BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:［初開催］Startup Weekend 伊達
X-WR-CALNAME:［初開催］Startup Weekend 伊達
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:931334@techplay.jp
SUMMARY:［初開催］Startup Weekend 伊達
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240223T170000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20240225T190000
DTSTAMP:20260425T021516Z
CREATED:20240104T140159Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93133
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n新規事業を
 立ち上げる起業体験イベント！\n\n全世界で「起業家を
 生み出す場」として展開する「Startup Weekend」が伊達に
 て初開催！新規事業を立ち上げたい方！起業体験を積
 みたい方！仲間を集めたい方！スタートアップに興味
 ある方！一歩先へと歩みを進めてみませんか？この週
 末が、あなたの人生を変えるきっかけに！\n\nスタート
 アップウィークエンドってなにをするの？\n\nスタート
 アップウィークエンド（以下、SW）とは、週末を活用
 してアイデアをカタチにする「スタートアップ体験イ
 ベント」です。\n\nSWは初日の夜、アイデアを発表する
 ピッチから始まります。アイデアに共感したメンバー
 と共にチームを組み、最終日の夕方までにユーザーエ
 クスペリエンスに沿った必要最小限のプロダクト、そ
 してビジネスモデルを一気に作り上げます。\n\n実は過
 半数の方が一人で初めて参加する方々です。また特定
 の知識やスキルがなくともスタートアップをリアルに
 体験することが出来ます。初参加でも心配は必要あり
 ません。\n\n\n※StartupWeekend 開催時の集合写真\n\nコーチ
  Coach\n\n2日目のコーチングを担当されるコーチのご紹
 介です（敬称略）\n\n阿部 さおり\n\n有限会社インター
 リングジャパン 代表取締役　\n（社）日本ソムリエ協
 会認定ワインエキスパート\n\n北海道のワインと食、人
 をつなぐプランナーとして2003年より活動開始。2005年
 、札幌大通公園でのイベント「ライラックまつり」で
 ワインガーデンを立ち上げ、翌2006年に会社設立。ワイ
 ンと食、観光をテーマにしたイベントや観光事業のプ
 ランニング、関連講演、流通業、執筆活動に取り組む
 。コレクションのグラスでワインを飲むのが至福のひ
 ととき。室蘭市出身、札幌市在住。最新著書「北海道
 のワイナリー50 つくり手たちを訪ねて」（北海道新聞
 社）\n\n福島 嘉菜恵\n\n\n1989年北海道室蘭市生まれ。北
 海道伊達高等学校卒業後、室蘭市内の量販店に就職。
 通信販売店など含め5年ほど地元で勤務。後に地元でし
 か過ごしたことのない自分の人生を振り返り、日本を
 まわってみたいと思うようになり最南端の石垣島へ。
 そこで民謡居酒屋で働き飲食業に初めて携わる。飲食
 を通して人々の時間をどれたけ豊かに出来るかを考え
 るようになり、石垣島で2年の勤務を終え地元室蘭にU
 ターン。地元のやきとり屋にて5年間店長を経験し2022
 年独立。現在は店舗を構え個人事業主として飲食店を
 経営中。\n\n木村 潤一郎\n\n株式会社TAISHI 取締役／プロ
 ジェクトマネージャー\n\n1978年生まれ。稚内市出身。
 大学卒業後、ホールディングス会社でセールスやマー
 ケティング、経営戦略、地域活性化等の部門に従事。
 当社創業の2011年より地方自治体を中心に観光の産業化
 に向けた新規事業の創出を支援。年間で組成するプロ
 ジェクトの数は20に登る。近年は、道の駅再生のプロ
 デュースや廃校をリノベーションしたアミューズメン
 ト施設の立ち上げ支援など、ローカルエリアの新たな
 観光のあり方を模索している。\n\n濱田 安之\n\n株式会
