BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:BtoB SaaS Tech Night　〜各社の改善への取り組み方
 〜
X-WR-CALNAME:BtoB SaaS Tech Night　〜各社の改善への取り組み方
 〜
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:931003@techplay.jp
SUMMARY:BtoB SaaS Tech Night　〜各社の改善への取り組み方〜
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240123T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20240123T210000
DTSTAMP:20260407T192824Z
CREATED:20231227T140832Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93100
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nㅤ\nBtoB SaaS T
 ech Night　〜各社の改善への取り組み方〜\nSansan、IVRyの2
 社からエンジニアが登壇し、各社の改善に向けた取り
 組みについて発表します。\n非同期処理のスケール化
 や効率化ツールの活用方法、改善に向けたコンセンサ
 スの取り方など実例を交えてご紹介します。\n■タイ
 ムスケジュール\n2024年 1月 23日（火）\n19:00～21:00（受
 付時間　現地参加：19:00〜19:50／オンライン参加：19:05
 〜）\n\n\n\n時間\nコンテンツ\n\n\n\n\n19:00 - 19:15 (15分)\n受
 付\n\n\n19:15 - 19:20 (05分)\nOpening\n\n\n19:20 - 19:30 (10分)\nコ
 ード変更ツール ktcodeshift のリファクタリング活用例紹
 介Sansan 原\n\n\n19:30 - 19:40 (10分)\n時間のかかっているバ
 ッチ処理をCloud Pub/Subで改善する話Sansan 石川\n\n\n19:40 - 
 19:50 (10分)\nIVRyをスケールさせるために非同期処理で取
 り組んでいることIVRy 小瀬\n\n\n19:50 - 20:00 (10分)\n入社し
 て1ヶ月のエンジニアが開発プロセスをどう改善してい
 ったかIVRy 五十嵐\n\n\n20:05 - 21:00 (55分)\n懇親会（現地参
 加の方限定）\n\n\n\n※タイムスケジュールや内容は変
 更になる可能性があります。\n■参加方法\n\nconnpassに
 てお申し込みを受け付けます。右上の「このイベント
 に申し込む」よりご登録ください。\nオンライン参加
 は当日の発表終了時間まで、受付可能です。\n開催の
 前日までに、ご参加方法をconnpassからのメールにて配
 信し、上記「参加者への情報」欄にも記載します。\n
 オンラインでの配信はZoomを予定しております。\nイベ
 ントへのお問い合わせは「33tech@sansan.com」宛てにイベ
 ント名などを記載の上でご連絡ください。\n\n■会場に
 ついて\nSansan株式会社\n東京都渋谷区神宮前5-52-2 青山
 オーバルビル 13F\nhttps://jp.corp-sansan.com/company/info/ \n※ 
 表参道駅 B2出口から徒歩4分\n※ 19:50ごろ受付終了とさ
 せていただきますので予めご了承ください。\n Speaker Pr
 ofile\nSansan株式会社　技術本部 Bill One Engineering Unit原 草
 平\n2021年5月、Sansan 中途入社。Bill One では主にバック
 エンドの開発を担当しています。外部システムの連携
 やエクスポート周りなど、仕組み的な部分を担当する
 ことが多いです。\n登壇タイトル：コード変更ツール k
 tcodeshift のリファクタリング活用例紹介\nktcodeshift とそ
 れを利用したリファクタリングの実例を紹介します。k
 tcodeshift は Kotlin のソースコードを AST レベルで書き換
 えるツールです。今回はツールの紹介と Bill One で実際
 に行ったリファクタリングの例を紹介します。\n\nSansan
 株式会社　技術本部 Bill One Engineering Unit石川 勇太\n2023
 年3月にSansanへ中途入社、前職では漫画アプリの開発を
 メインでやっていました。現在はBill One Engineering Unitに
 てComplicated Subsystem Team(社内ではKombuチーム)に所属して
 います。\nKombuチームとしてシステム全体の課題改善を
