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X-WR-CALDESC:RECRUIT TECH CONFERENCE 2024 -  技術で挑み、技術でつ
 なぐ。
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 なぐ。
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SUMMARY:RECRUIT TECH CONFERENCE 2024 -  技術で挑み、技術でつな
 ぐ。
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93057
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nRECRUIT TECH CON
 FERENCE 2024\n【開催概要】\nリクルート テックカンファ
 レンス 2024\n2024年2月21日（水）12:00~19:00\n※途中入退場
 自由／気になるセッションのみのご参加も可能です\n
 株式会社リクルート初のテックカンファレンスを開催
 します（オンライン）。\n事業成長に向き合うエンジ
 ニアのリアルや取り組みを社内で活躍するメンバーが
 お伝えします。\n＜本イベントの特設サイト＞\n詳細情
 報は以下特設サイトもご確認ください！\nhttps://www.recru
 it.co.jp/special/engineer1day/\n\n#RecruitTechConference2024\nCONCEPT 「
 技術で挑み、技術でつなぐ。」\n目まぐるしい変化の
 中で生まれる課題の数々に\n私たちはどう向き合うの
 か　　\nテクノロジーで社会をどう変えたいのか\nどう
 すればもっと便利で豊かなものにできるだろうか\n自
 分はそこにどう貢献することができるだろうか\n社会
 に、事業に、自らに問いを立て、踏み出す\nそして仲
 間と共に、事業価値、社会価値の創造につなげていく\
 n事業を動かすキードライバーは今、\nひとりひとりの
 挑戦と革新の連続線上に\nGUEST\nけんすう（古川 健介）
 氏 │アル株式会社 代表取締役\n和田 卓人氏 │タワー
 ズ・クエスト株式会社 取締役社長\n栗林 健太郎氏 │GM
 Oペパボ株式会社 取締役CTO\n\nタイムテーブル\n\n\n\ntime\
 ncontents\n\n\n\n\n12:00                     \n【Ope
 ning Keynote】 エンジニアの未来を考える   これからの世
 の中で必要なスキルと生存戦略  #エンジニアスキル #
 キャリア  --スピーカー：アル株式会社 代表取締役 け
 んすう（古川 健介）氏、小川 健太郎 --テクノロジー
 の進化により、社会・ビジネスが急激に変化する中、
 エンジニアの仕事や役割はどう変化していくのか。ど
 んな能力やスキルを身に着けるべきなのか。キャリア
 設計をテーマにした著書を持つゲスト・けんすう氏と
 、自身の立てた生存戦略によりキャリアを築いてきた
 リクルートの小川が、エンジニアのこれからのキャリ
 アについて対談します。\n\n\n13:00       \n【Panel Discu
 ssion】 データとテクノロジーで事業価値を最大化する 
  #データサイエンティスト #専門性 #開発組織論 -- スピ
 ーカー：李 石映雪、阿部 直之  --多種多様で膨大なデ
 ータを扱い、テクノロジーを駆使し、事業価値最大化
 を行うリクルートのデータ専門組織。日頃、どのよう
 に事業の課題を発見し、向き合い、解決しているのか
 。その専門性を組織としてどう進化させているのか。
 データサイエンティストとして現場の最前線を指揮す
 る李と、組織の専門性強化の役割を担う阿部が対談し
 ます。\n\n\n14:00       \n【Presentation】  大規模プロダ
 クトにおけるリアーキ・組織設計プロセス  エンジニ
 アは事業成長をどう担うか？  #プロダクト #開発プロ
 セス -- スピーカー：小谷野 雄史、金井 優希 ファシリ
 テーター：朏島 一樹  --美容室などのサロン向け顧客
 ・予約管理システム『サロンボード』と、飲食店の注
 文管理システム『Airレジ オーダー』。店舗業務の中で
 スタッフとカスタマーとの重要な接点を担う両サービ
 スのプロダクト価値向上を実現した事例から、事業KPI
 の紐解きや価値議論、新技術の導入提案など、エンジ
 ニアリングの枠組みに留まらない取り組みを紹介しま
 す。\n\n\n15:00       \n【Presentation】 不確実性の高い
 状況に挑む、理想的なプラットフォーム作り  プロダ
