BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:東芝AI技術セミナー 世話いらずのAIチャットボ
 ットが、企業と社会を変える！～生成AIも活用へ～
X-WR-CALNAME:東芝AI技術セミナー 世話いらずのAIチャットボ
 ットが、企業と社会を変える！～生成AIも活用へ～
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:930167@techplay.jp
SUMMARY:東芝AI技術セミナー 世話いらずのAIチャットボッ
 トが、企業と社会を変える！～生成AIも活用へ～
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240126T140000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20240126T153000
DTSTAMP:20260403T181004Z
CREATED:20231219T060544Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93016
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n参加にはTECH
 PLAYでの参加登録後に表示される申込みURLよりセミナー
 申込みが必要となります。予めご了承ください。\n概
 要\nチャットボットは、会話の意味の「チャット」と
 、「ロボット」を組み合わせた言葉です。コロナ禍に
 よってデジタルコミュニケーションが増え、チャット
 ボットの活用場面も増えています。 しかしながら、
 ユーザーの中には「ヒットしない」「関係ないものも
 沢山ヒットする」「内容があっていない」などの不満
 があり、チャットボットを導入した企業には「メンテ
 ナンスが大変」といった課題があります。痒い所に手
 が届くチャットボットとは、どういうものでしょうか
 ？ 東芝は、後発ながらチャットボット市場に参入し
 、2020年にサービス提供を始めました。ユーザーが、「
 そう、それを確認したかった」「すぐに欲しい情報が
 もらえる」と感じる。企業が、「導入した後は、最小
 限のメンテナンスで大丈夫」「DXが進み、新しいビジ
 ネスが始まる（人は人にしかできない業務に集中する
 ）」と感じる。そういった価値を生む、東芝のAIチャ
 ットボットをご紹介し、他と何がどう違うのかをご説
 明します。 業務の効率化を超えて、機会損失を防ぎ
 、ビジネスの成長につながる。さまざまな課題解決の
 可能性を、感じていただけると期待しています。\nタ
 イムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n14:00〜14:10\n
 セッション1東芝AI 技術セミナー開催にあたり～生成AI
 でチャットボットはどう進化するか～\n\n\n14:15〜14:50\n
 セッション2人頼みだったチャットボット運用をAIで進
 化！～生成AIでチャットボット3.0へ～\n\n\n14:55〜15:30\n
 セッション3先端のQA対話技術が簡単・素早くチャット
 ボットを実現！～対話シナリオ開発いらずの秘訣とは
 ？～\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更にな
 る可能性がございます。\n登壇者\n\nセッション1　東芝
 AI 技術セミナー開催にあたり ～生成AIでチャットボッ
 トはどう進化するか～今回ご紹介するシナリオレス型A
 Iチャットボットサービス”コメンドリ”は、短期間・
 低コストで所望の問い合わせ対応を実現できるサービ
 スです。今後、東芝は、生成AIを活用して”コメンド
 リ”を強化していく予定です。チャットボットとは何
 か、その用途、歴史、課題に触れ、生成AIによってチ
 ャットボットがどう進化するのかを解説します。\n■
 講演のポイント東芝は、お客様のビジネス課題を解決
 するために、AI技術を駆使したソリューションを提供
 しています。チャットボットについて初めて聞く方に
 も、やさしくその有効性と課題を解説し、生成AIで進
 化するチャットボットの将来像をお伝えします。東芝
 は、将来も革新的なソリューションをご提供していく
 予定です。\n堀 修\n株式会社 東芝 執行役員研究開発セ
 ンター 首席技監AI-CoEプロジェクトチーム リーダー\n昭
 和61年	：	（株）東芝 総合研究所（現 研究開発センタ
 ー）入社。\n                          機械学習・画像処理技
