BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:コンテナ共創センター勉強会 #28
X-WR-CALNAME:コンテナ共創センター勉強会 #28
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:931132@techplay.jp
SUMMARY:コンテナ共創センター勉強会 #28
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240228T180000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20240228T190000
DTSTAMP:20260411T232631Z
CREATED:20231229T210956Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93113
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nコンテナ共
 創センター勉強会とは?\nコンテナ共創センターに関わ
 る方々を盛り上げる活性化のためのコミュニティです
 。\nこれからコンテナを利用する方や既存のアプリを
 コンテナ化したい方向けに以下のような内容をお届け
 していきます。\n詳細はこちら → https://5cm.connpass.com/\n
 今月のテーマ : 運用\nアジェンダ\n\n\n\n時間       
       \n内容                          
                                     
                    \nスピーカー  \n\n\n\n\n18:0
 0-18:05\nオープニング             \n日本 アイ・
 ビー・エム 江川 春奈   \n\n\n18:05-18:30\nコンテナ利用
 に関する10のインサイト  \nDatadog 萩野 たいじ\n\n\n18:30-
 18:50\nKubernetes環境のアプリケーションバックアップソ
 フトウェアKasten  K10ご紹介\nVeeam Software 山田 隆紀   \n
 \n\n18:50-18:55\nミニコーナー   \n日本アイ・ビー・エム 
 新田 陸\n\n\n18:55-19:00\nクロージング   \n日本 アイ・
 ビー・エム 江川 春奈\n\n\n\nセッション1 : コンテナ利
 用に関する10のインサイト\nDatadogでは、世界中のDatadog
 ユーザーの利用実態を分析し、コンテナが実際どのよ
 うに活用されているかをレポートにまとめています。\
 n今回のレポートでは、組織が日常のインフラニーズを
 解決するためだけでなく、次世代アプリケーションの
 構築、開発者の生産性向上、コストの最適化により、
 コンテナの新たな技術フロンティアを探求している様
 子が見て取れます。Datadog の顧客数万社、24 億以上の
 コンテナに関するテレメトリーデータに基づく最新の
 レポートでは、組織による AI アプリケーションの急成
 長をサポートする GPU ベースのコンピュート、開発者
 の管理負担を削減するサーバーレスコンテナ、エンド
 ユーザー体験を維持しつつコストを削減する Arm ベー
 スのインスタンスの導入が明らかにされています。\n
 本セッションでは、このレポートで触れられているイ
 ンサイト（気づき）を、登壇者が技術者の視点で解説
 していきます。\n 萩野 たいじ Datadog Senior Developer Advocat
 e \nプロフィール：\nDatadogのSenior Developer Advocate\n一般社
 団法人エンドユーザーコンピューティング協会のCo-Foun
 der、理事\n元美容師で元音楽家。ソフトウェアエンジ
 ニアへ転身後、受託開発やパッケージ開発を経て有限
 会社アキュレートシステムを起業。その後、技術者へ
 リーチしたマーケティング、DevRel（Developer Relations）の
 道へシフトし、MKI（三井情報）では同社初のTechnical Eva
 ngelistとなる。その経験を活かしIBMではUS本社組織のDeve
 loper Advocate Teamに所属し、Tokyo Teamの立ち上げをリード
 。OutSystemsではLead Developer Community Advocateとして、APACの
 ユーザーコミュニティとアドボカシーを担当し、その
 後現職に至る。\n筑波大学及び名城大学にて非常勤講
 師も務める。\nMicrosoft MVP (2017-2019、2023)\n著書に「はじ
 めてのNode-RED」「Node-RED活用マニュアル」「Practical Node-
 RED Programming」「開発者マーケティング DevRel Q&A」「英
 語で広がる開発者のキャリア」など\nセッション2 : Kube
 rnetes環境のアプリケーションバックアップソフトウェ
 アKasten  K10ご紹介\nK8Sアプリケーションのバックアップ
 を考えた時、作り込んだりその手順化等、運用の検討
 が大変だったりすることがあります。\nKasten K10はK8S環
 境アプリケーションに特化した、シンプルな操作で提
 供するバックアップソフトウェアです。\n製品概要と
 共にバックアップ事例やK10を利用したアプリケーショ
 ン移行例などをご紹介いたします。\n 山田 隆紀　ヴィ
 ーム・ソフトウェア株式会社　システムエンジニアリ
 ング本部　シニアシステムズエンジニア \nプロフィー
 ル：主にITインフラ企業でプリセールスSEとして従事。
 特にデータマネジメントやストレージ、セキュリティ
 に関する領域での経験を持つ。\n現在はヴィーム・ソ
 フトウェアにてアライアンスパートナー様向けに技術
 支援やイベント講演等、プリセールス活動中。\nイベ
 ント概要\n対象\n\nコンテナやKubernetesを今から学び始め
 ようという方\nコンテナやKubernetesの動向に関心がある
 方\n他社でのクラウド・ネイティブの活用に興味があ
 る方\n\n参加条件\n\n参加条件: コンテナ共創センターに
 参加されていない方でもOK\n参加費: 無料\n\n参加方法\nW
 ebex \nイベント開催の2日前になりましたら、当ページ
 の「参加者への情報」欄にセミナー参加者用の招待URL
 を表示しますので、そちらをクリックしてご参加くだ
 さい。「参加者への情報」はイベントに申し込みいた
 だいた方のみ表示されます。)\n行動規範\n参加者に対
 して、妨害と見られる言動や行動（人材紹介、転職、
 宗教など、当イベントとは関係のない勧誘を含む）、
 および一般的に法律に触れる行動については、固くお
 断りいたします。
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/931132?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
