学卒業後、
 デザイナーとして活動。徐々にWeb制作に関わるように
 なり現在はインフラ・バックエンドエンジニア。Web広
 告事業や大手ECサイト、大手旅行会社のシステムエン
 ジニアを経てLIG入社。入社後はTech事業のマネジメント
 に従事。\n株式会社LIG プロジェクトマネージャー 菊池
  裕之2004年大学卒業後に大手SIerにて組み込み系エンジ
 ニアとして10年従事。一度はIT業界から足を洗う形には
 なるものの、2016年からSES企業にてサイドエンジニアと
 してチャレンジ。2020年からLIGにジョインし、様々な案
 件のテクニカルディレクター並びにプロジェクトマネ
 ージャーとして参加する。\n【こんな人におすすめ！
 】\n\n事業戦略を練る上で、壁打ち相手として生成AIを
 活用したい\n生成AIの活用を社内へ浸透させるうえでの
 懸念を払拭したい\nどの事業・業務領域で生産性が向
 上できそうなのか、イメージを持っておきたい など\n
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