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SUMMARY:受付終了 Open QA4AI Conference 2023
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93029
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本イベント
 は対面のみです。配信の予定はありません \nイベント
 概要\n機械学習をはじめとするAI技術は進化しながら普
 及の一途を辿り、様々な産業の競争力の源泉となるだ
 けでなく、既存の産業構造を破壊・変革し、新たな産
 業を創出しています。しかし、従来型のハードウェア
 やソフトウェア、サービスなどに比べ、品質の把握、
 評価、説明、管理など品質保証技術の確立が進んでお
 らずAI搭載システムの品質が社会に及ぼす影響も懸念
 されています。\nそのような懸念に対して国内では、AI
 搭載システムの品質に関する情報収集やガイドライン
 の発行を進める産学任意団体AIプロダクト品質保証コ
 ンソーシアム QA4AI や、国立研究開発法人産業技術総合
 研究所機械学習品質マネジメントガイドラインAIQM と
 いった組織が、オープンに品質保証ガイドラインを発
 行・改訂をしてきました。\nそして、Open QA4AI カンファ
 レンスは2019年より２年おきに開催しており本イベント
 は3回目のイベントとなります。\n昨今は2022年11月にリ
 リースされたOpenAI社によるChatGPTなど生成AI技術の利活
 用の検討が進む一方で、生成AIに関する品質観点や法
 論議などの議論がグローバルで始まっております。\n
 本イベントではQA4AI、AIQMがどのような検討をしている
 のか、またQA4AIガイドラインの改定内容を紹介し、生
 成AI技術などの技術進展に対してどのように対応して
 いくかについて講演いたします。\n主催 : AIプロダクト
 品質保証コンソーシアム(QA4AI) \n協賛：情報処理学会ソ
 フトウェア工学研究会、日本ソフトウェア科学会機械
 学習工学研究会、日本ソフトウェア科学会ソフトウェ
 ア工学の基礎研究会、人工知能学会、日本ディープラ
 ーニング協会、NPO法人ASTER\n参加方法\n本イベントは対
 面での参加のみになります。 ビルへの入場方法のため
 に、お名前と所属、メールアドレスを応募時にお伺い
 します。ご留意ください。 ビルへの入場のみに利用し
 、イベント終了後は適切に破棄をさせていただきます
 。 メールアドレスに入館証をお送りするので、メール
 をご確認ください\n参加対象者\n研究機関、学会、団体
 、大学研究者、企業に所属されている方、学生も歓迎\
 n会場\nダイキン工業株式会社　東京社屋内イベントス
 ペース 37F\n東京都中央区八重洲２丁目２番１号　東京
 ミッドタウン八重洲　八重洲セントラルタワー\n日時
 ・場所\n1/17 13:00-18:00（13時より受付、プログラムは13:30
 より開始）\nプログラム\nオープニングセッション (13:3
 0-14:10)\nQA4AIのこれまでとこれから\nダイキン工業 徳 隆
 宏\nQA4AIワーキンググループ活動紹介 (14:20-14:50)\n産業
 用プロセスWGの取り組み\n東芝 久連石 圭\n(招待) 機械
 学習品質マネジメントガイドライン (15:05-15:50)\nAI品質
 マネジメントの社会実装について\n産業技術総合研究
 所 (産総研) 小西 弘一\n(基調講演) QA4AIガイドラインに
 おける二つの生成系AIサブガイドライン (16:00-16:50)\n画
 像などのコンテンツ生成AI、大規模言語モデルによる
 対話型生成\n国立情報学研究所（NII） 石川 冬樹\nパネ
 ルディスカッション 17:00-17:50\nAI技術の変化を踏まえた
 これからの品質保証\nNII 石川 冬樹、産総研 小西 弘一
 、日立製作所 小川 秀人、ダイキン工業 徳 隆宏\nクロ
 ージング 17:50-18:00\nダイキン工業 徳
LOCATION:ダイキン工業 東京支社 東京都中央区八重洲二丁
 目2番1号 東京ミッドタウン八重洲 八重洲セントラルタ
 ワー
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