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 1yTokyo Meetup
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SUMMARY:だれもが楽しめるミュージアムをつくる！ | A11yTok
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93112
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【満員御礼
 　ただいまキャンセル待ちとなります。】\n定員に達
 しましたので、キャンセル待ちとなっております。ご
 了承いただけましたら幸いです。\n土曜日の午後、現
 地だけで参加できる特別企画\n2024年1月のA11y Tokyo Meetup
 は、東京都のお台場にある科学館「日本科学未来館」
 のアクセシビリティへの取り組みをテーマに、展示やA
 Iスーツケースを見学するツアーを開催します。日本科
 学未来館の副館長 高木啓伸さんのガイドで、11月22日
 に公開された新しい常設展示も含め、さまざまな工夫
 を凝らした館内をご紹介いただきます。\nアクセシビ
 リティを高めて、常設展示をリニューアル\n例えば、20
 23年9月に行ったノーベル賞受賞者たちからの問いを紹
 介する常設展示「ノーベルQ」のリニューアルでは、次
 のようにアクセシビリティを強化しています。\n•   
 視覚に障害のある方も楽しめる工夫として、前述の映
 像に音声アナウンスおよび点字プレートを提供\n•   
 車椅子ユーザーやお子さまからの見やすさを考慮し展
 示物を配置\n•   パネル展示のほか、日本語・英語・
 中国語・日本手話の映像を提供\nこのリニューアルに
 際しては、使用言語、障害の有無、年代などに関係な
 く、だれもが体験しやすいようにさまざまな方の意見
 をいただき設計されたそうです。特に、日本手話の映
 像制作では、ろう者のクリエイターと企画の段階から
 協働することで、ろう者が情報を得やすい画面構成や
 演出、日本手話表現を追求しています。さらに、視覚
 に障害のある方や車椅子ユーザーにも設計ワークショ
 ップに参加いただき、配置などに関するご意見を反映
 しています。\n関連記事\n\nアクセシビリティ推進プロ
 ジェクト｜日本科学未来館\n常設展示「ノーベルQ」の
 アクセシビリティを強化\n視覚障害者をサポートする
 新コンテンツを制作- 複合現実（MR）技術を活用した新
 たな展示体験\n誰一人取り残さないサイエンスミュー
 ジアムは、未来を一緒につくる場になる\n日本科学未
 来館で「AIスーツケース」を体験してきた　自動運転
 の最新技術で視覚障がい者の移動を支援　ネックスピ
 ーカーと連動\n\n館内見学ツアーの後には、質疑応答タ
 イムも！\n見学ツアーの後は、高木啓伸さんが皆さん
 からのご質問にお答えする質疑応答タイムもあります
 。土曜日の午後、ミュージアムのアクセシビリティを
 一緒に体感してみませんか？\nアクセシブルで、ハイ
 ブリッドで、マルチリンガルな Meetup\nA11y Tokyo Meetupは
 、さまざまなジャンルの「アクセシビリティ」をテー
 マに、都内会場とオンライン配信のハイブリッド形式
 で、日本語と英語を中心にした多言語対応にチャレン
 ジしている、ちょっとユニークなミートアップです。\
 n多くの外国人の皆さんも参加　UDトークで字幕を提供\
 n音声認識技術を用いた、会話の見える化アプリ「UDト
 ーク」を使って、今回も現地ではリアルタイム字幕を
 提供します。スマホを持参すれば「UDトーク」の字幕
 や自動翻訳機能を利用した翻訳字幕をご利用いただけ
 ます。\n過去の都内会場には、多くの外国人の皆さん
 が参加されていました。セッション終了後の交流会で
 は、グローバルなネットワークを作るチャンスも！？
 　\n今回のイベント情報\nタイムスケジュール（予定）
 \n\n\n\n開始時間\n終了時間\n内容\n\n\n\n\n13:45\n14:00\n現地
 集合＆会場受付\n\n\n14:00\n15:00\n館内見学ツアー\n\n\n15:00
 \n15:50\n質疑応答＆ディスカッション\n\n\n15:50\n16:00\nク
 ロージング\n\n\n16:00\n\n解散\n\n\n\n登壇者プロフィール\n
 \n高木啓伸（たかぎ・ひろのぶ）さん\n理学博士。1999 
 年より日本アイ・ビー・エム株式会社東京基礎研究所
 にてアクセシビリティ分野の研究開発に従事。2021 年
 より日本科学未来館副館長兼研究推進室長を併任。カ
 メラとセンサー、AI・ロボット技術を組み合わせ、視
 覚障がい者の自立移動を助けるナビゲーションロボッ
 ト「AI スーツケース」の実現と社会実装を目指してい
 る。\n「科学技術は誰もが活躍できる社会を作るため
 に欠かせないものです。どんな場所にいても、どんな
 立場でも社会に参加し能力を発揮できる、そんな未来
 社会は科学技術無しには実現できません。とは言え科
 学者や研究者だけに任せていてもだれもが暮らしやす
 い未来社会はやってきません。私たち一人一人が体験
 し、想像し、声をあげ、行動することではじめて実現
 することができます。\n日本科学未来館ではそんな「
 参加できる未来づくり」の場を提供します。館全体が
 未来の展示場です。明るい未来も、避けなければいけ
 ない未来も、みなさまが自分のものとして体験できる
 、そんな場を提供するために、企業や大学をはじめさ
 まざまなパートナーとともに、日夜アップデートし続
 けています。みなさまと一緒に未来を作ることを楽し
 みにしております。是非ご参加ください。」\nイベン
 ト概要\n\n日時: 2024年1月27日（土）13時45分集合　14時00
 分〜16時00分\n会場: 日本科学未来館 ※現地開催のみ　
 ※オンライン配信はありません。\n料金: 無料\n言語：
 今回のセッションは、日本語で行われます。\n字幕：UD
 トークで提供します。ご自分のスマホのブラウザで、
 様々な言語に自動翻訳することも可能です。\n\n会場へ
 のアクセス\n\n住所：東京都江東区青海2-3-6 日本科学未
 来館（ゆりかもめ「東京国際クルーズターミナル駅」
 下車、徒歩約5分／「テレコムセンター駅」下車、徒歩
 約4分）\n最寄り駅からのルート(車いす利用)\n電話：03-
 3570-9151（代表）\n
LOCATION:日本科学未来館 東京都江東区青海2-3-6
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