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X-WR-CALDESC:【学生歓迎】AI 時代のプロトタイピング「デ
 ザインスプリント」 in 大阪大学
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 ザインスプリント」 in 大阪大学
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SUMMARY:【学生歓迎】AI 時代のプロトタイピング「デザイ
 ンスプリント」 in 大阪大学
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93115
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nGDSC 大
 阪大学、GDG Kobe 特別企画！\n2日開催でAI 時代のプロト
 タイピング「デザインスプリント」を体験！\nデザイ
 ンスプリントとは、Google が提唱したイノベーションを
 起こすプロトタイピングのプロセスです。\nぜひ、短
 期にアイデアを創出し、プロトタイプを実施していく
 プロセスを体感しましょう！\nデザインスプリントは
 どちらか1日の参加でもOKです。2日間異なるテーマで取
 り組むので、2日間両日参加も楽しめます。\n今回は、C
 hatGPT など Generative AI をテーマにする予定にしています
 。\n注意\n\nデザインスプリントはどちらの日程に参加
 いただいても体験いただけます\nTech Talk セッションの
 みの聴講も可能です\nTech Talk セッションはオンライン
 でも聴講いただけます\n\nオフライン会場のご案内\n大
 阪大学 吹田キャンパス innovator's club space (産学共創C棟2
 階)\nhttps://maps.app.goo.gl/x4PW6xmLHzjSca4j8 \nアジェンダ\nDay 1\
 n\n\n\n時間\n内容\n登壇者\n\n\n\n\n13:00 - 13:10\n開会の挨拶\
 nGDG Kobe Organizer 石原さん\n\n\n13:10 - 16:00\nデザインスプ
 リント\nGDE 安藤 幸央さん\n\n\n16:00 - 16:4010min x 4\nLT 大会
 \nTECH WOMAN KANSAI かほさん    -  女性エンジニアコミュニ
 ティ「TECH WOMAN KANSAI」とコミュニティ活動の意義につ
 いてAlphaPJ すみれさん    -   エンジニアのためのUX for UI
 MS Base Kobe 村岡さん    -   Microsoft Base KOBEのご紹介高木基
 成さん    - 製造業におけるLLM活用の紹介\n\n\n16:40 - 17:10
 Max 3min x 8\nデザインスプリント成果発表\n\n\n\n17:10 - 18:0
 0\n懇親会 (18:00撤収)\n\n\n\n\nDay 2\n\n\n\n時間\n内容\n登壇
 者\n\n\n\n\n13:00 - 13:10\n前日の振り返り\nGDG Kobe Organizer 石
 原さん\n\n\n13:10 - 16:00\nデザインスプリント\nGDE 安藤 幸
 央さん\n\n\n16:00 - 16:4010min x 4\nLT 大会\nSysmex Generative AI La
 b 川邉さん    - 企業が本気絵取り組む生成AI活用推進の
 裏側GDSC 阪大支部 DXチーム 塚本さん     - パンの取り置
 きアプリプロジェクトについてGDSC 阪大支部 DXチーム L
 EAD ゆにねこさん     - 大学祭で使用した、コーヒーの
 待ち時間表示サービスについてGDGOaksa 佐味谷さん    - 
 アウトプットと手を動かすことの大切さ\n\n\n16:40 - 17:10
 Max 3min x 8\nデザインスプリント成果発表\n\n\n\n17:10 - 18:0
 0\n懇親会 (18:00撤収)\n\n\n\n\nセッション概要\n【LT枠 1日
 目】\n女性エンジニアコミュニティ「TECH WOMAN KANSAI」と
 コミュニティ活動の意義について\n講演者: かほ(TECH WOM
 AN KANSA)\n女性エンジニアコミュニティ「TECH WOMAN KANSAI」
 の紹介と \nコミュニティ活動の意義についてお話しま
 す。\nエンジニアのためのUX for UI\n講演者: Sumire(Alpha Pro
 ject / GDG Kobe)  \nUI/UX と聞いて、デザイナーを思い浮か
