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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93072
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n日本最大級*
 のエンジニアコミュニティQiitaが主催するハッカソン\n
 オンラインの予選と、予選を通過したチームによるオ
 フライン会場での本選、計2回のハッカソンを行います
 。\nイベントを通じ、エンジニアの学びやアウトプッ
 トを加速させ、エンジニアコミュニティを盛り上げて
 いきたいと考えております。\nプロダクト開発が大好
 きな皆さま、ぜひふるってご参加ください！\n*「最大
 級」は、エンジニアが集うオンラインコミュニティを
 市場として、IT人材白書（2020年版）と当社登録会員数
 ・UU数の比較をもとに表現しています。\nテーマ\n予選
 ・本選でテーマが異なります。\nテーマはハッカソン
 予選・本選それぞれの1日目に発表します。\nアプリやI
 oTなど、プログラミングを用いたものなら成果物の形
 態は不問です。\n最優秀賞には50万円！\n優秀なエンジ
 ニアの活動を支援し、ソフトウェア業界の発展に貢献
 していただきたいという思いから、弊社より最優秀賞
 には50万円の賞金を贈呈します。\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\
 n\n\n開催日時\n予選：2024年2月10日（土）、2月11日（日
 ）10:00～18:00本選：2024年3月2日（土）、3月3日（日）10:0
 0～18:00※本選2日目の18:00～に懇親会を予定しておりま
 す。※全日程ご参加いただける方のみ応募資格があり
 ます。\n\n\n参加費\n無料（要事前登録）\n\n\n開催場所\n
 予選：オンライン本選：東京都渋谷区道玄坂１丁目２
 番３号渋谷フクラス 16階GMOインターネットグループ　
 グループ第２本社GMO Yours・フクラス\n\n\n賞金・賞品\n
 最優秀賞：¥500\,000\n\n\n募集人数\n約200名程度（1チーム
 1～5人）※お申込みいただいた方の中からポートフォ
 リオやSNSアカウントなどを参考に、参加者を選考させ
 ていただきます。\n\n\n\n※本イベントはQiita株式会社に
 よる提供です。\n本イベントについてのお問い合わせsu
 pport@qiita.comまでお願いいたします。 \n対象者\nエンジ
 ニアとして活動されている方の中でも、特に以下のよ
 うな方を歓迎します。\n\nアプリケーション制作経験の
 ある方\nハッカソンが好きな方\n開発が好きな方\n学生
 も社会人も誰でも申込可能です！\n\n参加方法\n以下の
 手順でご参加ください。\n\nconnpass（本ページ）からチ
 ーム代表者の方がお申し込みください\nお申し込みい
 ただいたチーム代表者の方のメールアドレスに参加フ
 ォームをお送りいたします。\n\n参加フォームにはプロ
 フィールやポートフォリオなどの選考に必要な情報を
 ご回答頂きます。\n\nチームの参加メンバー全員にご回
 答頂く必要がございますので、代表者の方から参加フ
 ォームの共有をお願いいたします。\n※お手数おかけ
 いたしますが代表者の方も回答をお願いいたします。\
 n参加フォームに記載頂いたポートフォリオや受賞歴・
 経歴、SNSのアカウント（お持ちの方）等を参考に参加
 者を選考させていただきます。\n選考終了後、チーム
 の代表者の方に選考結果のご連絡をいたします。\n\n参
 加規約\n当イベントへの参加申し込みをもちまして、
 以下参加規約に同意いただいたものとみなします。\n1.
  応募資格等\n本イベント参加への参加応募は、次の条
 件を全て満たす方が対象となります。なお、未成年の
 方の応募も可能ですが、参加が決定した場合には親権
 者による本イベントへの参加に対する同意書を主催者
 に対し提出いただきます。\n\n全日程に参加いただける
 方\n本イベントでプロトタイプを制作するのに必要な
 機器（パソコンおよび端末等）を持参いただ\nける方\n
 有効な電子メールアドレスを保有している方\n所定の
 手続きにより、本イベントへの参加に必要な事項を主
 催者に提出いただける方\n主催者との諸連絡にあたり
 、日本語で連絡が可能な方\n本規約（個人情報の取り
 扱いについての事項を含みます）に同意いただける方\
 n\n2. 主催者による参加者の決定\n本イベント参加にご
 応募いただいた方の中から、主催者の裁量による選考
 を行います。選考は、応募時に提出いただいた内容（
 ポートフォリオ、受賞実績、SNS等）を参考に行います
 。選考後、選考結果のご連絡を弊社よりメールにてご
 連絡いたします。なお、選考基準および結果に関する
 お問い合わせには回答いたしかねますので予めご了承
 ください。\n3. 主催者による参加の取り消し\n主催者は
 、参加者の決定後および本イベントの開催中であって
 も、参加者が次のいずれかに該当する、またはそのお
 それがあると主催者が判断した場合には、本イベント
 への参加決定を取り消すことができるものとします。
 なお、本項に基づく参加取り消しにより参加者に損害
 や不利益が生じた場合であっても、主催者は何ら責任
 を負わないものとします。\n\n応募および参加にあたり
 、主催者に対し虚偽の申告を行った場合\n主催者およ
 びその他参加者等の迷惑となる、または本イベントの
 円滑な運営を妨げるような言動をした場合\n本イベン
 ト、主催者およびその他の参加者を誹謗中傷するよう
 な言動をした場合\n本規約および主催者が別途指定す
 る参加方法、参加ルール等を遵守いただけない場合\n
 主催者が指定した期日までに、所定の手続きを行わな
 かった場合\n法令および公序良俗に違反した場合\n第三
 者の権利を侵害した場合\nその他、主催者が本イベン