 クト担当SREと社内CCoEの軌跡  #プロダクト #クラウド #
 開発者生産性  -- スピーカー：田中 京介、宮地 克弥 
 ファシリテーター：古川 陽介  --変化に強いプラット
 フォームを、どう構築していくべきか。オンライン学
 習サービス『スタディサプリ』のSREとしてクラウド利
 用の最適化と開発体験の向上をリードする田中と、社
 内のクラウド利活用の整備・推進を担う宮地。それぞ
 れの視点でプロダクトフェーズを見極めて推進する、
 インフラ最適化の取り組みを紹介します。\n\n\n16:00   
     \n【Presentation】  エンジニア思考で解決！  家事
 育児を劇的に進化させる開発プロセス応用術  #エンジ
 ニア思考 #開発プロセス -- スピーカー：高橋 陽太郎  -
 -もともと家事・育児が苦手分野だった、開発グループ
 のマネジャー高橋は妻の米国留学で“ワンオペ育児”
 に直面。そんなピンチに、開発プロセスを応用した家
 事・育児と仕事との両立テクで立ち向かう！毎日をご
 機嫌に過ごしたい方に向けて、エンジニア思考を私生
 活にも応用するコツを紹介します。\n\n\n16:30       \
 n【Panel Discussion】技術選定の審美眼（2024年版）  フロ
 ントエンド技術の変化と開発者生産性を考える #フロ
 ントエンド ＃技術選定 #開発生産性   -- スピーカー：
 タワーズ・クエスト株式会社 取締役社長 和田 卓人氏
 、古川 陽介  --変化の速いフロントエンド領域におい
 て求められる技術選定をテーマに、テスト駆動開発の
 第一人者として知られる和田卓人（t_wada）氏とフロン
 トエンド開発組織マネジャーの古川がディスカッショ
 ン。ともにOSSに関わる二人が"OSSの今後"や"開発者生産
 性を測るSPACEフレームワーク活用の考え方"とともに紹
 介します。\n\n\n17:30       \n【Presentation】  検索エン
 ジニアが考える、生成AI時代の人間の付加価値とは   #
 生成AI #業務効率化 -- スピーカー：大杉 直也  --社内の
 生成AI活用推進を担当する検索エンジニアが生成AIによ
 る検索機能の強化と非エンジニア的業務（編集や営業
 など）の強化の２つを紹介します。後者では生成AI時
 代ならではの需要が高まると見込んでおり、どのよう
 な付加価値を生成AIと協働して作り出せるかの暫定的
 な検証結果と考察をお話します。\n\n\n18:00       \n
 【Closing Keynote】  一人ひとりの力を引き出すエンジニ
 ア組織とは？  #開発組織論 #ボトムアップ #育成 -- ス
 ピーカー：GMOペパボ株式会社 取締役CTO 栗林 健太郎氏
 、竹迫 良範  --"やっていき・のっていき"の組織運営で
 リーダーシップとフォロワーシップの考え方を浸透さ
 せているGMOペパボCTOの栗林（あんちぽ）氏とセキュリ
 ティ・キャンプやIPAの未踏プログラムなど社外の若手
 エンジニアの育成にも携わる竹迫が、リクルートの事
 例をもとに一人ひとりの力を引き出す開発組織論を語
 ります。      \n\n\n\n登壇者紹介\n【Opening Keynote】エ
 ンジニアの未来を考える　これからの世の中で必要な
 スキルと生存戦略\n\nけんすう（古川 健介）氏 │アル
 株式会社 代表取締役\n学生時代から会社やWebサービス
 を複数立ち上げてきた連続起業家。2006年リクルートに
 新卒入社後、新規事業開発を経て、2009年に株式会社nan
 apiを創業。ハウツーサイト「nanapi」を立ち上げる（2014
 年にKDDIに売却）。現在はアル代表取締役として、マン
 ガ情報共有サービス「アル」や、NFTの発行やNFTマーケ
 ツールの開発を手掛ける。著書『物語思考 「やりたい
 こと」が見つからなくて悩む人のキャリア設計術』\n\n
 \n\n小川 健太郎 │株式会社リクルート プロダクトディ
 ベロップメント室 販促領域エンジニアリングユニット
  ユニット長\n2008年に新卒で受託開発企業に入社。カス
 タマーサポート・プログラマ・SEを経験し、2012年リク
 ルートライフスタイル（現リクルート）に転職。新規
 事業の立ち上げにエンジニアとして従事し、2014年より
 エンジニアグループのマネジャー、2019年よりリクルー
 トライフスタイル・プロダクトディベロップメントユ
 ニット長、リクルートテクノロジーズ執行役員等を経
 て、現在はリクルート販促領域のエンジニアリングユ
 ニット長を務める\n\n\n【Panel Discussion】データとテクノ
 ロジーで事業価値を最大化する\n\n李 石映雪 │株式会
 社リクルート データ推進室 HR領域データソリューショ
