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X-WR-CALDESC:専門家が話す脆弱性 「手動診断」と「自動診
 断」の活用術～セキュリティ対策に最適なバランスを
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X-WR-CALNAME:専門家が話す脆弱性 「手動診断」と「自動診
 断」の活用術～セキュリティ対策に最適なバランスを
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SUMMARY:専門家が話す脆弱性 「手動診断」と「自動診断」
 の活用術～セキュリティ対策に最適なバランスを～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93007
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n専門家が話
 す脆弱性 「手動診断」と「自動診断」の活用術～セキ
 ュリティ対策に最適なバランスを～\nセミナー概要\n毎
 日のように報道されるサイバーインシデントや国際的
 なセキュリティ要請を踏まえ、 対策に焦りを感じてい
 る企業様も多いのではないでしょうか。\n安全なWebサ
 イトを構築するために、リリース前と後に行うべき対
 策とは？\nこの共催ウェビナーでは、AIにより自動化さ
 れた脆弱性診断と手動診断について、企業がより包括
 的かつ効果的なセキュリティ戦略を構築するのにどれ
 ほど貢献できるかを探ります。実際のケーススタディ
 を通じて、両者の利点や統合のポテンシャルについて
 、新たなセキュリティアプローチを模索します。\nぜ
 ひご参加いただき、Webアプリケーションを安全に保護
 するための知識を得ていただけますと幸いです。\n共
 催企業：EGセキュアソリューションズ株式会社\n\nセミ
 ナーで分かること\n\nゼロトラストに対峙する昨今の企
 業のインシデントや取り組み\nセキュリティ対策とし
 ての脆弱性診断の必要性\n継続的に脆弱性診断を行う
 価値\n\nこんな方におすすめ\n\n様々あるWebページのガ
 バナンスが効かず困っている\n脆弱性診断を受けるこ
 とでどうセキュリティが担保されるのか分からない\n
 ベンダー依頼とツール内製化どちらが適しているのか
 分からない\n\nスピーカー紹介\n齊藤 和男／EGセキュア
 ソリューションズ株式会社　取締役副社長\n過去、外
 資系セキュリティメーカや大手セキュリティインテグ
 レータに在籍。ウイルス対策やアクセス管理等のソリ
 ューション分野で、提案から構築、サポートまでテク
 ニカルな業務を幅広く経験。株式会社ジェイピー・セ
 キュアの設立にあたり、CTOに就任。「SiteGuard」シリー
 ズの技術責任者として、開発管理からプリセールス、
 製品サポートなど、技術面の業務を統括。2020年よりイ
 ー・ガーディアングループの一員として「誰にでも簡
 単に、安心して利用できるIT社会を実現。」を企業理
 念に活動。\n\n永尾 啓樹／EGセキュアソリューションズ
 株式会社\nSES営業、インフラ構築、システム運用者、
 セキュリティサービスヘルプデスク、セキュリティプ
 ロダクト営業を経て現在の脆弱性診断営業に至る。\n\n
 手塚 卓也／株式会社スリーシェイク Incubation事業部 部
 長\n自治体やデータベースマーケティング会社でのイ
 ンフラ設計/構築/運用を主に経験し、2018年10月にスリ
 ーシェイクJOIN。その後 Google Cloud / AWS / kubernetes / Service
 Mesh など様々な技術的アプローチを駆使し、大手から
 ベンチャー等規模を問わず様々な組織に対して SRE 立
 ち上げのコンサルティングや技術支援を行う。現在はI
 ncubation事業部 部長として、100社以上が導入する脆弱性
 診断ツール「Securify」の事業立ち上げからプロダクト
 全般の統括を行う。\n\n注意事項\n\n本セミナーは法人
 のお客様限定となります。また、同業者様のお申込み
 はお断りさせていただく場合がございます。\n視聴用UR
 Lは主催企業より直接メールにてお知らせいたします。
 \n
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