BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:日曜開催【あみだす発酵アカデミー】お味噌
 が選べる寒仕込み味噌クラス
X-WR-CALNAME:日曜開催【あみだす発酵アカデミー】お味噌
 が選べる寒仕込み味噌クラス
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:930279@techplay.jp
SUMMARY:日曜開催【あみだす発酵アカデミー】お味噌が選
 べる寒仕込み味噌クラス
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240218T110000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20240218T133000
DTSTAMP:20260430T151334Z
CREATED:20231220T060356Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93027
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n「あみだす
 発酵アカデミー」では、『日々の食生活を発酵で健康
 に』を皆さんへお届けする発酵教室です。\n\n日々の食
 事で欠かせないものは「調味料」です。例えばキャベ
 ツは今日は食べても明日は食べない・・ということが
 あると思いますが、醤油・味噌・そのほかの調味料は
 ほぼ毎日の食事に使っています。毎日使うものから健
 康になれるような発酵食を提案しています。\n\n\n\nロ
 ンドン大学の観察研究では、普段から発酵食品を食べ
 る者ほど心疾患や糖尿病にかかりにくく、早期死亡率
 が低いという結果が出ています。\n日本には「お味噌
 」という、身近に発酵食品があります。\n植物性タン
 パク質、食物繊維が豊富で、発酵しているお味噌を、
 美味しく作ってみましょう。\n\nお味噌が一番おいしく
 仕上がる寒仕込み\n\n寒さの厳しくなる12月から2月にか
 けてが、お味噌作りをするのに最適な時期です。\nこ
 の時期に仕込むお味噌は、寒さの中でゆっくりと発酵
 と熟成を進めることが出来るため、一年で一番おいし
 く仕上げることができます。\n\n寒仕込みのお味噌は約
 10ヶ月かけて熟成させていきます。\n2023年初に仕込ん
 だお味噌は、2023年の冬ごろに美味しさを迎えます。\n
 時間はかかりますが、その分旨みと甘みは他の時期の
 お味噌は足元に及ばないほどです。\n\n仕込むお味噌の
 出来上がりは２キロ。ご要望によっては３キロも仕込
 めます。(追加料金3\,300円)\n全国味噌工業共同組合連合
 会の調査では、日本人の1年間の平均味噌消費量は約2.2
 キロと言われています。1年分のお味噌を今から仕込ん
 でおいてはいかがでしょうか。\n出来上がったお味噌
 を参加費で365日で換算すると1日約23円。\nこの価格で
 、毎日最高品質素材で仕込んだお味噌が使えます。\n\n
 お味噌の種類が選べます\n\n・信州味噌\n・仙台味噌\n
 ・ひよこ豆味噌\n・黒豆味噌（2キロ1名様のみ）\nこれ
 らの4種類からお好きな味噌が選べます。\n\n※複数作
 りたい方は2種類までとなります。\n以下の手順でお申
 込みください。\n\n<<手順>>\nチケットをお選びください
 。\n↓\nお申込に進んでください。\n↓\nお申込欄で\n1
 種類目の味噌の種類が選べるようになっています。\n
 次の質問で2種類目の種類が選べるようになっています
 。\n2種類目も容器を希望する方は、容器の種類もご記
 入ください。\n\n1種類のみ作る人は、2種類目は「不要
 」としてください。\n↓\n決済\n※この時点では1つ目の
 味噌分しか決済できませんので、\n後日2つ目の味噌の
 決済用リンクをお送りいたします。\n講座2日前までに2
 つ目分の決済を完了してください。\n\n<<注意事項>>\n2
 種類お作りになる場合は、\n終了予定時間が30分延長と
 なりますことご了承ください。\n\n初めての方、初心者
 の方も分かりやすい様にゆっくりと丁寧にご指導しま
 す。\n\n味噌づくりに必要なコツ、注意するところを分
 かりやすく、座学と実習とを織り交ぜながら進めてい
 きます。\n少人数制ですので、分からないことなどそ
 の場ですぐに質問してください。\n\nお味噌を仕込んで
 熟成している間もフォローします。\n\nお味噌作りは、
 麹菌に頑張って働いてもらって育てていきます。\nそ
 の間のトラブルも、フェイスブックグループでトラブ