 社農業情報設計社. 代表取締役 CEO\n\n1970年北海道室蘭
 市生まれ。北海道大学農学部卒業後、生物系特定産業
 技術研究推進機構に入所。農林水産省生産局、生物系
 特定産業技術研究支援センター、北海道農業研究セン
 ター芽室研究拠点畑作研究領域を経て2014年に農業情報
 設計社を設立。農業情報設計社が手掛ける「AgriBus-NAVI
 」は、GPSを用いてトラクターの位置と方向を把握し、
 直進運転をサポートするもので、いわば“農業版カー
 ナビ。「AgriBus-NAVI」はスタートアップの登竜門と言わ
 れる新サービス発表の場「Infinity Ventures Summit LaunchPad」
 （2015 年秋）での優勝をはじめ、「スタートアップジ
 ャパン」、「新経済サミット」など数々のスタートア
 ップイベントで最優秀賞を受賞。\n\n富田 祐造\n\nいご
 こちArte 代表\n\n1980年生まれ。札幌出身。北海学園大学
 工学部建築学科卒業後、札幌市内の設計事務所に2年間
 勤務。その後、自然の力を活かした住宅デザインに興
 味を持ち、2005年伊達市内の建設会社に入社。その間201
 5年に東京大学、東京理科大学、OMソーラー協会と共同
 研究した、OMソーラーによるゼロエネルギー住宅の実
 証実験住宅のプロジェクトに参加。自宅のデータを東
 京大学、前研究室に提供。2023年10月、いごこちArteを開
 業。設計施工一貫の工務店業務と、地域工務店の設計
 支援業務を行う。2024年1月～全国規模で展開する住宅
 の設計技術を学ぶ、「井端設計道場」事務局として活
 動を開始。\n\n代田 顕靖\n\n株式会社レナトス 代表取締
 役\n\n北海道伊達市出身。室蘭工業大学大学院修士課程
 修了。大手電機メーカ、中小企業、地方公務員を経て2
 019年3月退職。同年11月株式会社レナトス設立。空家や
 築古戸建を賃貸住宅として再生し収益化。\n\n卯城 博
 章\n\n株式会社由希 取締役\n\n1984年、北海道上川郡生ま
 れ。筑波大学大学院（工学系） 前期博士課程中退。整
 体師として16年活動。のべ15\,000名の心身の悩みに向き
 合う。2014年 よろず支援拠点でサポートを受け、整体
 院・エステサロン「こころホッと」を伊達市でオープ
 ン。2018年 法人化、2019年2店舗目の「Natural Esthetic ここ
 ろホッと 東室蘭店」オープン。2023年4月 エステ事業、
 店舗を売却（現在は「Esthetic space Chance 〜シャンス〜」
 として営業中）。2023年12月より、介護福祉事業を行う
 （株）由希の取締役に就任。地域連携事業開発部所属
 、マーケティングを担当しながら、職員への整体セッ
 ションをしている。最近、室工大の合氣道部に入部し
 、稽古に参加している。\n\n審査員 Judge\n\n3日目の審査
 を担当されるジャッジのご紹介です（敬称略）\n\n一戸
  健人\n\n株式会社ドゥーファ 代表取締役CEO\n\n1990年9月
 生まれ、北海道室蘭栄高等学校・法政大学卒。複業マ
 ッチングプラットフォームkasookuを初めHR領域の事業を
 展開。資金調達額は総額2\,4億。2022年9月より本社を東
 京六本木から故郷である北海道室蘭に移転して、自身
 も移住。メイン事業のKasookuを上場企業であるユナイテ
 ッド社にM＆Aして、2023年1月から第二創業。\n\n多田 育
 央\n\n株式会社北洋銀行伊達支店 支店長\n\n1972年生まれ
 、札幌市出身。1996年、北洋銀行に入行。2008年、資産
 運用会社に1年間出向し、株式アナリスト/ファンドマ
 ネージャーを経験。2009年よりおよそ10年間、銀行の有
 価証券運用に携わる。2023年4月より現職、支店勤務は6
 ヶ店目。日本証券アナリスト協会認定アナリスト（CMA
 ）。\n\n澤出 和也\n\n伊達信用金庫本店長\n\n1976年登別
 市生まれ、1999年伊達信用金庫入庫、融資・渉外業務、
 本部業務を経て、現在まで25年間、金融業務に従事。20
 20年より現職。当金庫の経営理念「地域の皆様ととも
 に、地域社会の発展に貢献する」をベースとし、お客
 様のさまざまな経営課題に向き合って、熱い気持ちを
 持ってチャレンジしています。困難な事案に直面する
