BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:協和キリンのデジタルイノベーションを牽引
 するデジタル人材の育成手法
X-WR-CALNAME:協和キリンのデジタルイノベーションを牽引
 するデジタル人材の育成手法
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:930435@techplay.jp
SUMMARY:協和キリンのデジタルイノベーションを牽引する
 デジタル人材の育成手法
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240117T120000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20240117T130000
DTSTAMP:20260407T191331Z
CREATED:20231221T102120Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93043
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n協和キリン
 のデジタルイノベーションを牽引するデジタル人材の
 育成手法\n▼内容\n医療用医薬品の研究開発や製造・販
 売を手掛ける協和キリン。\n同社はデジタルで実現す
 る会社のあるべき姿を「デジタルビジョン2030」として
 策定。デジタルビジョン実現に向けたデジタル人材の
 育成をエクサウィザーズとともに取り組んでいます。\
 nその中で製薬事業のバリューチェーンを担当する全て
 の部門において、デジタル人材を育成することが求め
 られており、必要とされる人材像の育成、評価や育成
 を支援するサービスの導入と運用の安定化が課題とな
 っていました。\nそこでエクサウィザーズが提供するDX
 人材育成のプラットフォーム、「exaBase DXアセスメント
 ＆ラーニング」を活用し\n・今後育成をしていくべき
 デジタル人材像の定義および育成計画を策定・業務上
 の課題を特定しデジタルを活用した解決策を立案でき
 る人材を「DPP（デジタルプロジェクトプランナー）」
 と呼び、育成プログラムを設計・DX人材を評価するア
 セスメントDIAの受検、eラーニングによる育成、DXアイ
 デア創出プログラムによるDXプロジェクトの創出\nを実
 施しています。\n『第 1 回から第 3 回の DPP ブートキャ
 ンプの“アイデア創出プログラム”を通じて生み出さ
 れたアイデアのうち、約 7 割が部門内でのプロジェク
 ト移行意志を持っています。そして、アイデア全体の
 約 2 割が PoC 以降の工程に進んでいます。このプログ
 ラムを通じて、単なる研修に留まらず、実際の DX 推進
 につながる人材育成を着実に進めています。\n本セミ
 ナーでは\n・協和キリンが実施したデジタル人材育成
 プログラムの全容・なぜ実際のDXプロジェクトに移行
 するアイディアが多く生まれたのか・その過程でexaBase
  DXアセスメント＆ラーニングがどのように活用された
 のか\nなどについて、協和キリン株式会社　ICTソリュ
 ーション部長の廣瀬様にお話いただきます。 後半は同
 社のDX推進G マネジャーである髙木様も交えてパネルデ
 ィスカッション/質疑応答のお時間もご用意しておりま
 す。 お二人に直接ご質問いただける貴重な機会にもな
 りますのでぜひお気軽にお申込みください。\n（本セ
 ミナーは無料です）\n▼こんな方におすすめ\n\nDX人材
 をどう育てているのか知りたい\n知識があるだけじゃ
 なく、実務に使える&組織を動かせるDX人材が欲しい\n
 組織をどう変えていくべきか模索している\n\n▼講義内
 容\n12:00-　　ご挨拶12:05-　　事例講演12:25‐　　パネル
 ディスカッション12:50-　　質疑応答13:00-　　終了\n▼
 講師プロフィール\n廣瀬 拓生 氏\n協和キリン株式会社I
 CTソリューション部長\n電機業界をはじめ複数の製造業
 のIT部門にて、グローバルビジネスにおける業務改革
 とプロジェクトマネジメント業務に幅広く従事。グロ
 ーバル企業での二度の海外駐在およびターンアラウン
 ド下のIT戦略推進等を経て、2018年よりグローバルIT統
 括責任者として協和発酵キリン株式会社（当時）に入
 社。事業のグローバル成長を支えるIT基盤強化に加え
 、デジタルビジョン・DX戦略の策定、デジタル人材育
 成等を通して、組織全体のデジタル能力向上に日々邁
 進している。\n\n髙木 真人 氏\n協和キリン株式会社ICT
 ソリューション部DX推進G マネジャー\n学生時代にITベ
 ンチャー企業の立ち上げを経験後、協和発酵株式会社
 （当時）に入社しMRとして腎領域、がん領域、希少疾
 病領域に携わる。その後、ICTソリューション部へ異動
 しRPAやChatbot、電子署名システム等の導入にて全社的な
 デジタル技術導入に携わったほか、経営企画部におい
 て新規事業企画にも従事。現在は、ICTソリューション
 部 DX推進Gのマネジャーとして、全社のデジタル人材育
 成や生成AI実装に携わる。\n\n\n▼注意事項\n\n開催方法
 ：Webセミナー　※Zoomを利用します\n参加方法：お申込
 後に、別途メールにてご案内致します。\n競合他社様
 のお申込みはお断りする場合がございます。予めご容
 赦ください。\n
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/930435?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
