BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:DX担当者必見！開発事例から探る自社メタバー
 スの可能性
X-WR-CALNAME:DX担当者必見！開発事例から探る自社メタバー
 スの可能性
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:930242@techplay.jp
SUMMARY:DX担当者必見！開発事例から探る自社メタバース
 の可能性
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240124T170000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20240124T180000
DTSTAMP:20260421T094532Z
CREATED:20231220T032056Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93024
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\nこのよう
 な方に聞いていただきたい\n・ビジネスシーンでのメ
 タバース活用方法に迷っている方・既存のメタバース
 プラットフォームに満足できない方・メタバースに自
 社独自の機能を追加したいと思っている方\n概要一昨
 年程前から「メタバース」という言葉をよく聞くよう
 になり、現在も非常に盛り上がりを感じているメタバ
 ース市場。徐々にビジネスシーンでのメタバース活用
 が増えてきました。しかし、そのほとんどが既存機能
 のみを使用したメタバースでのイベント開催にとどま
 っています。メタバースの既存機能で実現できること
 には制限があるため、主催者の要望を完全に満たすこ
 とができないのが現状です。\n自社専用メタバースで
 あれば、企業の会員情報と連携し、イベント中に会員
 がどのようなアクションを行ったかにより、アプロー
 チ方法を変えることも可能です。\nお客様の理想のメ
 タバースを実現するには、機能カスタムできる自社専
 用メタバースが必要になってきます。本セミナーでは
 、「機能カスタムできる自社専用メタバースの可能性
 」について弊社が過去にお取組みさせていただいた企
 業の事例をもとに解説していきます。\nプログラム内
 容・セミナー「開発事例から探る自社メタバースの可
 能性」・質疑応答・個別相談※一部内容を変更する場
 合がございますのでご了承ください\n詳細開催日時：1
 月24日（水）17:00〜18:00（開場16:30 エリアクローズ18:30
 ）参加費用： 無料形式： XR CLOUDによるメタバースセ
 ミナー\n※お申込みいただいたメールアドレス宛に、
 参加用URLをお送りします。※競合他社様や個人事業主
 様、学生の方のご参加はご遠慮いただいております。
 ご了承ください。※本セミナーはメタバース活用を検
 討している企業様向けの内容となっております。monoAI 
 technology株式会社についてのご質問にはお答えできませ
 ん。\n登壇者monoAI technology株式会社プライベートメタバ
 ースサービス事業部部長\n山﨑 正太
LOCATION:メタバースプラットフォーム「XR CLOUD」
URL:https://techplay.jp/event/930242?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