 ル対策をします。\nお味噌が出来上がるまで、１年間
 フォローします。\n\n自然栽培の黒豆と大豆、自然栽培
 の白米麹を使います。\n\n材料その１）\n黒豆と大豆は
 「自然栽培」のものを使います。\nなかなか入手困難
 な黒豆です。入手できたとしても高価なため、自分で
 は手を出しにくいものです。\nひよこ豆はオーガニッ
 クの物を使います。\nKitchen Beeでは、皆さまに安全安心
 な食材を吟味してご使用いただきます。\n\n材料その２
 ）「自然栽培の白米麹」を使います。\n米麹は、自然
 栽培の白米麹を使います。\n素材そのものの美味しさ
 が際立つものを取りぞろえております。\n\n材料その３
 ）ミネラル豊富な「粟国の塩」を使います。\n塩は「
 粟国の塩」を使います。粟国の塩は他のお塩と比較し
 て、ミネラル分の含有量がダントツで豊富なお塩です
 。\nしかも、お味噌作りには最適な”粗塩の海塩”で
 す。\n日本人の食生活ではミネラル分が不足しがち。
 それを毎日のお味噌汁で補えるように、栄養価の高い
 お塩を用意しております。\n\nどんな容器に仕込めばい
 いの？\n\nお薦めの容器はこちらとなります。\n●『野
 田琺瑯／ラウンドストッカー １８cm【WRS-18】シール蓋
 付/白/ノダ/ホーロー/ホワイトシリーズ/保存容器』\n●
 『いきいきペール 5型』 ASK株式会社\n\nお手持ちの容器
 をご用意される場合で、不安な時はお問い合わせくだ
 さい。\n\nご要望に応じた各種チケット\n\n「増量した
 い」\n「容器を講座で購入したい」\nなどのご要望に応
 じたチケットをご用意しております。\n\n\n参加チケッ
 ト\n容器はご参加者様でご用意して頂くチケットです
 。\n講座で標準量のお味噌 2キロを作ります。\n参加チ
 ケット＋増量1キロ\n容器はご参加者様でご用意して頂
 くチケットです。\n追加1キロを加えた、お味噌合計 3
 キロを作ります。\n参加チケット+いきいきペール\n講
 座で標準量のお味噌 2キロを作ります。\nいきいきペー
 ルをご用意いたしますので、手ぶらでご参加ください
 。\n参加チケット＋野田琺瑯ラウンドストッカー\n講座
 で標準量のお味噌 2キロを作ります。\n野田琺瑯の容器
 をご用意いたしますので、手ぶらでご参加ください。\
 n野田琺瑯の容器は、耐久性が強く匂い移りしないため
 、お味噌作り以外にも使えます。\n見た目もすっきり
 しているため”おしゃれなキッチン”を演出するアイ
 テムとしても活躍します。\n参加チケット＋増量1キロ
 ＋野田琺瑯ラウンドストッカー\n追加1キロを加えた、
 お味噌合計 3キロを作ります。\n野田琺瑯の容器をご用
 意いたしますので、手ぶらでご参加ください。\n野田
 琺瑯の容器は、耐久性が強く匂い移りしないため、お
 味噌作り以外にも使えます。\n見た目もすっきりして
 いるため”おしゃれなキッチン”を演出するアイテム
 としても活躍します。\n\n\n※いきいきペールで3キロを
 作ると、味噌は入りますが重石を入れるスペースが無
 くなるため「いきいきペール＋3キロチケット」はご用
 意しておりません。\n\n宅配便でお持ち帰りも楽々サー
 ビス\n\n2キロ3キロのお味噌を持って帰るのがしんどい
 。。\nそんな方には、宅配便の着払い伝票をご用意し
 ておりますので、ご自宅まで宅配でお届けいたします
 。\n※月〜土曜日にご参加の方には、当日のうちに発
 送いたします。\n※日曜開催の場合は翌日発送となり
 ます。\n※外箱の無い方は、着払い料金＋箱代200円と
 なります。\n※箱代は当日現金にてお支払いください
 。\n\nランチ付き\n\nお味噌仕込みの後はランチをご用
 意しております。\n\n講座詳細\n\n場所\n\nキッチンスタ
 ジオ Kitchen Bee　\nJR浅草橋・都営浅草線 徒歩2分、JR秋
 葉原 徒歩8分\n\n持ち物\n\nエプロン\n手をふくタオル\n
 ご自分で味噌の容器を用意される方はご用意をお願い
 します。\n※去年仕込みをした方は、容器は洗わない
 でお持ちください。\n重いのでカートなどでいらっし
 ゃることをお勧めします。\n\n講　師\n\n梅村小百合　\n
 株式会社あみだす　代表取締役\nあみだす発酵アカデ
 ミー　主宰\n発酵食エキスパート1級\n元伝統発酵醸師\n
 \n
LOCATION:キッチンスタジオ Kitchen Bee 東京都台東区浅草橋1-
 8-6 KIRIIKU BOX202
URL:https://techplay.jp/event/930279?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
