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X-WR-CALDESC:［第7回］Startup Weekend 鳥取＠米子
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SUMMARY:［第7回］Startup Weekend 鳥取＠米子
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240216T180000
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93010
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n新規事業を
 立ち上げる起業体験イベント！\n\n全世界で「起業家を
 生み出す場」として認められた「Startup Weekend」が\n鳥
 取県米子市にて開催決定！\nメイン会場は､DARAZ CREATE B
 OX！新規事業を立ち上げたい方！起業体験を積みたい
 方！\n仲間を集めたい方！スタートアップに興味ある
 方！一歩先へと歩みを進めてみませんか？\nこの週末
 が、あなたの人生を変えるきっかけに！\n\nスタートア
 ップウィークエンドってなにをするの？\n\nスタートア
 ップウィークエンド（以下、SW）とは、\n週末を活用し
 てアイデアをカタチにする「スタートアップ体験イベ
 ント」です。\nSWは初日の夜、アイデアを発表するピッ
 チから始まります。\nアイデアに共感したメンバーと
 共にチームを組み、最終日の夕方までにユーザーエク
 スペリエンスに沿った必要最小限のプロダクト、そし
 てビジネスモデルを一気に作り上げます。\n\n実は過半
 数の方が一人で初めて参加する方々です。\n特定の知
 識やスキルがなくとも、またアイデアをお持ちでなく
 ともスタートアップをリアルに体験することが出来ま
 す。初参加でも心配は必要ありません。\n\n人口最小県
 、鳥取から世界を変えるビジネスを！\n\n人口最少県で
 ある鳥取県での開催は今回で7回目｡1回目の参加者は28
 名､2回目は48名､3回目は30名、\n4回目は25名､5回目は1
 03名､6回目は83名と計317名の｢起業家の卵｣を輩出し
 ています。\nあなたもこの場から行動を起こしてみま
 せんか？\n\n※2023年開催の第6回 Startup Weekend 鳥取の様
 子\n\n\nコーチ Coach\n\n2日目のコーチングを担当される
 コーチのご紹介です（敬称略）\n\n森 由美子\n有限会社
  静間 代表取締役\n株式会社 ARATA 代表取締役\n\n25歳で
 起業。『カーブス』『TNネイル』などフランチャイズ
 を次々と展開。鳥取県内7店舗運営。島根県内2店舗運
 営。フランチャイズ運営を通じ人材育成、仕組み化、
 考え方など深く学びその素晴らしさに感銘。\nまた、
 企業の発展は地域活性化と連動することが不可欠とい
 う理念から、地域の核となるコミュニティ事業を発表
 「2015年鳥取県経営革新大賞地域貢献賞」を受賞。\n2020
 年8月コロナ禍、既存事業エステ・リラクゼーション部
 門を非接触サービスへ転換。中小企業のブランド戦略
 を踏まえたFCプランを考案。AI+水素吸入の非接触リラ
 クゼーションサロン『SUISOZAURUSU』を開業。\n2021年10月
 に、本格派ピザ店『pizza witch』をオープン。人口1万弱
 の町で開業するために、新しい飲食店の在り方として
 ミニマルピザ店をブランディング。イニシャルコスト
 を最小減に抑え新しいものを用いない、サステナビリ
 ティを軸としたサービス、こだわりの生地づくりで連
 日完売となる話題のお店となっている。\n2021年、2022年
 「STARBRAND OF THE YEAR」を2年連続受賞。\n2023.11.6日ミセス
 オブザイヤー鳥取代表で出場。(ジャパンファイナル日
