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SUMMARY:Qiita Advent Calendar 2023 Online Meetup
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93006
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nQiitaユーザ
 ーによるパネルディスカッションや年間 Top Contributorを
 発表⛄\n本イベントは、日本最大級*のエンジニアコミ
 ュニティ「Qiita」を運営するQiita株式会社が開催してい
 るQiita Advent Calendar 2023のOnline Meetupです。\n※注釈：「
 最大級」は、エンジニアが集うオンラインコミュニテ
 ィを市場として、IT人材白書（2020年版）と当社登録会
 員数・UU数の比較をもとに表現しています。\nイベント
 内容✨\n「改めてアウトプットの良さを知ろう」をテ
 ーマにしたパネルディスカッション！\n個人のアウト
 プットの観点をTOP Contributorである伊藤 淳一さん（@jnchi
 to）、チームのアウトプットの観点をKDDIアジャイル開
 発センター株式会社のテックエバンジェリストである
 御田 稔 / みのるんさん（@minorun365）。2名のゲストをお
 招きして様々な視点よりアウトプットの良さを語りま
 す！\nまた、スポンサー企業による特別セッション、
 プレゼントカレンダーや完走賞などの受賞者結果発表
 、Qiitaの1年間の振り返りなども実施！\nQiita Advent Calenda
 rとは？🎄\nQiita Advent Calendarとは、クリスマスまでの期
 間に日数を数えるために使用されるカレンダーである
 「アドベントカレンダー」の慣習にもとづいて、毎年1
 2月1日から25日までの期間限定でQiitaで開催される記事
 投稿イベントです。最大の特徴は 「プログラミングに
 関する情報に特化している」 ことであり、毎年、Qiita
 とクリスマスを最高に盛り上げる一大イベントとなっ
 ております。\n▼「Qiita Advent Calendar 2023」特設ページは
 こちら\nhttps://qiita.com/advent-calendar/2023\n応募方法🙌\n\nco
 nnpass（本ページ）からお申込みください\n\nこんな方に
 おすすめ💁‍♂️\n\nQiitaユーザーのアウトプットにつ
 いての話が聞きたい\n組織のアウトプットの取り組み
 についての話が聞きたい\nQiita Advent Calendar 2023に参加し
 て記事を投稿した\nQiita Advent Calendar 2023のカレンダーを
 購読した　　\n\nなど、Qiita Advent Calendar 2023に参加して
 ない方でも楽しめるコンテンツをご用意しております
 ので、どなたでもお気軽にご参加ください！\n開催概
 要📝\n\n開催日：2024年1月19日（金）\n時間：19:00〜20:50
 （開場18:50）\n主催：Qiita株式会社\n場所：Zoomにてオン
 ライン配信\n参加費：無料\n\nタイムテーブル⌚\n\n\n\n
 時間\n内容\n登壇者（敬称略）\n\n\n\n\n18:50~19:00\n開場\n-\
 n\n\n19:00~19:05\nオープニング\nQiita運営\n\n\n19:05~19:20\nス
 ポンサーセッション①\nアリババクラウド・ジャパン
 サービス株式会社\n\n\n19:20~19:30\nプレゼント企画当選者
 発表\nQiita運営\n\n\n19:30~19:45\nスポンサーセッション②\n
 バルテス株式会社\n\n\n19:45~20:00\nQiita1年の振り返り2023
 年の年間 TOP Contributor、TOP Organization発表　\nQiita運営\n\n
 \n20:00~20:40\nパネルディスカッション「改めてアウトプ
 ットの良さを知ろう」\n伊藤 淳一（@jnchito）御田 稔 / 
 みのるん（@minorun365）清野（@getty104）\n\n\n20:40~20:50\n代
 表挨拶、クロージング\nQiita運営\n\n\n\n※予告なく内容
 が変更になる場合があります。\nパネルディスカッシ
 ョン出演者（敬称略）\n\n伊藤 淳一（@jnchito）\n\n株式
 会社ソニックガーデン\n株式会社ソニックガーデンのRa
 ilsプログラマ、およびプログラミングスクール「フィ
 ヨルドブートキャンプ」のメンター\nブログやQiitaなど
 で公開したプログラミング関連の記事多数。説明のわ
 かりやすさには定評がある。 著書に「プロを目指す人
 のためのRuby入門」（技術評論社）、訳書（電子書籍）
 に「Everyday Rails - RSpecによるRailsテスト入門」がある。 
 \nX（Twitter）：https://twitter.com/jnchito\nBlog：https://blog.jnito
 .com/\n御田 稔 / みのるん（@minorun365）\n\nKDDIアジャイル
 開発センター株式会社 テックエバンジェリスト\nKDDI情
 シスにてAWSシステムを構築運用してきた経験を活かし
 て、今年度よりKDDIアジャイル開発センター（KAG）へ兼
 務出向し内製開発に従事。そこで培ったナレッジや自
 社のエンジニア達を社外へ発信する活動を行っていま
 す。AWS Community Builders / KDDI Cloud SAMURAI 2021\nX（Twitter）：
 https://twitter.com/minorun365\n清野 隼史（@getty104）\n\nQiita株
 式会社 プロダクト開発部 Qiita開発グループ マネージ
 ャー\nアルバイトを経て、2019年4月にIncrements（現 Qiita
 株式会社）へ新卒入社。入社後はQiita、Qiita Jobsのプロ
 ダクト開発や機能改善等を担当。2020年1月からQiitaのプ
 ロダクトマネジメントとメンバーのマネジメントを行
 う。\nX（Twitter）：https://twitter.com/getty104\nQiita株式会社
 について\n「エンジニアを最高に幸せにする」 Qiita株
 式会社は、社会を支えるソフトウェアの開発や、それ
 を支えるエンジニアの開発効率の向上に貢献すること
 を通して、社会の変化、世界の進化を加速させていき
 たいと考えています。\nhttps://corp.qiita.com/\n※ 文中に記
 載されている会社名、商品名は各社の商標または、登
 録商標です。\n注意事項\n\nイベント当日録画した動画
 （画面に表示されたコメント内容も含む）および写真
 をQiitaが運営するウェブサイト、SNSアカウント等で利
 用する場合がございますので予めご了承ください（個
 人が特定されないように配慮いたします）。\n参加者
 の皆様にはQiita株式会社よりアンケート回答をご依頼
 する場合がございますので、ご回答をお願いいたしま
 す。\n\n当イベントについて\n\n当イベントはQiita株式会
 社の主催によるもので、こちらのconnpassは、Qiita株式会
 社が提供しています。アルバイトを経て、2019年4月にIn
 crements（現 Qiita株式会社）へ新卒入社。入社後はQiita、
 Qiita Jobsのプロダクト開発や機能改善等を担当。2020年1
 月からQiitaのプロダクトマネジメントとメンバーのマ
 ネジメントを行う。\n
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