 こともありますが、お客様からの感謝と愛情の言葉が
 私の原動力となっています。これからも明るく元気な
 未来を想像し、地元・地域の中小企業の成長・発展の
 ため全力を注ぎます。\n\nスケジュール Time schedule\n\n\n\
 n2月23日 (金・祝)\n2月24日(土)\n2月25日 (日)\n\n\n\n17:00 開
 場及び交流会\n09:30 2日目開始\n09:30 3日目開始\n\n\n18:00 
 ファシリテーター挨拶\n10:00 Facilitation\n11:30 昼食\n\n\n19:
 15 １分ピッチ\n12:00 昼食\n13:30 Tech Check\n\n\n19:45 話し合
 いと投票\n14:00 コーチング開始\n15:00 発表＆審査\n\n\n20:
 15 チーム作り\n16:00 コーチング終了\n17:00 結果発表\n\n\n
 20:45 １日目終了＆帰宅\n18:30 夕食\n17:30 交流会\n\n\n\n21:0
 0 2日目終了＆帰宅\n19:00 3日目終了＆帰宅\n\n\n\n※遅刻
 時の連絡は必要ございません。もし初日にアイデアを
 ピッチされたい場合は［19:15 １分ピッチ］に間に合う
 ようお越しください。\n\n※［三日間］参加の皆様には
 五食（金曜日の夜の懇親会、土曜日の昼食と夕食、日
 曜日の昼食と夜の懇親会）及び三日間の飲料が付きま
 す。全ての食事は運営にて手配いたしますのでご安心
 ください。\n\n会場 Venue\n\n伊達SIP「伊達共成長オフィ
 ス」\n\n［公共交通機関をご利用の場合］\n伊達紋別駅 
 徒歩13分\n\n［駐車場情報］\n※お車でお越しの場合は
 伊達市役所(徒歩3分)の駐車場をご利用頂けますと幸い
 です。\n\n協賛\n\n北海道 伊達市 様\n\n\n\n国立大学法人 
 室蘭工業大学 様\n\n\n\n株式会社浅井農園 様\n\n\n\n《日
 本全国・通年スポンサー》弥生株式会社 様\n\n\n\n\nフ
 ァシリテーター  Facilitator \n\n中本 卓利（Nakamoto Takuto）
 \n\n特定非営利活動法人StartupWeekend 理事\n一般社団法人
 ベンチャー投資育成研究会 理事\n一般社団法人ベンチ
 ャー型事業承継 エヴァンジェリスト\n\n\n\n新規事業開
 発の専門家。起業家向けコワーキングスペースやイン
 キュベーション施設の運営から培った知見を基に、ス
 タートアップを志す方々や変革を目指す企業さまに対
 してアイデアをカタチにする伴走や研修を提供。また
 、家業アトツギの皆さまに対してベンチャー型事業承
 継支援を展開。活動は多岐に亘り、アントレプレナー
 が集うFounder's Circleにてコミュニティマネージャーを兼
 任。\n\nオーガナイザー Organizer\n\n朝倉 健太\n\n苫小牧
 市総合政策部　未来創造戦略室\n\n民間企業を経て、201
 8年社会人の部採用で苫小牧市役所入庁、産業経済部商
 業振興課に配属、2022年4月より未来創造戦略室に配属
 となり、より地域づくり、まちづくりに関わる。2019年
 に福岡県北九州市を視察した際に、StartupWeekendの存在
 を知り、苫小牧市で初開催に奔走。今回の伊達が6回目
 のオーガナイザーとなる。\n\n頼経 篤史\n\n\n滋賀県出
 身。一般企業の社内SEで、社内の情報に関するものを
 一通り担当。音楽制作が趣味で音楽制作者側の視点で
 の不の解消にビジネスの力を活かしたいと考え活動中
 。ビジネス全般に興味ありStartupWeekendから多様な考え
 に触れたいという思いで、運営メンバーに参画。\n\n右
 田 幹\n\nLINEヤフー株式会社\n\n1998年生まれ、神奈川県
 出身。東京理科大学在学中、プログラミングとファッ
 ションに魅了され、「AIでオシャレを作りたい」とい
 う想いから北海道大学大学院情報科学院に進学。在学
 中、北海道の魅力に圧倒され、現職に新卒で入社した
 後も住み続けている。現在は、本社のある東京に行き
 つつ、全国各地を移動しながら仕事をしている。Startup
  Weekendは2021年の苫小牧に初参加し感銘を受け、釧路、
 名古屋、福岡など、日本全国のSWに飛び回り、14回の参
 加を果たす。自称「北海道で1番SWを愛する熱狂者」\n\n