 ンユニット ユニット長\n2013年リクルートホールディン
 グス新卒入社。北京大学ではComputer Scienceを専攻。入社
 後、データサイエンティスト・機械学習エンジニアと
 して、不動産情報サイト『SUUMO』のレコメンドシステ
 ムの開発や、検索改善等に携わる。2019年データ推進室
  住まいデータソリューション部のマネジャー、2022年
 住まいデータソリューション部部長を経て、現在は2023
 年HR領域データソリューションユニットのユニット長
 を務める\n\n\n\n阿部 直之 │株式会社リクルート デー
 タ推進室 データテクノロジーユニット ユニット長\nSIe
 rでの公共機関の情報基幹システム構築経験を経て、201
 1年リクルートコミュニケーションズ（現リクルート）
 に入社。アドテクプロダクトの開発エンジニアからデ
 ータ技術を活用するエンジニアリング組織のマネジャ
 ーに転向。その後2020年リクルートテクノロジーズ執行
 役員等を経て、現在はリクルートデータ推進室テクノ
 ロジーユニット（データテクノロジーに関する専門性
 を強化する役割を担う横断組織）のユニット長を務め
 る\n\n\n【Presentation】大規模プロダクトにおけるリアー
 キ・組織設計プロセス　エンジニアは事業成長をどう
 担うか？\n\n小谷野 雄史 │株式会社リクルート プロダ
 クトディベロップメント室 販促領域開発ディレクショ
 ンユニット 飲食・ビューティー領域開発ディレクショ
 ン部 ビューティー開発ディレクショングループ\n2017年
 リクルートホールディングス新卒入社。『じゃらん』
 のレコメンド施策の提案・実装や『Airメイト』のAndroid
 アプリ開発に携わる。現在はビューティー領域にて『
 ホットペッパービューティー』のAPIやスマートフォン
 版『サロンボード』の開発リーダーや開発ディレクタ
 ーを担当\n\n\n\n金井 優希 │株式会社リクルート プロ
 ダクトディベロップメント室 販促領域エンジニアリン
 グユニット 飲食・ビューティー領域エンジニアリング
 部 飲食プロダクト開発3グループ\n2017年リクルートホ
 ールディングス新卒入社。データサイエンティストと
 して『じゃらん』の検索ロジックの開発に関わったの
 ち、エンジニア転向し『ホットペッパービューティー
 コスメ』の初期開発に携わる。現在、『Airレジオーダ
 ー』の開発リーダー兼飲食領域TechLead\n\n\n\n朏島 一樹 
 │株式会社リクルート プロダクトディベロップメント
 室 販促領域エンジニアリングユニット 飲食・ビュー
 ティー領域エンジニアリング部 部長\n2014年リクルート
 ホールディングス新卒入社。『Air ビジネスツールズ』
 『ホットペッパーグルメ』『ホットペッパービューテ
 ィー』などの開発に携わる。TechLeadを経て2020年よりマ
 ネジャーとしてプロダクト開発・組織運営に従事。現
 在は飲食ビューティー領域のエンジニアリング部部長
 を務める\n\n\n【Presentation】不確実性の高い状況に挑む
 、理想的なプラットフォーム作りプロダクト担当SREと
 社内CCoEの軌跡\n\n田中 京介 │株式会社リクルート プ
 ロダクトディベロップメント室 販促まなび領域プロダ
 クトディベロップメントユニット 小中高BtoCプロダク
 ト開発部 小中高SREグループ\n2021年リクルート新卒入社
 。SREとして、マッチングサービス『ゼクシィ縁結び』
 や教育系サービス『スタディサプリ』および『Quipper』
 の開発体験の改善やパブリッククラウドの活用最適化
 などに従事。全社の改善提案制度『Ring Dash』において
 は、労務部署と連携し勤怠記録の自動化を実現し初代
 グランプリを受賞した。社外でもJANOG 51 や情報科学若
 手の会など複数のカンファレンスの運営に携わる\n\n\n\
 n宮地 克弥 │株式会社リクルート プロダクトディベロ
 ップメント室 インフラソリューションユニット サイ
 トリライアビリティエンジニアリング部 クラウドアー
 キテクトグループ\n2017年リクルートホールディングス
 新卒入社。『Airシフト』『Airワーク』『ゼクシィ縁結
 び』『社内基盤システム』『レジュメ』などの複数の
 プロダクトにてインフラエンジニアとして開発に携わ
 る。現在はCCoEとして複数のプロダクトの開発/運用支
 援に携わりつつクラウド利活用における横断施策の模
 索と推進を行っている\n\n\n\n古川 陽介 │株式会社リク
 ルート プロダクトディベロップメント室 アプリケー
 ションソリューションユニット 横断エンジニアリング
 部 APソリューショングループ マネジャー\n複合機メー
 カーやゲーム会社を経て2016年にリクルートテクノロジ