 本大会)本大会にて、初出場ながら「ワンダーウーマン
 賞」を受賞。今後、山陰の女性たちが、自身にリミッ
 トを作らず、いくつからでもチャレンジできる機会を
 創造していく。\n\n西岡大穂\nONESTRUCTION株式会社　代表
 取締役 CEO\n\n1997年生まれ。京都府京都市出身。鳥取大
 学への進学を機会に鳥取県に移住、大学在学中に建設T
 echベンチャー「ONESTRUCTION株式会社」を創業。大学を卒
 業後、大手IT企業に就職し、自社の経営と二足の草鞋
 で大手IT企業の新規事業開発に従事中。2023年、「J-Start
 up WEST」に選定される。\n\n横山美貴\nコグラフ株式会社
  執行役員COO\nマヤイ株式会社 代表取締役\n\n静岡県浜
 松市生まれ。静岡県立浜松西高校卒業、明治大学情報
 コミュニケーション学部中退。\n大学在学時より人材
 系ベンチャーに就職。その後も複数のベンチャー企業
 にて新規事業の立ち上げを担当。2020年より、ソフトウ
 ェア開発やデータ分析、ERP運用支援などを展開するコ
 グラフ(株)に入社。新規事業責任者として、VUI(Voice User
  Interface)領域におけるAIプロダクトの立ち上げを担当。
 2023年より同社 執行役員COOに就任。また2023年よりマヤ
 イ(株) 代表取締役に就任し、AIプロダクト事業を展開
 。鳥取の牛骨ラーメンが好き（特に鳥取ゴールド）\n\n
 根鈴啓一\n株式会社花工房あげたけ代表取締役\nフリー
 ランスPR / デジタルハリウッド校友会会長\n\n1977年鳥取
 県生まれ。\n大学卒業後、デジタルハリウッド（株）
 で広報室長としてPR、ブランディング、マーケティン
 グ、クリエイティブを担当したのち、2017年5月より株
 式会社花工房あげたけの経営に参画。数々のメディア
 に取り上げられる商品のプロデュースや、人と花との
 新しい関係性のデザインに取り組んでいる。\n2022年よ
 りフリーランスPRとして、地域の人、企業、団体等の
 プロデュース支援を開始。デジタルハリウッド校友会
 会長としてコミュニティの文化構築、価値発信にも取
 り組んでいる。\n\n審査員 Judge\n\n3日目の審査を担当さ
 れるジャッジのご紹介です（敬称略）\n\n牧野 寛\n株式
 会社SAMI Japan CEO\n株式会社People Cloud  代表取締役\nPULSAR 
 マネージング・パートナー\n\n新卒で楽天に入社し、E
 コマース事業に従事。営業部の四国支社立ち上げも経
 験。2016年にロシア・サンクトペテルブルクに移住し、
 翌年ロシア人の友人とSAMI LLCを共同創業。東欧ITスター
 トアップの日本進出・日系企業との協業推進や、経産
 省やJETRO主催の起業家育成プログラムをはじめ様々な
 ピッチイベントに利用されているWebサービス「SAMI VIDEO
  PITCH」などの事業を展開。\n2022年、ウクライナ戦争を
 受けて、島根県出雲市に会社機能全てを移管し、SAMI Ja
 panとして再始動。地方IT企業やスタートアップ企業に
 向けて、東欧の高度なITエンジニアを活用した開発組
 織の構築支援や、デジタルプロダクトの受託開発を行
 う。2023年5月には、出雲市らとともに官民合弁会社Peopl
 e Cloudを設立。グローバルVCであるPULSARのマネージング
 ・パートナーも務め、起業家と投資家の二つの視点を
 持つ。1989年東京都出身。3児の父。東京外国語大学ロ
 シア語学科卒。\n\n萬慎吾\nみずほキャピタル株式会社\
 nグロースグループ長兼グロース投資部長\n\n北海道出
 身。みずほフィナンシャルグループに入社し、みずほ
 銀行(法人営業)、みずほキャピタル(ベンチャーキャピ
 タリスト)、みずほ銀行(法人営業課長)を経て、みずほ
 銀行釧路支店長に就任。鳥取市の姉妹都市である釧路
 市を中心とする東北海道経済の発展に邁進。その後、
 みずほ信託銀行(営業部次長)を経て、現在みずほキャ
 ピタルにてグロースファンド及びベンチャーデットフ