 朝倉 結香子\n\n\n和歌山大学卒。在学中のStartupWeekend白
 浜参加がきっかけとなり学生との架け橋になりたいと
 いう想いの元SW和歌山オーガナイザーの一員に。普段
 は歯科材料メーカーへ勤務し社会人2年目を奮闘中。\n\
 n伊原 千晶\n\n\n4歳からダンスを始め、8年以上のインス
 トラクター経歴を持ち、岩見沢市でイベントオーガナ
 イザーとしても活動。町おこしを目指したイベントや
 ダンスバトル主催の経験あり。結婚を機に苫小牧市に
 移住し、現在は3歳児の子育てママ。単発ダンスレッス
 ンやSNS代行、FMとまこまいたまごパーソナリティも担
 当。ママ向けセミナー参加をきっかけに、自由な生き
 方を求め、様々な活動に参加することに燃えている。\
 n\nサポーター Supporter\n\n山中真也\n\n室蘭工業大学 教授
 \n株式会社コアラボ 取締役　\n\n2010年同志社大学修了
 。専門は粉体工学。2011年室蘭工業大学に着任。以来、
 北海道でしかできない研究を探索・推進中。2019年には
 研究成果を社会に実装する目的で、大学発ベンチャー
 ・株式会社コアラボの設立に携わり、取締役を務める
 。2021年から約2年間、学内組織「室蘭＋脱炭素タスク
 フォース」のリーダーとして、大学が地域の中核とな
 るために活動することへの自身の力不足を認識。同時
 にその魅力にとりつかれ現在、「伊達＋SIPタスクフォ
 ース」のリーダーとして日々勉強中。\n\n高瀬 舞\n\n室
 蘭工業大学 准教授\n\n1983年東京都墨田区生まれ北海道
 育ち。北海道はむかわ町→新ひだか町（静内）→札幌
 →室蘭と移り住み、現在は伊達市大滝区在住。札幌啓
 成高等学校（理数科）、北海道大学理学部化学専攻、2
 012年3月に博士（理学）の学位を取得。その後、北海道
 大学触媒化学研究センター助教、2015年より現職。2023
 年4月に伊達市大滝区へ移住し、大滝区の未利用資源活
 用と大滝徳舜瞥学校との学び共有を開始。2023年12月に
 は室蘭工業大学のキャンパスとして「おおたきてらこ
 や」が開始、数年かけてリノベーション、学び場開発
 、多世代交流の場を創成しながら、自身の研究分野で
 ある光と色の研究を展開させる予定。出会った人の数
 だけ大切にしたいものが生まれると最近考えるように
 なる。将来の夢は「“かわいいママ”になること」、
 ２人の娘との議論は常に“かわいい”の定義について
 。\n\nプレイベント Pre Event\n\nアイデアづくりについて
 学ぶ体験会をご準備いたしました。ぜひご活用くださ
 い。\n\n\n\n\n\nご参考 FYI\n\n・どんなことに取り組んで
 いるんだろう？\n・何を得ることが出来るんだろう？\n
 ・当日の様子をもっと知りたい\n\nそんな気持ちをお持
 ちの際は是非に下記をご覧ください。\n\n＜TV取材（YouT
 ube）＞\n\n\n\n＜苫小牧開催時のレポート＞\n\n\n\n注意事
 項 Notes\n\n1.キャンセルポリシー/Cancel policy\n2024年2月9日
 （金）23:59までにご連絡頂ければ100％返金いたします
 。それ以降は飲食や備品など発注等により返金出来か
 ねますのでご了承ください。\n\n2.途中参加退出可！/ Co
 me in and out anytime\n参加につきましては、3日間全てが望
 ましいですが、諸事情などで一時的に抜けることも可
 能です。開催期間中に外すことのできない用事があり
 参加できないのでは？とお考えの方も、是非ご参加く
 ださい。\n\n3.領収書はオンラインで各自発行してくだ
 さい / Receipt issue via Doorkeeper\n参加費用の領収書はDoorkee
 perでご自身で発行いただけます。以下のヘルプに沿っ
 てご対応ください。\nhttps://support.doorkeeper.jp/article/36-rec
 eipt\n※Startup Weekendは非営利・不課税の取組みにつき、
 インボイスには対応しておりません。
LOCATION:伊達SIP「伊達共成長オフィス」 北海道伊達市鹿
 島町6-7 浅見ビル1階
URL:https://techplay.jp/event/931334?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