 べたエンジニアに注意喚起です。 \nなぜ、エンジニア
 がUI/UXを理解しておく必要があるのか。 \nその「なぜ
 」を解き明かし、UI/UXの必要性を体感しましょう。   \n
 Microsoft Base KOBEのご紹介\n講演者: 村岡 正和(MS Base Kobe / 
 株式会社神戸デジタル・ラボ　執行役員)  \n神戸を拠
 点に活動する技術者コミュニティ \nMicrosoft Base KOBE の
 活動内容をご紹介します\n製造業におけるLLM活用の紹
 介\n講演者\; 高木基成（たかぎ　もとしげ） \n製造業
 におけるLLM活用の取り組みを紹介します。 \nデザイン
 スプリントのヒントになればと思います。\n【LT枠 2日
 目】\n企業が本気絵取り組む生成AI活用推進の裏側\n講
 演者: 川邊　彪 (Sysmex Generative AI Lab)  \n生成AIを活用で
 きるかどうかで、生産性が著しく変わるといわれてい
 るこの時代。\n医療機器メーカーが取り組む、全社を
 挙げての生成AI活用推進活動のリアルな裏側をご紹介
 します。\n大学祭で使用した、コーヒーの待ち時間表
 示サービスについて\n講演者: ゆにねこ(GDSC 阪大支部　
 DXチーム LEAD)    \n昨年開発した、模擬店の待ち時間を
 解消するアプリの概要と反省点、今後の展望などを語
 ります。\nパンの取り置きアプリプロジェクトについ
 て\n講演者:塚本(GDSC 阪大支部　DXチーム)\n地元のパン
 屋さんにおける、パンの取り置きを便利にするためのW
 ebアプリ開発について、\nその背景から始まり、現在の
 状況、そしてこれからの展望に至るまでをお話しいた
 します。\nアウトプットと手を動かすことの大切さ\n講
 演者:  佐味谷(GDGOsaka)  \n実は出来てるようで出来てな
 いアウトプット、インプットより大切かもしれません
 。 \n一石何鳥にもなるアウトプットについて考えてみ
 ました。\nデザインスプリントセッション（オフライ
 ンのみ）\n講演者: 安藤幸央 (Google 認定デザインスプリ
 ントマスター)\nデザインスプリントとは、Google が提唱
 したイノベーションを起こすプロトタイピングのプロ
 セスです。短期にアイデアを創出し、プロトタイプを
 実施していくプロセスの概要を学んでみましょう。\n
 今回は日本を代表するデザインスプリントの専門家、G
 oogle Developer Expert 安藤さんが講師として大阪に来てく
 ださるという、またとない機会です。\n本来は数週間
 かかるデザインスプリントを超短編バージョンの3時間
 で体感し、極めて効率の高いプロトタイピング手法の
 一端を身につけることができます。\nDesign Sprint登壇者
 ご紹介\n   \n安藤幸央（あんどうゆきお）X(旧Twitter) @yuk
 io_andoh   \n株式会社エクサ　クリエイティブサービスデ
 ザイナー \n北海道生まれ。三次元コンピュータグラフ
 ィックス、UX(ユーザエクスペリエンス)デザインが専門
 。 \nGoogle Earthの前身Keyhole時代からデジタルアース、デ
 ジタルマップに関わる。 \n2008年よりGoogle Maps/GEO分野の
 Google Developer Experts、2015年よりGoogle認定デザインスプリ
 ントマスター。   「Google Maps APIプログラミングガイド
 」（共著）」シビックテックをはじめよう」（翻訳）
 ほか多数 \n2022年より、スタートアップ企業を支援する
 アクセラレーター Google for Startups のメンターも務める
 。 \nSF映画好き。大量の本に埋もれて暮らしています
 。   \n\n石原直樹 (いしはらなおき) X(旧Twitter) @naokirodion
 \n日米文化、日米企業の狭間で苦闘しながらソフトウ
 ェア開発とそのプログラムマネジメントに従事してき
 た。14年間勤めた Google で得られた経験やスキルを活か
 すため2020年に日本に帰国し、出身地の神戸でイノベー
 ション文化の伝道師として活動中。神戸でトップレベ
 ルのソフトウェアエンジニアを育成する Alpha Project を
 主催。\nLT 1日目 登壇者情報\n女性エンジニアコミュニ
 ティ「TECH WOMAN KANSAI」のご紹介とコミュニティ活動の
 意義について\n\nかほ / TECH WOMAN KANSAI  X(旧Twitter)  @kaho_en
 g     \n関西女性エンジニアコミュニティTECH WOMAN KANSAIの