 ァンドの責任者としてスタートアップ支援に従事。\n20
 20年より鳥取企業(累計4社)の経営支援に副業人材とし
 て従事し鳥取経済の発展に奮闘中。地方創生×スター
 トアップを生涯のミッションとして取り組んでいる。\
 n\n平田 拓己\nwaypoint venture partners株式会社\n代表取締役\
 nFounding Partner\n\n1995年生まれ、東京都出身\n甲南大学経
 営学部在学中に、独立系VCであるSamurai Incubateにインタ
 ーンとして入社し\n大学卒業後、2018年同社新卒入社\n
 投資部門にてプレシード～シード期を中心としたスタ
 ートアップ投資や\nファンドレイズ(6号、7号前半)、LP
 連携活動に従事。\n20年には、中四国エリアにおいて地
 元地銀系及び独立系VCと連携し\n「中四国Startup Runway」
 を立ち上げ。\n21年からは広島大学と共に学生発のスタ
 ートアップ支援プログラムも運営。\n23年3月に同社退
 職しwaypoint venture partners株式会社を設立。\n23年9月にPre-
 Seed~Seedステージにフォーカスした1号ファンドを組成(1s
 t Close)し投資活動を開始。\n\n会場 Venue\n\nDARAZ CREATE BOX \
 n\nhttps://dcb-yonago.com/\nデジタルハリウッドSTUDIO米子 https
 ://cread.jp/studioyonago.html\n\n[ 1bay.3day DARAZ CREATE BOX ]\n・飛
 行機で米子鬼太郎空港なら､米子空港駅から米子市駅
 まで約28分･徒歩約7分､\n 空港から路線バスで米子
 市｢東町｣まで約43分･徒歩約5分\n・高速バスや電車
 なら米子駅から約500m､徒歩約7分\n・マイカーなら米子
 自動車道、米子I.C.からDARAZ CREATE BOXまで約7km、約11分\n
  ※お車で来られる際は近隣の駐車場をご利用くださ
 い\n\n[ 2day デジタルハリウッドSTUDIO米子]\n・マイカー
 なら米子高島屋東館向かい 四日市町立体駐車場から徒
 歩1分、ひまわり駐車場から徒歩3分\n ※お車で来られ
 る際は近隣の駐車場をご利用ください\n・飛行機で米
 子鬼太郎空港なら､米子空港駅から米子市駅まで約28
 分･徒歩約15分\n\nチケットに宿泊料金は含まれており
 ません。宿泊をご希望の方は各自で近隣の宿泊施設の
 予約をお願いいたします。\nスケジュール Time schedule\n\
 n\n\n2月16日 (金)\n2月17日(土)\n2月18日 (日)\n\n\n\n18:00 開場
 及び交流会\n09:30 2日目開始\n09:30 3日目開始\n\n\n19:00 フ
 ァシリテーター挨拶\n10:00 Facilitation\n12:00 昼食\n\n\n20:15 
 １分ピッチ\n12:00 昼食\n14:30 テックチェック\n\n\n20:45 話
 し合いと投票\n14:00 コーチング開始\n16:00 発表＆審査\n\
 n\n21:15 チーム作り\n16:00 コーチング終了\n18:00 結果発表
 \n\n\n21:45 １日目終了＆帰宅\n18:30 夕食\n18:30 交流会\n\n\n
 \n21:00 2日目終了＆帰宅\n20:00 3日目終了＆帰宅\n\n\n\n※
 遅刻時の連絡は必要ございません。もし初日にアイデ
 アをピッチされたい場合は［20:15 １分ピッチ］に間に
 合うようお越しください。\n\nスポンサー Sponsors\n\n株
 式会社アルファドライブ 様\n\n\n株式会社山陰合同銀行
  様\n\n株式会社中海テレビ放送 様\n\n株式会社鳥取銀行
  様\n\n株式会社アート建工 様\n\nONESTRUCTION株式会社 様\n
 \n有限会社静間 様\n\nデジタルハリウッドSTUDIO米子 様\n
