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X-WR-CALDESC:＜中止＞【DApp開発勉強会】02- React勉強会[JavaSc
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SUMMARY:＜中止＞【DApp開発勉強会】02- React勉強会[JavaScript
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93018
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n「Hackt
 ivation 〜生成AI時代におけるブロックチェーンの可能性
 〜」にご興味頂きありがとうございます。\n第二回で
 は、Node.jsの環境構築と、次回で学ぶReactの学習に必要
 な基礎知識や環境構築を中心に学習します。本イベン
 トは主に以下のトピックを扱います。\n\n\nNode.jsの環境
 構築\n\n\nnpmとyarnの違い\n\n\nNode.jsの基礎知識\n\n\nReactの
 レンダリングの仕組み\n\n\n本イベントの最終的なゴー
 ルは\n\n\n「yarnでの環境構築をできるようにすること」
 \n\n\n「Reactが動く仕組みを大まかに説明できること」\n
 \n\n上記の2つになります。\nこれからWeb開発でブロック
 チェーンを実際に作りたいなら、参加してみてはどう
 でしょうか。\nなお、本イベントは福岡市並びに福岡
 市エンジニアカフェが企画・運営するDApp開発勉強会「
 Hacktivation 〜生成AI時代におけるブロックチェーンの可
 能性〜」の一環として実施されます。YouTube Liveでの配
 信も実施します。しかし、オンラインでの質問対応は
 難しいので、質問対応を希望する方は現地参加の方を
 お願いします。\nタイムスケジュール\n注意：こちらの
 日程はあくまで予定です。変更する可能性があります
 のでご了承ください。\n\n\n\n日時\nコンテンツ\n\n\n\n\n15
 :00～15:10\nオープニング\n\n\n15:10～15:45\n勉強会(1)\n\n\n15:
 45～15:50\n休憩\n\n\n15:50～16:20\n勉強会(2)\n\n\n16:20～16:30\n
 質疑応答\n\n\n16:30\n閉会\n\n\n\n前提知識\nReactとは？\nMeta
 (旧Facebook)が開発したJavaScriptのUIライブラリです。\nReac
 tを実際に導入しているサービスや企業は？\n\nReactが応
 用されている技術を教えて\n\n\nNext.js：Vercel社が開発し
 た、Reactの技術を応用したフロントエンドフレームワ
 ーク。\n\n\nSolidJS：Reactの問題を解決するために開発さ
 れたフロントエンドフレームワーク。Playgroundや公式ド
 キュメントが豊富で、Reactよりも初心者が学びやすい
 環境が整っている。\n\n\nMUI：Reactの技術を応用したUIラ
 イブラリ。SpotifyやNetflixを筆頭に、世界の大企業の公
 式サイトで採用されている実績を持つ。\n\n\nReactを学
 ぶことがブロックチェーン技術にどう役立つ？\nReactと
 Web3.jsを組み合わせることで、ブロックチェーンネット
 ワークと連携できます。ウォレットの接続、トランザ
 クションの送信、スマートコントラクトの読み書きな
 ど、ブロックチェーン関連の操作を直感的なUIででき
 るようになります。\n実際にReactとWeb3.jsを組み合わせ
 たアプリの開発手順はこちら。\n登壇者\n温水聖太(ぬ
 くみず しょうた) / Shota Nukumizu\n\n九州大学文学部卒業/B
 ackend Developer\nアイコン画像はStable Diffusionで出力したも
 の。大学では社会学を専攻していた。PythonでExcelを自
 動化できることに感動して大学3年の春休みから、暇つ
 ぶしを兼ねてプログラミングの独学を始める。得意と
 する言語はPythonとTypeScript。\n日々の学習の備忘録、Web
 開発関連のどうでもいいネタや小話を残すことを目的
 に始めたSNSの総フォロワー数は2万弱にも及ぶ。\n\nX(旧
 Twitter)：@Nameless_SN\nZenn：@nameless_sn\n\n赤煉瓦文化館とエ
 ンジニアカフェの紹介\n福岡市赤煉瓦文化館について\n
 商人の町であった博多地区と、城下町であった福岡地
 区の境目、西中島橋のすぐそばに、1909年、旧日本生命
 保険株式会社九州支店として竣工。設計は辰野片岡建
 築事務所。辰野金吾が後に手掛ける東京駅の丸の内駅
 舎と同様に、建物には英国のクイーンアン様式が見ら
 れる。1972年に福岡市歴史資料館として開館。1994年よ
 り福岡市赤煉瓦文化館へ。2019年8月21日より、エンジニ
 アカフェがオープン。今日も、多くの観光客、エンジ
 ニア達が訪ねてきています。\nエンジニアカフェにつ
 いて\n『エンジニアが集まる、活躍する、成長する街
 、福岡。』を掲げる福岡市の「エンジニアフレンドリ
 ーシティ福岡」活動の一環として、福岡市赤煉瓦文化
 館内に2019年8月21日オープン。エンジニアがより先鋭的
 なチャレンジやスキルの幅を広げることができること
 で多様多種の方に様々な機会を提供したいという想い
 から、官民一体で生まれたエンジニアのための施設で
 す。\nFukuoka City Akarenga Cultural Center\nNear the Nishinakajima Bri
 dge between merchant town Hakata and castle town Fukuoka\, Nissay Kyushu 
 had opened since 1909.  The structure was designed by Tatsuno Kataoka des
 ign office.  As same as Tokyo station Marunouchi area\, Kingo Tatsuno des
 igned it.  This architecture is English Queen Anne style.  As the Fukuoka
  city history museum since 1972.  Engineer Cafe opened on August  21st in
  2019.  Many tourists and engineers are visiting here today.\nEngineer Ca
 fe\nEngineers getting together\, active\, and grow up in Fukuoka.  As par
 t of the “Engineer Friendly City Fukuoka”\, inside of  Fukuoka City A
 karenga Cultural Center\, this facility opened on August 21 in 2019.  We 
 would like to provide various opportunities for a wide variety of people 
 by enabling engineers to expand their range of more advanced challenges a
 nd skills. A facility for engineers born in the public and private sector
 s.
LOCATION:福岡市エンジニアカフェ（赤煉瓦文化館内） 福
 岡市中央区天神1丁目15番30号(オンライン)
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