 代表/オーガナイザーとして様々な技術コミュニティに
 参画。 \nDevelopers Summit 2023 KANSAI に登壇。ベストスピー
 カー賞3位を受賞する。\n現在は複数社の技術イベント
 ・エンジニアコミュニティの支援などを担当。趣味でY
 outubeに出演中。\nエンジニアのためのUX for UI\n\nすみれ 
 Alpha Project / GDG Kobe X(旧Twitter)@sumiresakamoto  \nMicrosoft Base K
 OBEのご紹介\n     \n村岡正和 / MS Base Kobe / 株式会社神戸
 デジタル・ラボ　執行役員\n製造業におけるLLM活用の
 紹介\n\n高木基成（たかぎ　もとしげ）\n製造業のIT部
 門で先端技術リサーチを担当。\nベンチャーでの勤務
 やGDG神戸でシリコンバレー流の開発の極意を学ぶ日々
 。\n生涯現役。\nLT 2日目 登壇者情報\n企業が本気で取
 り組む生成AI活用推進の裏側\n\n川邊 彪/ Sysmex Geneerative 
 AI Lab\n大阪大学、大学院を卒業後、シスメックス株式
 会社に入社。  \n現在は研究開発部門にて、解析アルゴ
 リズムの開発や、生成AIの応用研究に従事。\n社内のAI
 活用推進や人材教育にも取り組むべく、Generative AI Lab
 というコミュニティを立ち上げリードとして活動中。 
  \n模擬店の待ち時間解消アプリを作った話\n\nゆにねこ
  / GDSC 阪大支部　DXチーム LEAD\n大阪大学情報科の1年生
 。 \n甘いものと猫が好き\nアウトプットと手を動かす
 ことの大切さ\n\nさみたに / GDG Osaka  \nGDG Osakaのメンバ
 ー。 \n関西のとある企業でインフラエンジニアとして
 働いてます\nパンの取り置きアプリプロジェクトにつ
 いて\n\n塚本 / GDSC 阪大支部　DXチーム\n大阪大学大学院
  情報科学研究科所属の塚本です。 \n時系列データ解析
 の研究に日々取り組んでいます。   \nGDSC Osakaではアプ
 リ開発プロジェクトの運営に取り組んでいます.\n共催\
 , 協力\nGreek Alphabet Software Academy\n関西地区を中心とした
 ソフトウェアエンジニア教育プログラムを提供してい
 ます。シリコンバレー企業の開発手法を関西に根付か
 せるための活動をしています。\nGDSC Osaka Univ.\nGDSC 大阪
 大学支部は、2021年に発足した、学生からなるテック系
 コミュニティです。身近な課題をテクノロジーで解決
 するために、地域と連携したアプリ開発や、勉強会等
 を実施しています。\n注意事項\n\nスケジュール、内容
 は変更となる場合があります。\n参加を辞退する場合
 は、詳細ページより申込のキャンセルをお願い致しま
 す。\n無断キャンセル・欠席が続く場合、次回以降の
 参加をお断りさせていただく場合がございます。何卒
 ご理解とご協力をお願い致します。\n本勉強会は、技
 術交流が目的です。 知識の共有や参加者同士の交流を
 目的としない方の参加はお断りします。 参加目的が不
 適切だと判断される場合には、運営側で参加をキャン
 セルさせていただく場合がございます。\n\nアンチハラ
 スメントポリシー\nハラスメントとは、性差、性同一
 性と表現、性的指向、障害、外見や身体的特徴、人種
 、宗教、公共な場での性的な画像や類する表現、脅迫
 、ストーカ、望まない写真撮影や録音・録画、不適切
 な接触、およびそれらに関連した不快な言動が含まれ
 ます。\n\nGDGでは全ての参加者がナレッジ共有に集中で
 きるよう、これらのハラスメント行為を許容しません
 。\nナレッジの共有、参加者同士の交流を目的としな
 い参加はお断りしております。\n参加目的が不適切だ
 と判断される場合、運営側で参加をキャンセルさせて
 いただきます。\n\n会場または配信コンテンツ上だけで
 なく、本イベントの内容や状況についてブログやSNSな
 どで公開、コメントなどいただく際にも、これらハラ
 スメント行為がないようご留意ください。 万が一、ハ
 ラスメント行為を見聞きした参加者は、お手数ですが
 主催グループまでご一報ください。\nCode of Conduct\nGDGで
 は、みんなが楽しく参加できるようにイベントでの行
 動規範を定めています。\nイベントに参加される方は
 ご一読ください。\n日本語版\nEnglish
LOCATION:大阪大学 吹田キャンパス 大阪府吹田市山田丘1-1
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