 \n株式会社ダブルノット 様\n\n瀬戸内PR合同会社 様\n\n
 米子信用金庫 様\n\n\n\n《日本全国・通年スポンサー》
 弥生株式会社 様\n\n\n\n後援\n\n・米子市\n\nファシリテ
 ーター  Facilitator \n\n中村武（Nakamura Takeshi）\n\n株式会
 社ゼンリン　経営戦略室\nGLOBIS経営大学院卒MBA（2020年
 入学-2022年卒業）\nNPO法人StartupWeekend Organizer&Facilitator\n\
 n\n\n長崎県諫早市出身。株式会社ゼンリンへの入社を
 機に北九州に移住。以来、カーナビ用地図データ開発
 業務に携わり、ERPやDX推進を経て、現在は東京に移動
 し、経営戦略室に所属する。自身の新規事業提案をキ
 ッカケに、「起業とは？」に興味を持ち、2019年にStartu
 pWeekend北九州に参加、以後、オーガナイザー、リード
 オーガナイザーを経てファシリテーターになる。\n\nフ
 ァシリテーターを目指したきっかけは、10代のころ、
 自分自身が何をしたいか、何を学びたいか、どういう
 職業に就きたいかを考えることができず、20代で苦心
 した原体験を持ち、ひとりでも多くの人が、このStartup
 Weekendの場で”何をしたいか、どうありたいか”を気づ
 くきっかけをここで作っていきたいと活動を開始した
 。\n年齢は関係ない。今からでも遅くない。何かに気
 づき、Acitonすることこそが大事だ。\n\nオーガナイザー
   Organizer\n\n林　敬人\nリードオーガナイザー\n\nSWには
 第２回SW鳥取に初参加し、SWのオーガナイザーになりま
 した。オーガナイザーとしてはSW鳥取、SW石見、SW松江
 の運営に関わっています。山陰地方のSWに関わる中で
 、地域からスタートアップが生まれる環境を作りたい
 と思い、第７回SW鳥取のリードオーガナイザーに就任
 。今回のテーマ「熱伝導」は熱い思いを持つ人に集ま
 ってほしい、その熱さを人に伝えてほしいという思い
 から設定しています。何かに挑戦したいと思うみなさ
 まとお会いできることを楽しみにしています！\n\n石川
 直樹\nSR.Labo代表/島根県松江市出身\n\n広島の大学を卒
 業後に東京のIT企業に就職。システムエンジニアとし
 て経験を積み、２社目の会社でオンラインゲーム事業
 部のマーケティング部門へジョブチェンジ。\nその後
 、縁あって地元の島根県にUターンし、松江市の地域お
 こし協力隊として活動。活動中に経験を活かし、HPを
 中心とした制作やマーケティング支援をするSR.Laboを開
 業。また知り合った仲間と共に山陰のファッションメ
 ディア「DanDan」を制作＆物品販売なども実施。現在は
 、廃校を活用したサウナ事業や新たな新規事業を目指
 して挑戦中。また島根県内の（特にIT企業様の）支援
 機関である「しまねソフト研究開発センター」の一員
 としても活動中。\n\n荒木一貴\n有限会社荒木商店所属/
 水産業/動画クリエイター\n\n鳥取県境港市生まれ。高
 校中退後、大阪でアパレル\,家具ブランドに就職する
 。\n接客業み魅了され、その後は難波店\,天王寺店の店
 長を経験する。30歳のタイミングで実家の水産業に戻
 り、店長経験を活かし人材教育\,現場マネージメント
 を強化する。コロナ禍になり水産以外の異業種、映像
 制作の新規事業をスタートする。しかし、PC\,カメラも
 全くの未経験で苦戦し、悩んでいた時にSW石見に初参
 加する。参加者やオーガナイザーの方の熱意や行動力
 に感銘を受け、今の自分に足りない物、今何をすべき
 かを学ぶ。今現在は、全国の企業YouTube制作\,PR動画制
 作\,イベント撮影など幅広く展開。SWの参加は、2022石
 見【一般】、2023鳥取【オーガナイザー】、2024鳥取【
 オーガナイザー】で参加。\n\n田中美来\n\n岡山県在住
 の動物大好き人間です。2023年の春まで鳥取県琴浦町に
 住んでいました。現在は、岡山県を中心に完全移動型
