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X-WR-CALDESC:［オンライン開催］顧客起点アイデアの作り
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SUMMARY:［オンライン開催］顧客起点アイデアの作り方
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93107
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n顧客からア
 イデアをカタチに\n\n・ユーザーや顧客の声からアイデ
 アを作りたい\n・リソースを気にして発想を広げられ
 ない\n・ニーズを満たすプロダクトを考案したい\n\n　
 そんな想いをお持ちの皆様に向け顧客起点のアイデア
 発想法を実践形式で学ぶ機会をオンライン（Zoom）にて
 お届けさせていただきます。本来は二日間に亘って新
 規事業開発を行うプログラムではあるものの、その全
 体像を圧縮しエッセンスのみを共有いたします。\n\n顧
 客起点のアイデア発想法とは？\n\n　自分自身を突き詰
 めて愛や願いを炙り出し、それらを叶えるプロダクト
 を考案する手法とは真逆のアプローチで、顧客を理解
 して痛みや課題を見つけ出し、それらを解決するプロ
 ダクトを考案する方法論です。自分起点のアイデア発
 想法がアートの領域に属するのに対し、顧客起点のア
 イデア発想法はデザインの領域に属します。\n\n\n\n\n\n
 ①顧客の理解\n観察や問いを通じて顧客の痛みを発見
 します。\n\n②課題の定義\n解決すべき課題を選定しま
 す。\n\n③解決の模索\n課題を解決するに相応しい道を
 探します。\n\n④起点の創造\n制限された始まりの一手
 を作ります。\n\n⑤対話と学習\n想定する顧客と向き合
 い学びを得ます。\n\n※上記プロセスは一例です。\n\n\n
 \n・独りよがりな考え方を改めたい\n・新規事業を考え
 る方法論を増やしたい\n・人に求められるモノを生み
 出したい\n\nそんな想いをお持ちの皆様は、是非に本会
 をご活用いただければ幸いです。\n\n注：対話形式につ
 き耳だけ参加は出来かねます。カメラとマイクをオン
 にしてご参加ください。また参加人数が三名に満たな
 い場合、開催延期となりますのでご了承ください。\n\n
 ファシリテーター  Facilitator \n\n中本 卓利（Nakamoto Takuto
 ）\n\n特定非営利活動法人StartupWeekend 理事\n一般社団法
 人ベンチャー投資育成研究会 理事\n一般社団法人ベン
 チャー型事業承継 エヴァンジェリスト\n\n\n\n新規事業
 開発の専門家。起業家向けコワーキングスペースやイ
 ンキュベーション施設の運営から培った知識を基に、
 スタートアップを志す方々や変革を目指す企業さまに
 対してアイデアをカタチにする伴走や研修を提供。ま
 た、家業アトツギの皆さまに対してベンチャー型事業
 承継支援を展開。活動は多岐に亘り、アントレプレナ
 ーが集うFounder's Circleにてコミュニティマネージャーを
 兼任。\n\n過去参加者の声\n\n・アイディアの発散・収
 束を繰り返し繰り返し行うスピード感が付けられたと
 思います。中本さんのファシリ、流石です！（20代女
 性 マーケター）\n\n・課題に欠かせない時間、金銭、
 頻度といったワードを大切に製品やサービス創出を進
 めていきます！（10代男性 高専生）\n\n・目から鱗でし
 た！No market needsに陥らないよう顧客の課題を定義、そ
 して顧客の定義をしっかりとやっていきます！（20代
 女性 大学生）\n\n・日々の何気ないネガティブなこと
 がサービス創造に繋がることを実感しました！日々の
 生活でもアンテナを巡らせて、今後に活かしていきま
 す！（40代男性 総務）\n\n・中本さんの解説が分かり易
 過ぎて、アイディアの出し方や進め方も再現できそう
 に感じました✨これからに活かしてみます！（30代女
 性 UIUXデザイナー）\n\n・ちょうどインタビューをして
 、製品像を浮かび上がらせるフェイズなので、リアル
 タイムで基礎を学べたことが良かったです！まずは痛
 みにたくさん触れて来ます！（30代 男性アトツギ）\n\n
 ・油断するとつい「今ここにあるコレをいかにしてお
 金に替えるか」に流れてしまうので「顧客ありき、課
 題ありき」に引き戻すのは凄く良いですね！（30代女
 性 カスタマーサクセス）\n\n・課題を考えるときに、
 どうしても解決策ありきで考えてしまって、結局プロ
 ダクトアウトの視点になってしまうことがほとんどで
 いつも反省しています。今回も課題と解決策をセット
 でイメージしてしまったので、もっと課題を真剣に向
 き合えるようになりたい。（30代男性 経営）\n\nご参考
 \n\n本講座は2024年1月26日～28日にて開催の「StartupWeekend
 宮古島」のプレイベントとなります。（※StartupWeekend
 宮古島への参加が叶わない方もご参加いただけます）
 。\n\n\n\n\nStartupWeekend\n\n週末の54時間で新しいプロダク
 トを作り上げる「起業体験イベント」です。スタート
 アップをリアルに経験することができ、あなたは「起
 業家」として生まれ変わる第一歩を、新規事業を生み
 出すアントレプレナーとして羽ばたく第一歩を踏み出
 すことになります。たった一度の週末で、大きな経験
 と貴重な人脈を得るこのチャンス、見逃すなんてもっ
 たいない！「No Talk\, All Action!」まず一度、プレイベン
 トを体験してみてください。\n\n\nスポンサー Sponsors\n\n
 《日本全国・通年スポンサー》弥生株式会社 様\n\n\n
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