 ーズ（現リクルート）に入社、プロダクト開発をする
 傍らアプリケーションの改善や運用、開発支援ツール
 の開発、エンジニアの育成を行い、現在リクルートの
 アプリケーションソリューショングループでマネジャ
 ーを務める\n\n\n【Presentation】エンジニア思考で解決！
 　家事育児を劇的に進化させる開発プロセス応用術\n\n
 高橋 陽太郎 │株式会社リクルート プロダクトディベ
 ロップメント室 HR領域プロダクトディベロップメント
 ユニット HR領域エンジニアリング部 HRプロダクト開発2
 グループ マネジャー\n企業向けの人事システムソフト
 ウエア会社を経て、2015年、リクルートジョブズ（現リ
 クルート）に入社。入社以来一貫して人材系サービス
 の開発を担当。19年4月からアルバイト・パートメディ
 アの開発マネジャーを務める。フルタイム勤務の妻と1
 2歳の長男、9歳の次男と暮らす。2021年に1年弱、妻がア
 メリカに単身留学。その間ひとりで家事・育児を担っ
 た。 「Developers Summit 2023 アワード」ベストスピーカー
 賞 2位受賞\n\n\n【Panel Discussion】技術選定の審美眼（2024
 年版）フロントエンド技術の変化と開発者生産性を考
 える\n\n和田 卓人氏 │タワーズ・クエスト株式会社 取
 締役社長\nキャリア初期にテスト駆動開発（TDD）に出
 会ってから、執筆活動や講演、ハンズオンなどを通じ
 てTDDを啓蒙している。書籍『プログラマが知るべき97
 のこと』『SQLアンチパターン』『テスト駆動開発』『
 事業をエンジニアリングする技術者たち』などを手が
 ける。テストライブラリ power-assert-js 作者\n\n\n\n古川 
 陽介 │株式会社リクルート プロダクトディベロップ
 メント室 アプリケーションソリューションユニット 
 横断エンジニアリング部 APソリューショングループ マ
 ネジャー\n複合機メーカーやゲーム会社を経て2016年に
 リクルートテクノロジーズ（現リクルート）に入社、
 プロダクト開発をする傍らアプリケーションの改善や
 運用、開発支援ツールの開発、エンジニアの育成を行
 い、現在リクルートのアプリケーションソリューショ
 ングループでマネジャーを務める\n\n\n【Presentation】検
 索エンジニアが考える、生成AI時代の人間の付加価値
 とは\n\n大杉 直也 │株式会社リクルート データ推進室
  データテクノロジーユニット アジリティテクノロジ
 ー部\n2014年にリクルートホールディングス新卒入社。2
 017年、N高等学校に3年次編入（社会人高校生）。2020年
 、同高校卒業。現在は、シニアサーチエンジニアとし
 て働く傍ら、ChatGPTで使うことのできるプロンプトフォ
 ーマットの作成や社内向けのプロンプトエンジニアリ
 ング研修なども行い、LLM利活用を推進中。現在、デジ
 タル庁でもAI活用推担当者として兼業中\n\n\n【Closing Key
 note】一人ひとりの力を引き出すエンジニア組織とは？
 \n\n栗林 健太郎氏 │GMOペパボ株式会社 取締役CTO\n大学
 卒業後、奄美市役所に入職。ソフトウエアエンジニア
 に転じ、はてなを経て2012年よりGMOペパボ勤務。Webアプ
 リケーション開発者、マネジャー、執行役員を経て、1
 7年に取締役CTOに。北陸先端科学技術大学院大学博士後
 期課程在学中。エンジニア界隈では「あんちぽ」の愛
 称で知られている\n\n\n\n竹迫 良範 │株式会社リクルー
 ト データ推進室 データプロダクトユニット ユニット
 長\n2015年にリクルートマーケティングパートナーズ（
 現リクルート）に中途入社。内製開発エンジニア組織
 の体制強化に携わり、各種人事制度を整備。リクルー
 トナレッジ共有イベント（FORUM）のテクノロジー部門
 である「ENGINE」の企画運営を担当。社外活動としてIPA
 未踏プロジェクトマネジャー、セキュリティ・キャン
 プ全国大会講師主査を務め、日本の高度IT人材育成事
 業に従事。平成28年度「情報化促進貢献個人等表彰」
 経済産業大臣賞受賞\n\n\n開催方法\nオンライン配信を
 行います。当日の参加URLはお申込みいただいた方へ前
 日までにお送りします。  \n参加に関するご注意\n\n\nイ
 ベントの録画はご遠慮下さい。\n\n\n登壇者、弊社の都
 合により、スケジュールや内容が変更になる場合がご
 ざいます。あらかじめご了承ください。\n\n\nオンライ
 ン開催のため、通信状況により音声や映像に乱れがあ
 る場合がございます。PCからの視聴を推奨致します。\n
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