 トへの参加が適切ではないと判断した場合\n\n4. 遵守・
 承諾事項\n（1） 参加者は、本イベントへの参加にあた
 り、本規約および会場となる施設、機器等の利用規則
 を遵守するものとします。\n（2） 本イベント中、参加
 者は主催者が行う指示等に従うものとします。\n（3） 
 参加者は、本イベントへの参加によって知り得た主催
 者、他の参加者、その他第三者の情報、本イベントで
 制作する成果物に関する情報（アイデアやノウハウ等
 を含みます）および本イベント中に知り得た一切の情
 報を秘密情報として取り扱い、本イベント中は勿論、
 本イベントの終了後においても第三者に対し開示・漏
 洩等してはならないものとします。ただし、第 5項第 2
  号に基づき参加者が成果物を公表するにあたり、参加
 者が事前に主催者に対し、その公表場所、目的、範囲
 、内容その他主催者が指定する事項について報告を行
 い、主催者が別途承諾をした場合はこの限りではあり
 ません。\n（4） 参加者は、本イベントで制作する成果
 物について、参加者自身により企画・制作された成果
 物であり、第三者の権利を何ら侵害するものではない
 ことを主催者に対し保証するものとします。\n（5） 参
 加者が制作した成果物に関して、第三者から権利の主
 張、異議申し立て等（以下本項において「クレーム等
 」といいます）があった場合には、当該成果物を制作
 した参加者の費用と責任においてこれを解決するもの
 とし、主催者がクレーム等の処理、対応に費用（合理
 的な弁護士費用を含みます）を負担した場合は、当該
 費用を主催者に賠償するものとします。\n（6） 本イベ
 ント中に本項第 4 号に違反することが判明した場合、
 その他本規約への違反や不正が発覚した場合は、審査
 対象から除外となります。また、受賞後に本項第 4 号
 に違反することが判明した場合、その他本規約への違
 反や不正が発覚した場合は、受賞の取り消しおよび賞
 金の返金を求める場合があることを予め参加者は承諾
 するものとします。\n（7） 本項第 4 号の規定に関わら
 ず、参加者の自己の責任と負担において必要な対応・
 権利処理を行った場合は、第三者が権利を有するプロ
 グラム等を本イベントで制作する成果物に使用するこ
 とができるものとします。\n（8） 参加者が、本規約お
 よび別途主催者が行う指示等に従わなかったことによ
 り主催者、他の参加者、その他の第三者に損害を与え
 た場合は、参加者はその一切の損害を賠償するものと
 します。\n（9） 本イベントについては、主催者および
 本イベントの運営における協力者（本イベント運営に
 携わる者をいい、以下総称して「本イベント関係者」
 といいます）が管理・運営するメディア、ウェブサイ
 ト、SNS およびその他主催者の委託先が管理・運営する
 メディア等にてイベントレポートの掲載を予定してい
 ます。主催者が当該イベントレポートの制作および掲
 載の目的において、本イベント開催の様子および本イ
 ベントで制作した成果物を動画撮影、写真撮影、録音
 等の方法により収録すること、および主催者および本
 イベント関係者が当該目的の範囲内で収録物を掲載、
 利用することについて、参加者は予め承諾するものと
 します。\n（10） 参加者は前項に定める主催者による
 収録物の掲載、利用について、参加者の映像、写真お
 よび音声が含まれることを予め承諾し、当該掲載、利
 用に関し肖像権、プライバシー権、パブリシティ権、
 著作者人格権を行使せず、また一切の対価を請求しな
 いものとします。\n5. 本イベントで制作する成果物の
 権利帰属\n（1） 本イベントにおいて、主催者が提供し
 た素材等を除いた、参加者が新たに制作した一切の成
 果物（中間成果物を含み、以下「本イベント成果物」
 といいます）に関する所有権、著作権（著作権法第 27 
 条および第 28 条に定める権利を含みます）、特許権、
 商標権等の一切の知的財産権（それらの権利を取得し
 、またはそれらの権利につき登録等を出願する権利も
 含みます）は、成果物を制作した参加者に帰属するも
 のとします。\n（2） 参加者は、第 4 項第 3 号に違反し
 ない範囲において、参加者自らの責任において本イベ
 ント成果物を公表できるものとします。\n（3） 参加者
 は、主催者および本イベント関係者が、本イベント成
 果物をもとに新商品・サービス開発の検討を行う可能
 性があること、および当該検討の範囲内において、本
 イベント成果物を自由に利用できることを予め承諾す
 るものとします。\n（4） 参加者は、本イベント成果物
 について生じた知的財産権について、主催者、本イベ
 ント関係者および主催者が指定する第三者が利用を希
 望した場合には、当該希望者に対して利用する権利、
 またはその権利を第三者に許諾する権利（サブライセ
 ンス権）を原則許諾することを承諾することとし、誠
 実に協議しなくてはならないものとします。また、本
 イベント成果物について製品化が可能と主催者または
 本イベント関係者が判断する場合には、本イベント成
 果物を制作した参加者は実証実験を含めた製品化に向
 け協力するものとし、必要に応じて主催者または本イ
 ベント関係者による本イベント成果物に関する知的財
 産権の利用及び取得について協議するものとします。
 また参加者が独自に本イベント成果物の製品化を検討
 する場合においても、事前に主催者に連絡するものと
 します。\n6. アイデアについて\n（1） 本イベントにお
 いて、参加者が提供したアイデア（コンセプトおよび
 ノウハウ等を含みます）は、そのアイデアを提供した
 参加者による申出および権利化がなされない限り、人
 類の共有財産（パブリックドメイン）として、他の参
 加者を含めた第三者が無償で自由に利用することがで
 きるものとします。\n（2） 参加者は、前項の定めをよ
 く理解した上で、公開を希望しない情報、アイデア、
 ノウハウ、コンセプト、著作物等がある場合は本イベ
 ントにおいて利用せず、開示しないものとします。\n7.
