BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:［オンライン開催］未来起点アイデアの作り
 方
X-WR-CALNAME:［オンライン開催］未来起点アイデアの作り
 方
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:930273@techplay.jp
SUMMARY:［オンライン開催］未来起点アイデアの作り方
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20231228T233000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20231229T010000
DTSTAMP:20260405T190741Z
CREATED:20231220T060200Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93027
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n未来からア
 イデアをカタチに\n\n・大胆な発想ができるようになり
 たい\n・未来の世界の当たり前を作りたい\n・新しいビ
 ジョンを描いてみたい\n\n　そんな想いをお持ちの皆様
 に向け未来起点のアイデア発想法をワークショップ形
 式で学ぶ機会をお届けさせていただきます。本来は二
 日間に亘って行うプログラムではあるものの、その全
 体像を圧縮しエッセンスを共有いたします。\n\n未来起
 点のアイデア発想法とは？\n\n　現在の延長線上のアイ
 デアを考案するのではなく、科学的に起こり得るかも
 しれない新しい未来の物語を描き出し、そこから逆算
 することで画期的なアイデアを生み出す思考法です。
 ステレオタイプな思考を外すことができるため、日々
 の改善活動からは中々に生まれ辛い画期的な製品やサ
 ービス、プロジェクトを生み出すことができます。\n\n
 \n\n\n\n①未来の想像\n起こり得るかもしれない未来を描
 きます。\n\n②物語の構築\n未来を生きる人の物語を紡
 ぎます。\n\n③理想の逆算\n現在から未来への工程を設
 計します。\n\n④起点の創造\n未来に至る始まりの一手
 を作ります。\n\n⑤対話と学習\n未来を語り世界から学
 びを得ます。\n\n※上記プロセスは一例です。\n\n\n\n・
 アイデアを考える方法論を増やしたい\n・目の前に終
 始せず発想を飛躍させたい\n・想像力を駆使して新し
 い未来を描きたい\n\nそんな想いをお持ちの際は、アイ
 ンシュタインの言葉「想像力は知識より重要だ。知識
 には限界があるが、想像力には世界を超える力がある
 」を体現する本会を是非ご活用いただければ幸いです
 。\n\nファシリテーター  Facilitator \n\n中本 卓利（Nakamoto
  Takuto）\n\n特定非営利活動法人StartupWeekend 理事\n一般社
 団法人ベンチャー投資育成研究会 理事\n一般社団法人
 ベンチャー型事業承継 エヴァンジェリスト\n\n\n\n新規
 事業開発の専門家。起業家向けコワーキングスペース
 やインキュベーション施設の運営から培った知識を基
 に、スタートアップを志す方々や変革を目指す企業さ
 まに対してアイデアをカタチにする伴走や研修を提供
 。また、家業アトツギの皆さまに対してベンチャー型
 事業承継支援を展開。活動は多岐に亘り、アントレプ
 レナーが集うFounder's Circleにてコミュニティマネージャ
 ーを兼任。\n\n過去開催時の様子\n\n\n\n過去参加者の声\
 n\n・SFプロトタイピング、初めてでしたが、とても楽
 しかったです。未来を想像してそこから解像度を高め
 ることで、顕在ニーズではなく潜在ニーズにアプロー
 チできる有効な手法だと感じました。（30代男性 エン
 ジニア）\n\n・未来の文化や技術を想像するディスカッ
 ションが面白かったです。面白い未来が見えると、そ
 れをどう実現しようか？という逆算する工程にも真剣
 みが増しました！（10代女性 起業家）\n\n・どの時代に
 おいても人間のニーズは変わらないというのを前提に
 未来・現在における解決策となる商品を考えられ、通
 常では考えられないアイディアがたくさん出て面白か
 ったです！（20代女性 マーケター）\n\n・未来の創造力
 や理想の逆算力など、普段使わない脳の部分を使った
 感覚があり、新鮮でとても面白かった（10代男性 高専
 生）\n\n・未来起点のスマートシティプロジェクトに関
 わっているのですが、なかなか未来起点で話せる先輩
 方がいなかったので、久々に遊び心を持って議論でき
 て嬉しかったです！（40代女性 PM）\n\n・人はいつの時
 代も変わらないからこそ、未来の課題解決を思い描く
 ことは今を生きる自分たちのヒントになる。それがス
 トンと腑に落ちた時間になりました（20代女性 デザイ
 ナー）\n\n・未来の課題を予測して、逆算して解決する
 。という思考法は、仕事や生活にも役立てることがで
 きそうなので、普段から意識してみたいと思います（2
 0代男性 PR）\n\n・会社からテーマを与えられ新規事業
 を考えていたんですが、中々に思い付けていなかった
 ので今回のSFプロトタイピングから貴重なヒントをい
 ただきました。夢見ることを大切にして、新規事業を
 考える新しいフレームワークとして活用させていただ
 きます（30代女性 事業開発）\n\n・的確なファシリテー
 トでサポートいただいたおかげで、未来から段階的に
 考える中でアイデアが拡散せず、道筋を辿れたように
 思います。ありがとうございました。（40代女性 教師
 ）\n\nご参考\n\n本講座は2024年1月26日～28日にて開催の
 「StartupWeekend宮古島」のプレイベントとなります。（
 ※StartupWeekend宮古島への参加が叶わない方もご参加い
 ただけます）。\n\n\n\n\nStartupWeekend\n\n週末の54時間で新
 しいプロダクトを作り上げる「起業体験イベント」で
 す。スタートアップをリアルに経験することができ、
 あなたは「起業家」として生まれ変わる第一歩を、新
 規事業を生み出すアントレプレナーとして羽ばたく第
 一歩を踏み出すことになります。たった一度の週末で
 、大きな経験と貴重な人脈を得るこのチャンス、見逃
 すなんてもったいない！「No Talk\, All Action!」まず一度
 、プレイベントを体験してみてください。\n\n\nスポン
 サー Sponsors\n\n《日本全国・通年スポンサー》弥生株式
 会社 様\n\n\n
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/930273?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
