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 Gen. AI
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SUMMARY:GDG Kobe in 広島大学 「デザインスプリント」と Gen. 
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93146
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nGDSC 広
 島大学支部、GDG Kobe ジョイントの特別企画！\nデザイ
 ンスプリントや、Generative AIに関する情報など最先端の
 ソフトウェア技術を短時間で効率よく吸収できるセミ
 ナーです。またとない機会ですので、ぜひご参加くだ
 さい。\nオフライン、オンラインのハイブリッド開催
 ですが、デザインスプリントに参加したい方はオフラ
 イン参加が必須になります。\nぜひともこの機会に参
 加くださいませ！\n対象\n\nソフトウェア開発者の初級
 者から上級者まで。\n将来プロジェクトマネジメント
 に関わりりたい方\n社会人、学生いずれでも可\n\n参加
 費用\n\n無料\n\nオフライン会場のご案内\n広島大学 ミ
 ライクリエ\nアジェンダ\nTech Talk セッション 13:00 - 14:40
 \n\n開発者コミュニティの最前線 (挨拶に代えて) (Alpha &
  GDG Kobe 石原) (10分)\nGenerative AI 開発の近況 (GDG Kobe 増森
 @tmassh)\n「仕様【想い】を伝える魔法の一枚～1Pager～」
 (Alpha & GDG 四国 Tam)\nGCPによる医療データ活用　ー 株式
 会社エムネスの事例 (広島創業の株式会社エムネス 福
 田 潔) (10分)\nアウトプットのすすめと GDSC Hiroshima Univer
 sity の紹介 (GDSC Hiroshima University 伊藤 光希)\nGeek が味わ
 う臨死体験実話  (OPTiM ディレクター 山本 大祐)\n\nデザ
 インスプリントセッション (オフラインのみ) 15:00 - 17:0
 0\n\n超短編デザインスプリント (Google 認定デザインス
 プリントマスター 安藤幸央)\n\nセッション概要\n開発
 者コミュニティの最前線 (挨拶に代えて)\n講演者: 石原
  直樹 (GDG Kobe オーガナイザー & Alpha Project 主催)\nソフ
 トウェア開発者のコミュニティは今後どうあるべきか
 を Google などで、長年開発者コミュニティに携わって
 きた石原さんが語ります。\nGenerative AI 開発の近況\n講
 演者: 増森@tmassh (GDG Kobe オーガナイザー)\n今をときめ
 く Generative AI 開発の状況を、GDG Kobe の増森がお話しし
 ます。\n年末にリリースされた Gemini やアップデートが
 激しい Google Cloud Vertex AI を中心に、Generative AI がどの
 ように活用できるかお話しします。\n「仕様【想い】
 を伝える魔法の一枚～1Pager～」\n講演者: Tam (Alpha Project
  & GDG 四国)\nソフトウェア開発者の誰もが嫌いなドキュ
 メント。でも、避けては通れないのがドキュメント。
 嫌いだからこそ、身につけるべき必須の技術、スタイ
 ルがあります。シリコンバレーでは常識となっている 
 1 Pager とは何かを Alpha Project の Tam さんが紹介します。
 \nGCP による医療データ活用　ー 株式会社エムネスの事
 例\n講演者: 福田 潔 (株式会社エムネス)\n株式会社エム
 ネスでは2017年からGCPを利用して遠隔画像診断のアプリ
 ケーションをクラウドサービスとして顧客に提供して
 います。その結果として数百万件のCTやMRIなどの画像
 データが溜まっています。\n今回は私達が行っているGC
 Pによるデータ活用について簡単に共有させていただき
 ます。\nアウトプットのすすめと GDSC Hiroshima University 
 の紹介\n講演者: 伊藤 光希 (GDSC Hiroshima University Founder & 
 Lead)\n学生だからこそアウトプットを意識することの重
 要性についての話と、GDSC Hiroshima Universityの紹介をしま
 す。\nGeek が味わう臨死体験実話\n講演者: 山本 大祐 (
 株式会社オプティム、ディレクター)\n\n明日死んでも
 後悔のない人生を歩めている？\nAI時代に変わるべきも
 の、変わらぬべきもの\n世界（北米・南米・欧州・ア
 ジア）を歩きながら仕事をする方法\n\n超短編デザイン
 スプリント (オフラインのみ)\n講演者: 安藤幸央 (Google 
 認定デザインスプリントマスター)\nデザインスプリン
 トとは、Google が提唱したイノベーションを起こすプロ
 トタイピングのプロセスです。短期にアイデアを創出
 し、プロトタイプを実施していくプロセスの概要を学
 んでみましょう。\n今回は日本を代表するデザインス
 プリントの専門家、Google Developer Expert 安藤さんが講師
 として広島にきてくださるという、またとない機会で
 す。\n本来は数週間かかるデザインスプリントを超短
 編バージョンの2時間で体感し、極めて効率の高いプロ
 トタイピング手法の一端を身につけることができます
 。\n登壇者ご紹介\n  \n安藤幸央（あんどうゆきお）X(旧
 Twitter) @yukio_andoh   \n株式会社エクサ　クリエイティブ
 サービスデザイナー\n北海道生まれ。三次元コンピュ
 ータグラフィックス、UX(ユーザエクスペリエンス)デザ
 インが専門。\nGoogle Earthの前身Keyhole時代からデジタル
 アース、デジタルマップに関わる。\n2008年よりGoogle Map
 s/GEO分野の Google Developer Expert、2015年より Google 認定デ