  本イベントの中止等\n本イベントの運営上、主催者が
 やむを得ないと判断した場合には、主催者は参加者に
 事前に通知することなく本イベントの中止、中断また
 はその内容を変更することができるものとします。こ
 の場合、参加者が負担した本イベントのための準備費
 用その他一切の費用等について、主催者は責任を負い
 ません。\n8. 免責\n主催者は、法律に別段の定めがある
 場合を除き、名目の如何を問わず、参加者が本イベン
 トに参加した結果、参加者に生じた損害や不利益等、
 参加者間または参加者の第三者との間の紛争について
 、何らの責任を負わないものとします。 ただし、主催
 者にその損害の発生について故意または重過失が存在
 する場合はこの限りではありません。\n9. 個人情報の
 取り扱い\n①本件個人情報は、以下の目的で利用しま
 す。\n\n本イベントに関する事項のご連絡のため。\n本
 イベントの効果測定、改善のために行うアンケート送
 付のため。\n当社商品・サービス・イベント等のご案
 内に使用するため。\nいただいたお問合せへ回答する
 ため。\nイベントレポート作成のため。（個人が特定
 されないように配慮いたします）\n\n②当社のプライバ
 シーポリシーはこちらになります。ご確認ください。\
 n③本イベントの個人情報に関するお問い合わせは、以
 下にお願い致します。\nQiita株式会社\nQiita Hackathon運営\
 nsupport@qiita.com\n10. 反社会的勢力の排除\n（1） 参加者は
 、自らが暴力団、暴力団関係企業、総会屋またはこれ
 らに準ずるものに該当、所属しないことを確約するも
 のとします。\n（2） 参加者は、自らまたは第三者を利
 用して、本イベントに関して次の行為を行わないこと
 を確約するものとします。\n\n暴力的な要求行為\n法的
 な責任を超える不当な要求行為\n主催者、本イベント
 関係者および他の参加者に対する脅迫的な言動または
 暴力を用いる行為\n風説を流布し、偽計を用いまたは
 威力を用いて主催者、本イベント関係者および本イベ
 ントを毀損し、または本イベント妨害する行為\n5 その
 他、前各号に準ずる行為\n\n（3） 参加者が第 2 号に違
 反することが判明した場合は、主催者は何ら催告をせ
 ずただちに当該参加者の参加取り消しまたは受賞を取
 り消すことができるものとし、当該参加者はこれにな
 んら異議を申し立てることができないものとします。\
 n11. 本規約の変更\n主催者は、参加者への事前予告なく
 必要に応じて本規約を改定できるものとします。ただ
 し、主催者は本規約を改定した場合は、参加者に対し
 周知するように努めるものとします。\n12. 準拠法およ
 び合意管轄\n（1） 本規約の解釈は日本法に準拠するも
 のとします。\n（2） 本イベントに関する一切の紛争に
 ついては、訴額に応じて名古屋簡易裁判所または名古
 屋地方裁判所をもって第一審の専属的な合意管轄裁判
 所とします。\n「Qiita」について\nエンジニアに関する
 知識を記録・共有するためのサービスです。Qiita上で
 発信や評価などの活動をすればするほど、自分に合っ
 た記事が届き、ほかのエンジニアとつながりが広がり
 ます。Qiitaは、ユーザーがエンジニアとしてアイデン
 ティティを確立し、表現できる場所を目指しています
 。\nhttps://qiita.com/\nQiita株式会社について\n「エンジニ
 アを最高に幸せにする」\nQiita株式会社は、社会を支え
 るソフトウェアの開発や、それを支えるエンジニアの
 開発効率の向上に貢献することを通して、社会の変化
 、世界の進化を加速させていきたいと考えています。\
 nhttps://corp.qiita.com/
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