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X-WR-CALDESC:Web広告クリエイティブを改善に導く仮説立案
 メソッド～適切な仮説がないA/Bテストでは改善しない
 ～
X-WR-CALNAME:Web広告クリエイティブを改善に導く仮説立案
 メソッド～適切な仮説がないA/Bテストでは改善しない
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SUMMARY:Web広告クリエイティブを改善に導く仮説立案メソ
 ッド～適切な仮説がないA/Bテストでは改善しない～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93125
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n※現在、Web
 広告を配信している広告主様限定セミナーです。※同
 業他社様のお申し込みはご遠慮ください。\n\n広告クリ
 エイティブの検証は、広告成果を改善するために重要
 な施策です。\nしかし実際に広告クリエイティブの検
 証を行う際には何を変更するべきかわからず、なんと
 なくで作成したり、代理店任せになってしまったりで
 、結果改善が見られないという経験はあるのではない
 でしょうか。\nその広告クリエイティブ検証で結果が
 出ない要因はずばり "仮説がない" ことであり、「こう
 したら改善するのでは？」という仮説が正しく立てら
 れていない限り、どれだけ検証をやっても改善は見込
 めません。\n今回のセミナーは、その仮説立案をどの
 ように考えれば改善に繋がるのかを解説していきます
 。\n▼こんな方におすすめ・広告の成果を改善したい
 ・広告クリエイティブ検証を「なんとなく」・「思い
 つき」でやっている・クリエイティブは代理店に任せ
 っきりだが、改善していない\n\n株式会社PIGNUS Webマー
 ケティング事業部 部長後藤 康浩\n新卒でSepteni Japanに
 入社し、以来広告運用業務に従事。在籍中にルーキー
 賞や月間MVP、最高運用額ギネス更新など多数受賞。組
 織立ち上げ・経営者の利他精神・本質的な価値提供を
 重要視し、2018年1月にPIGNUSにジョイン。Webマーケティ
 ングにおける課題抽出・成果改善を得意とし、担当案
 件は100％改善を実現。2020年4月よりWebマーケティング
 事業部長として、「価値を、本気で」を体現する組織
 づくり・及びWebマーケター育成に従事。
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