 のリラクゼーションサロンのオープンを目指して準備
 を進めております。SWとは、前職のダブルノットに在
 籍していた時に初参加をさせて頂きました。その後オ
 ーガナイザーとしても、参加をさせて頂きました。今
 回も何かお手伝いできればと思い参加させて頂きます
 。よろしくお願いいたします。\n\n山下隆文\n\n農業高
 校を卒業した後地元のパチンコ屋、牧場、精肉店と働
 いてきていたが30歳のときに脳梗塞で左半身麻痺の障
 害が残りました。仕事もスキルもない状況でカンボジ
 アへ行き中古家具、OA機器の輸出で起業し、その後個
 人総合商社としてあらゆる商品を海外へ輸出するよう
 になっていきました。現在は世界一美味しいと言われ
 るカンボジアのブランド胡椒「カンポットペッパー」
 を輸入し国内外に販売しています。\n\n福田 京子\n\n島
 根県浜田市生まれ。父の転勤で島根県浜田市〜山口
 県萩市〜鳥取県米子市へ移り住む。食が好きすぎてフ
 ードコーディネーター資格を取得。2019年株式会社
 ダブルノットに入社しマーケティングを学び、
 星取県スペースポート計画のイラストも手がけた。2019
 年Startup Weekend鳥取@皆生温泉でSWに魅了され毎回オーガ
 ナイザーとして参加。がんサバイバーの今、フリーラ
 ンスをしながら「やりたいことは全部やる」をモット
 ーに楽しんで生きるをつづけている。\n\n田中 翔麻\n\n1
 988年鳥取県鳥取市生まれ。2014年鳥取大学大学院機械宇
 宙工学専攻卒業。2014年愛知のトランスミッションメー
 カーであるアイシンエィダブリュ株式会社に入
 社。2017年から企画部配属となり、H Vユニットの企画開
 発に携わりながら、若手を中心とした有志団体を立
 ち上げ、今以上に社内で若手が活躍できる環
 境づくりを目指し活動している。現在は、社内の新
 規事業を担当している。2017年に愛知県岡崎市にて開催
 されたStartup Weekendに参加し、その刺激的なイベント
 を鳥取に！鳥取から起業を！の想いを抱き初開催へ向
 けて参画。\n\n谷野 香代子\n株式会社ダブルノット\n\n20
 19年大阪でのSWに初参加し、その活気と可能性に魅了さ
 れ、翌年、鳥取での第2回開催ではリードオーガナイザ
 ーとして参加。2021年には故郷島根県浜田市でSW石見を
 初開催したり、2023年島根県松江市でのSW松江にも立ち
 上げメンバーとして参加。山陰エリア全体でのイベン
 ト開催を通して、「私にもできるかも！」という思い
 を持つ人を1人でも多く増やし、挑戦の場を広げること
 に情熱を注ぐ。仕事では通販サイト運営を中心にデジ
 タルマーケティングを実践、今後は教育事業への展開
 も予定しており準備中。\n\n高林 努\n株式会社ダブルノ
 ット 代表取締役\n\n東京での20年間のインターネットビ
 ジネス経験。それを生かし2017年、故郷の鳥取県でのネ
 ット店長育成事業の株式会社ダブルノット設立。未経
 験者を3年でネット店長に育成する独自メソッド。年商
 3\,000万円以上稼ぐ人材の輩出。2021年には豊岡にも拠点
 開設し事業の拡大中。49歳、オレンジパーカーがトレ
 ードマークのおっさん経営者。起業家憧れのコミュニ
 ティ創りがライフワーク。面白い事業への挑戦。起業
 家の楽しさの伝播させるためにStartupWeekend鳥取などの
 イベントの運営を通じてコミュニティ形成に励む。2024
 年からは豊岡でも起業家憧れコミュニティを本格展開
 へ。\n\n岩田　有紀\n\n\n鳥取県米子市生まれ、島根県安
 来市育ち\n働きながら英語を学び、子ども英会話講師
 となる。在職中に小学校英語指導者資格取得し、カナ
 ダへ単身留学。完全歩合制のスクールで英語指導兼教
 室運営を行い、入社時の生徒数の約3倍の生徒確保。ス
 クールの生徒獲得目標達成率120%を達成し、学校法人グ
 ループ全体のMVPを受賞。在職中にWebデザイン、グラフ
 ィックデザインを学び、グループの広報担当として制
 作業務を行いつつ、複数の山陰の制作会社と業務提携
