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X-WR-CALDESC:CDO・CIO向け ChatGPTの社内環境構築をどうすべき
 か SaaS導入vs自社開発
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SUMMARY:CDO・CIO向け ChatGPTの社内環境構築をどうすべきか S
 aaS導入vs自社開発
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93043
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nCDO・CIO向け 
 ChatGPTの社内環境構築をどうすべきか SaaS導入vs自社開
 発\n▼内容\nChatGPTの活用によって大幅な業務効率化を
 目指せる一方で、セキュリティや活用促進等の課題が
 表面化しており、ChatGPTの活用環境の構築に関心が向け
 られています。\n構築手段としては、自社でChatGPT環境
 を開発する、もしくは高機密な環境でChatGPTを活用でき
 るSaaSを導入する、この2点で検討をされる企業が多い
 状況ですが、それぞれのメリットデメリットや、会社
 の社風や規則に合う方法がわからないという声をよく
 伺います。\nこうした背景を踏まえ、本セミナーでは
 、ChatGPT環境の自社開発とSaaS導入のそれぞれのメリッ
 ト・デメリットを解説いたします。\n▼セミナー内で
 ご紹介する内容・ChatGPT活用のトレンド・ChatGPT環境が
 求められる背景とは・ChatGPT環境構築の手段、それぞれ
 のメリット・デメリット　※内容は変更になる可能性
 がございます。\n当日は、年間350件以上のAI・DX支援を
 手掛けるエクサウィザーズ常務取締役 兼 Exa Enterprise AI
 代表取締役の大植 択真が登壇し、ChatGPT環境構築の考
 え方、それぞれの手段のメリット・デメリットを解説
 し、企業の状況に応じたベストプラクティスは何かを
 紐解きます。\nまた、本セミナーのアンケートにご回
 答いただいた皆様には、ChatGPT活用のトレンドなどを収
 録した講演資料をプレゼントさせていただく予定です
 。今後のChatGPTの活用促進に是非お役立てください。（
 本セミナーは無料です）\n▼こんな方におすすめ\n\n企
 業向けChatGPTの利点を知りたい方\nChatGPTの環境構築が求
 められている背景を理解したい\nChatGPT環境を自社開発
 するか、SaaSを導入するかで迷っている\n\n▼講義内容\n
 12:30-　　ご挨拶12:31-　　講演「ChatGPT活用環境のベスト
 プラクティスとは｜SaaS導入vs自社開発」13:30‐　　終
 了\n▼講師プロフィール\n大植 択真\n株式会社エクサウ
 ィザーズ　常務取締役 兼株式会社Exa Enterprise AI　代表
 取締役\n京都大学工学部卒業。京都大学工学研究科修
 了（都市計画、AI・データサイエンス）。2013年、ボス
 トンコンサルティンググループに入社。事業成長戦略
 、事業変革、DX推進、新規事業立ち上げなどの多数の
 プロジェクトに従事した後に2018年、エクサウィザーズ
 入社。2019年4月より、AI事業管掌執行役員として年間数
 百件のAI導入・DX実現を担当。企業の経営層や管理職向
 けDX研修の講師実績が多数ある。2020年6月に取締役就任
 。2023年6月に常務取締役就任。兵庫県立大学客員准教
 授。兵庫県ChatGPT等生成AI活用検討プロジェクトチーム 
 アドバイザー。著書に「Web3時代のAI戦略」（日経BP、20
 22年)、「次世代AI戦略2025 激変する20分野 変革シナリオ
 128」（日経BP、2021年)。\n\n\n▼注意事項\n\n開催方法：We
 bセミナー　※Zoomを利用します\n参加方法：お申込後に
 、別途メールにてご案内致します。\n競合他社様のお
 申込みはお断りする場合がございます。予めご容赦く
 ださい。\n
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