 したり、検索マイクロサービスの開発に従事するとと
 もに、同チームのチームマネージャーを兼務。\n登壇
 タイトル：時間のかかっているバッチ処理をCloud Pub/Sub
 で改善する話\nBill Oneは10以上のマイクロサービスで構
 成されていて、他マイクロサービスへのデータ更新な
 どは非同期のイベント処理を実装して行なっています
 。\n運用していく上で大量のイベントが発行されるケ
 ースが増えていき、特にバッチ処理ではCloud Tasksでは
 時間がかかるようになってきたため、PubSubへの移行を
 開始しました。\nその時に考慮したことや苦労したこ
 とを話します。\n\n株式会社IVRy　プロダクト開発小瀬 
 敦也\nIVRyの1人目エンジニア。現在はバックエンドエン
 ジニアとして、主にIVRyの設定画面の開発を担当してい
 ます。\n前職では家庭用ロボット、LOVOTの開発に従事し
 ていました。\n登壇タイトル：IVRyをスケールさせるた
 めに非同期処理で取り組んでいること\nリリース時は
 同期処理だけで構成されていたIVRyですが、現在は数多
 くの処理を非同期で捌いています。非同期処理を取り
 入れた経緯や、処理をスケールさせるために行なって
 いる工夫や今後の取り組みについて発表したいと思い
 ます。\n\n株式会社IVRy　プロダクト開発五十嵐 聡\n2023
 年11月にIVRyにソフトウェアエンジニアとして入社しま
 した。IVRyでは主にバックエンド開発に従事してます。
 \n前職ではECサービスの裏側の流通システムを開発して
 いました。\n登壇タイトル：入社して1ヶ月のエンジニ
 アが開発プロセスをどう改善していったか\nIVRyでの開
 発プロセスの改善事例について紹介します。IVRyに入社
 してから、リリース頻度の向上、CI/CDの高速化、スク
 ラム改造など、さまざまな活動をしてきました。今回
 はいちエンジニアが「どのようにしてチームの承認を
 得て、開発プロセスを改善していくか」について実例
 を踏まえながらお話しできればと思います。\n\n■注意
 事項\n\n参加枠が最小遂行人数に満たない場合や関係者
 の急病や天災などにより、開催を延期または中止する
 場合がございます。\n当日会場にて申込を確認させて
 いただく場合がございます。\nイベントの様子・内容
 をまとめ、後日公開させていただく場合がございます
 。\n懇親会では、アルコールの提供を予定しています
 。ご来場の皆さま同士での交流をお楽しみください。\
 n※20歳未満の方の飲酒は固くお断りいたします。\n会
 場内はWi-Fiを用意しております。\n電源の用意はござい
 ませんので予めご了承ください。\n会場は禁煙となっ
 ております。\n参加目的が不適切だと判断される場合
 には、運営側で参加をキャンセルさせていただく場合
 がございます。\n\n\n■個人情報のお取り扱いについて\
 n本イベントで取得する個人情報のお取り扱い方針は以
 下の通りです。ご同意の上でお申し込み・ご参加くだ
 さい。\n Sansan株式会社の個人情報のお取り扱い方針\n 
 株式会社IVRyの個人情報のお取り扱い方針\n\n■アンチ
 ハラスメントポリシー\n本イベントはアンチハラスメ
 ントポリシーを定めております。参加者は内容をご確
 認、ご同意の上でご参加をお願いします。\n本イベン
 トでは、特定の社会的属性――ジェンダー・性自認・
 性的指向、障がい、外見・身体的特徴、エスニシティ
 ・国籍、年齢、宗教、特定のツールやプログラミング
 言語、専門とする学問領域、教育的バックグラウンド
 など――に基づく差別的言動を、一切許容しません。\
 n加えて、参加者による以下のような行為を、SNS、イベ
 ント会場等問わず禁止します。\n・攻撃的な発言\n・脅
 迫行為\n・ストーキング行為\n・つきまとい\n・不適切
 な接触\n・性的な画像の掲示などを含む不適切な情報
 の開示\n・その他、事務局が不適切と判断した行為\n参
 加者がこれらの行為に加担した場合、事務局側は当該
 参加者に対し必要な処分を行うことができます。この
 処分には、当該参加者への勧告、今後のイベントに聴
 講者・登壇者として関わることの禁止などを含みます
 。また、今後のよりよい運営のために、事態の詳細を
 レポートとして公開する場合があります。\n本サービ
 スの中で、「これはハラスメントではないか？」と感
 じたり、他の誰かがハラスメントを受けていることに
 気が付いた場合、または事務局側の体制がこれらのポ
 リシーを満たさないと感じることがあった場合には、
 以下までご連絡ください。\nmail：33tech@sansan.com\n以上、
 イベントの健全な運営のため、ご協力をお願いします
 。
LOCATION:Sansan株式会社 東京都渋谷区神宮前5-52-2 青山オー
 バルビル 13F
URL:https://techplay.jp/event/931003?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