 ザインスプリントマスター。「Google Maps APIプログラミ
 ングガイド」（共著）」シビックテックをはじめよう
 」（翻訳）ほか多数\n2022年より、スタートアップ企業
 を支援するアクセラレーター Google for Startups のメンタ
 ーも務める。\nSF映画好き。大量の本に埋もれて暮らし
 ています。\n  \n石原直樹 (いしはらなおき) X(旧Twitter) @
 naokirodion\n日米文化、日米企業の狭間で苦闘しながらソ
 フトウェア開発とそのプログラムマネジメントに従事
 してきた。14年間勤めた Google で得られた経験やスキル
 を活かすため2020年に日本に帰国し、出身地の神戸でイ
 ノベーション文化の伝道師として活動中。神戸でトッ
 プレベルのソフトウェアエンジニアを育成する Alpha Pro
 ject を主催。\n   \n増森聡明 (ますもりとしあき) X(旧Twit
 ter) @tmassh\n日本企業の製造業で5年間製品開発に携わる
 。現在は医療系製造業の研究開発部門でデータ基盤と
 生成 AI の応用研究に従事しながら、Alpha Project で Teachi
 ng Assistant を務める。\nJapan Google Cloud User Group for Enterpris
 e\, Jagu’e’r のエバンジェリスト。\n  \nTam\n四国の ITコ
 ミュニティに10年ほど携わる。主に GDG四国、オープン
 セミナー香川等で活躍。\n\n福田 潔 (ふくだ きよし)\n
 株式会社エムネス (広島創業)\nSI企業、外資系テック企
 業のエンジニアを経て、Google JapanにてGCPの立ち上げに
 リードSEとして8年間従事。2020年10月に株式会社エムネ
 スの執行役員として、プロダクトマネジメントおよび
 効率的でモダンなエンジニアリング組織を構築するた
 めのチーム、プロセス、環境構築を担う。2023年11月よ
 りデータ基盤及びデータ利活用の新規事業を担当。\n\n
 伊藤 光希 (いとうこうき) X(旧Twitter) @Kouki__Ito\nGDSC Hirosh
 ima University Founder & Lead。「Hirodai App」の開発や学内業務
 改善アプリの開発に携わる。\n\n山本 大祐 (やまもと 
 だいすけ) \n株式会社オプティム、ディレクター\n2006年
 にOPTiMにジョイン後、研究開発に従事。2014年東証マザ
 ーズ、2015年に東証一部上場を経験し、現在は神戸オフ
 ィス長。\nIPA 未踏ユース2005 スーパークリエイター、
 統合開発環境「ActiveBasic」開発者。\nソフトウェアエン
 ジニアの聖典「Good Code\, Bad Code ～持続可能な開発のた
 めのソフトウェアエンジニア的思考」の翻訳を監修。\
 n共催\, 協力\nGreek Alphabet Software Academy\n関西地区を中心
 としたソフトウェアエンジニア教育プログラムを提供
 しています。シリコンバレー企業の開発手法を関西に
 根付かせるための活動をしています。\nGDG Kobe\n兵庫県
 神戸市で活動する Google Developer Group です。2023年に reboo
 t して Gen. AI や Alpha Project とのタイアップによるソフ
 トウェアエンジニアリング養成を行っています。\nGDSC 
 Hiroshima Univ.\nGDSC Hiroshima University (GDSC 広島大学支部)は
 、日本では2021年から開始されたGDSCプログラムの支部
 として、広島大学で2023年9月に発足した学生からなる
 テックコミュニティです。身近な課題をテクノロジー
 で解決するために、現状の課題を解決するアプリ開発
 や、勉強会等を実施しています。\nGDG Okayama\n@ttyokoyama
 さんらが運営するGoogle Developer Groupsの岡山コミュニテ
 ィ。Golang cafeなどの勉強会を多数開催しています。\n注
 意事項\n\nスケジュール、内容は変更となる場合があり
 ます。\n参加を辞退する場合は、詳細ページより申込
 のキャンセルをお願い致します。\n無断キャンセル・
 欠席が続く場合、次回以降の参加をお断りさせていた
 だく場合がございます。何卒ご理解とご協力をお願い
 致します。\n本勉強会は、技術交流が目的です。 知識
 の共有や参加者同士の交流を目的としない方の参加は
 お断りします。 参加目的が不適切だと判断される場合
 には、運営側で参加をキャンセルさせていただく場合
 がございます。\n\nアンチハラスメントポリシー\nハラ
 スメントとは、性差、性同一性と表現、性的指向、障
 害、外見や身体的特徴、人種、宗教、公共な場での性
 的な画像や類する表現、脅迫、ストーカ、望まない写
 真撮影や録音・録画、不適切な接触、およびそれらに
 関連した不快な言動が含まれます。\n\nGDGでは全ての参
 加者がナレッジ共有に集中できるよう、これらのハラ
 スメント行為を許容しません。\nナレッジの共有、参
 加者同士の交流を目的としない参加はお断りしており
 ます。\n参加目的が不適切だと判断される場合、運営
 側で参加をキャンセルさせていただきます。\n\n会場ま
 たは配信コンテンツ上だけでなく、本イベントの内容
 や状況についてブログやSNSなどで公開、コメントなど
 いただく際にも、これらハラスメント行為がないよう
 ご留意ください。 万が一、ハラスメント行為を見聞き
 した参加者は、お手数ですが主催グループまでご一報
 ください。\nCode of Conduct\nGDGでは、みんなが楽しく参加
 できるようにイベントでの行動規範を定めています。\
 nイベントに参加される方はご一読ください。\n日本語
 版\nEnglish
LOCATION:広島大学 1 Chome-3-2 Kagamiyama\, Higashihiroshima\, Hiroshima
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