 を結び、個人事業主としても活動。独立したのち、自
 分の中の様々な不足を感じ、改めて自分のやりたいこ
 と、大切なことを形にしていくために、2023年より、東
 京のグローバル企業のグラフィックデザイナーとして
 活動中。\n\n井手野　貴将\n\n\n鳥取市福部町の自然豊か
 な中で存分に遊び、元気に育つ。2016年から鳥取市内の
 私立中高で理科教員として従事しつつ、同校の「日本
 一アクティブな生徒会」の顧問、2019年学園祭実行委員
 会担当として、クラファンを活用して生徒主体の学園
 祭運営をサポート。生徒と一緒に楽しいことを探し実
 現。2023年秋には、鳥取市で「謎解き×ホラー」イベン
 トを主催。とにかく楽しいを追求。SW鳥取は第５回か
 ら参加。今回はこれまでの経験を活かして楽しいこと
 、やりたいことを練り上げる皆さまをサポートしてい
 きます！！\n\n金築  洋平\n\n島根県出雲市出身､松江市
 在住\n紆余曲折､様々な業務を経験し､2023年夏からWeb
 マーケティング業務に携わりはじめる｡個人ではドラ
 イヘッドスパというリラクゼーション事業を営んだり
 している｡初めて参加したSW鳥取(皆生)で､オーガナイ
 ザー､コーチ､ジャッジ､プレイヤーなど､参加者の
 方たちが作り出す空間のエネルギーに不思議な高揚感
 を覚え､その後いくつかのSWに参加｡参加したことが
 きっかけとなり､少しずつではあったが､一歩一歩前
 に進み現在に至る｡\nオーガナイザーを務めるのはSW松
 江に続き､今回で2回目｡\n\nご参考 FYI\n\nStartup Weekendの
 参加者の声をご紹介いたします。3日間の流れやチーム
 の動きや気付き学びがわかりやすく書かれています。\
 n\n・SWとは何をするところなのか？\n・SWを通じて何が
 得られるのか？\n・3日間でどれだけのことができるの
 か？\n\nそういった疑問を解決できる記事かと思います
 ので、是非ともご一読いただけると幸いです。詳細情
 報を記載したHPは下記の画像をクリックした先にござ
 います。\n\n\n\n開催レポートは下記よりご覧ください
 。\n\n\n［第一回］Startup Weekend 鳥取@隼labレポート\n\n\n\n
 ［第二回］Startup Weekend 鳥取@皆生温泉レポート\n\n\n\n\n
 ［第三回］Startup Weekend 鳥取@隼labレポート\n\n\n\n\n［第
 四回］Startup Weekend 鳥取@皆生温泉レポート\n\n\n\n\n［第
 五回］Startup Weekend 鳥取@SAND BOX TOTTORIレポート\n\n\n\n\n［
 第六回］Startup Weekend 鳥取 20230428　開催レポート\n\n\n\n
 注意事項 Notes\n\n1.キャンセルポリシー/Cancel policy\n2024
 年2月2日（金）23:59までにご連絡いただければ100％返金
 いたします。それ以降は飲食や備品など発注等により
 返金出来かねますのでご了承ください。\n\n2.途中参加
 退出可！/ Come in and out anytime\n参加につきましては、3日
 間全てが望ましいですが、諸事情などで一時的に抜け
 ることも可能です。開催期間中に外すことのできない
 用事があり参加できないのでは？とお考えの方も、是
 非ご参加ください。\n\n3.領収書はオンラインで各自発
 行してください / Receipt issue via Doorkeeper\n参加費用の領
 収書はDoorkeeperでご自身で発行いただけます。以下のヘ
 ルプに沿ってご対応ください。\nhttps://support.doorkeeper.jp
 /article/36-receipt\n※Startup Weekendは非営利・不課税の取組
 みにつき、インボイスには対応しておりません。
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