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X-WR-CALDESC:【オンライン開催】LinuC（リナック）レベル1 
 技術解説セミナー
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SUMMARY:【オンライン開催】LinuC（リナック）レベル1 技術
 解説セミナー
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93013
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nLinuC技術解
 説セミナーは、Linux技術の習得やLinuCの認定取得を目標
 に学習を進めている方を対象とした技術解説セミナー
 です。\n解説する内容についてより具体的に身につけ
 られるよう、各回テーマを絞って行なっていきます。\
 n今回のセミナーはLinuCレベル１の出題範囲、主題1.09 
 重要なシステムサービスの「1.09.1システム時刻の管理
 」、「1.09.2システムのログ」、「1.09.3メール転送エー
 ジェント(MTA)の基本」について総合的に解説をします
 。\nなおセミナーでは、ZoomのQ＆A機能を利用して講師
 に直接質問をすることができます。回答は時間の関係
 で後日Youtubeで公開される動画の中となる場合もござい
 ますが、疑問に思うことを直接質問できるチャンスで
 す！\n当日の講義資料のダウンロードはこちら（1.4MB）
 \n当日参加の方はダウンロードをして準備してくださ
 い。\n\nセミナー概要\n\n\n\n\n　セミナー名　\n　LinuC（
 リナック）レベル1 技術解説セミナー　\n\n\n\n\n開催日\
 n2024年2月17日（土）　13時00分～14時15分　（2月16日（金
 ）までにconnpassのメールでZoomウェビナーの参加URLをお
 送りします）\n\n\n開催方法\nライブ方式\n\n\n対象\nLinuC
 （リナック）Linuxをこれから学ぶ方LinuCレベル1を学習
 中の方\n\n\n主催\n特定非営利活動法人LPI-Japan\n\n\n参加
 費\n無料（事前申込制）\n\n\n\n受講に関しての注意事項
 \nEDUCO-IDをお持ちでない方は、新規登録用マイページで
 EDUCO-IDを取得してください。\nEDUCO-IDをお忘れになった
 方は、受験者マイページにてEDUCO-IDをご確認ください
 。\n受験者マイページにログインするためのパスワー
 ドが分からない場合は、「パスワードをお忘れの場合
 」をクリックし、ご登録のメールアドレスを入力後、
 送信ボタンを押すと、パスワードが送信されます。\nED
 UCO-IDを取得されていない方はこのセミナーはご受講で
 きません。 \nセミナー内容\n\n◆解説するポイント\n主
 題1.09 重要なシステムサービスの「1.09.1システム時刻
 の管理」、「1.09.2システムのログ」、「1.09.3メール転
 送エージェント(MTA)の基本」について総合的に解説を
 します。\nネットワーク内の相互に関連するシステム
 の時刻を同期させることは大変重要です。なぜなら、
 システムの時刻がログが記録された時刻、メールが送
 信された時刻となるからです。\nログはシステムによ
 っては膨大な量になるため、ファシリティ、プライオ
 リティ、出力先をコントロールすることで、管理者が
 把握しやすいように適切にログを絞り込む工夫が必要
 です。\nまた、重要なログについてはメール転送エー
 ジェント(MTA)を使って複数のシステム管理者に通知す
 ることができます。\n本セミナーでは、詳細な設定項
 目よりもそれぞれの副題の関連性を理解することを目
 指します。\n\n◆解説する主題・内容\n主題1.09：重要な
 システムサービス\n1.09.1システム時刻の管理\n1.09.2シス
 テムのログ\n1.09.3メール転送エージェント(MTA)の基本\n\
 n◆受講者の想定スキルレベル\n・Linux初級者\n・システ
 ム運用初級者\n\n◆本セミナーのゴール\n時刻同期、ロ
 グ管理、メール通知の重要性と関連性を理解すること
 ができる。\n\n講師紹介\n\nLPI-Japanアカデミック認定校 
 インターノウス株式会社　エンジニアカレッジ講師竹
 本季史（たけもとときふみ）氏\nIT業界で約10年間、イ
 ンフラ・システムエンジニアとして業務を行う。主に
 自社システムの構築・運用、国の研究用ネットワーク
 の支援、主要携帯キャリア様でのインフラ構築・運用
 などに関わる。2014年よりインターノウス株式会社エン
 ジニアカレッジ講師。\nこれまで約700人のエンジニア
 の養成を行う。主にLinuxサーバ(メール、OpenSSH、シェル
 スクリプト、DB、監視、演習)を担当。演習では受講生
 が最大限の成長ができることを目的としている。
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