 術の研究開発に従事。\n平成6年	        ：	メリーランド
 大学 Center for Automation Research 客員研究員。\n平成15年4月
 	：	研究開発センター マルチメディアラボラトリー 室
 長。\n平成27年4月	：	研究開発センター 所長。\n平成30
 年4月	：	研究開発本部 部長。\n令和2年4月	：	執行役員
  首席技監。\n令和4年4月	：	AI-CoEプロジェクトチーム 
 リーダー　兼務　現在に至る。\n\n\n\nセッション2　人
 頼みだったチャットボット運用をAIで進化！　～生成AI
 でチャットボット3.0へ～チャットボットの市場は成長
 し続けていますが、現場の声としては「回答への不満
 から、ユーザーの離脱に繋がる」「メンテナンスが大
 変で、最新化されない」等が聞こえ、真の業務効率化
 に繋がっていないようです。こうした課題に対して、
 東芝のAIチャットボット“コメンドリ”は、日本語処
 理や独自対話の技術で応えています。なぜユーザーに
 喜ばれ、手間も要らないのかをご紹介いたします。さ
 らに、旬の生成AIを活用した最新の取り組みもご説明
 します。\n■講演のポイントチャットボットやChatGPT等
 の生成AIは、みなさまの業務をサポートするための道
 具であるため、その導入や維持に手間を掛けず、スト
 レスなく導入できるお手伝いができればと考えており
 ます。また、どんな業務への適用が効果的か、心配要
 素をどうカバーできるかをお伺いしご提案するととも
 に、みなさまとさらに新しい価値を生みだせたらと思
 っております。\n岩田 麗\n東芝デジタルソリューショ
 ンズ株式会社ICTソリューション事業部保険ソリューシ
 ョン技術部技術第三担当 フェロー\n平成6年4月  ：（株
 ）東芝入社。システムインテグレーション開発部にてS
 Iに従事。\n平成13年4月 ：金融システム第二部にて保険
 業界向けシステム提案・PMに従事。\n平成26年10月：保
 険ソリューション技術第一担当　グループ長。\n令和2
 年4月  ：シナリオレス型ＡＩチャットボットサービス
 　コメンドリに従事。現在に至る。\n\n\n\nセッション3
 　先端のQA対話技術が簡単・素早くチャットボットを
 実現！ ～対話シナリオ開発いらずの秘訣とは？～チャ
 ットボットは数多くありますが、後発となる東芝の“
 コメンドリ”は、ユーザーが使いやすいことに徹底し
 てこだわり、さらに企業側の管理・運用コストの大幅
 削減を実現しています。東芝が長年培ってきたAI技術
 を活用した、FAQ集があれば始められ、ユーザーへの対
 応シナリオを用意しなくていいチャットボットです。
 ユーザーは“コメンドリ”と対話しながら、所望の回
 答を絞り込めます。こうした価値が、どういうプロセ
 スで実現できたのかについて、技術的な取り組みをご
 紹介します。\n■講演のポイント現場から聞こえてく
 る不満として、企業からは「FAQ集を準備したのに活用
 されず、結局は電話で問い合わせを受けてしまう」と
 いう声が、ユーザーからは「FAQ集はあるけど使いにく
 い」という声があります。こうしたすれ違いの軽減を
 目指して、研究開発してきました。皆様の課題解決の
 参考になれば大変嬉しいです。\n吉田 尚水\n株式会社 
 東芝研究開発センター知能化システム研究所メディアA
 Iラボラトリー スペシャリスト\n平成25年4月　：（株）
 東芝入社。音声・対話・信号処理関連の研究開発に従
 事。現在に至る。\n\nこんな方におすすめ\n\n生成AIのビ
 ジネス活用や業務の効率化・省人化に興味がある方\n
 チャットボットなどに、AIがどのように活用されてい
 るか興味のある方\nAIの実態を知ったり、活用を考えた
 り、きっかけがほしいビジネスパーソン\nAIを使う仕事
 や、研究開発などでキャリアを歩みたい、学生や求職
 者\n\n参加費\n無料\n注意事項\n\nご参加には事前のお申
 し込みが必要です。\nご登録後、2日を経過してもメー
 ルが届かない場合は、「隔離メール」として受信され
 ていない場合がございます。念のため「隔離メール」
 をご確認ください。\nプログラムは事前の予告なく変
 更させていただく場合があります。\n本セミナーは国
 内居住者を対象にした社外向けセミナーとなっていま
 す。以下の方のお申し込みはご遠慮ください。東芝グ
 ループ従業員日本国外に居住の方\n
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/930167?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
