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X-WR-CALDESC:誰がどう見てもそうとしか受け取れない文書
 術2024版（有料申込みは全額募金にします）
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 術2024版（有料申込みは全額募金にします）
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SUMMARY:誰がどう見てもそうとしか受け取れない文書術2024
 版（有料申込みは全額募金にします）
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93152
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n有料申込み
 の金額＋同額を加算して「令和6年能登半島地震」への
 募金とします\n\n2024年1月1日に発生した「令和6年能登
 半島地震」ですが、微力ではありますが、このイベン
 トへの有料申込みの収益と同額の金額を追加して同震
 災への募金へとさせていただきます。\n（なお、追加
 金額は100万円を上限にさせていただきます。）\n\n被災
 された方は有料版を無料で受講いただけます\n\n今回何
 かしらの形で被災された方はお申込み時に、割引コー
 ド「noto」を登録いただければ無料で有料版を受講いた
 だけます。\n特に被災状況とかのご申告は不要です。
 遠慮なくご利用いただければと思います。\n\nセミナー
 の内容\n\n人生のムダを省くための「文書術」\n\nキー
 ボードを使って文字を打つようになり、人は「文書」
 を生み出す量が圧倒的に増えました。\n少なくともパ
 ソコンが一般的になる前に比べ、同じ「一文字」に対
 する労力は、手書きに比べ圧倒的に下がりました。\n
 ですが、その弊害として「文章を書く」ことは以前に
 比べ「軽視」されるようになりました。\n\nそしてその
 「軽視された文書」が広く出回ったことで、次のよう
 なやり取りが増えます。\n\n\n「ん？ これってどういう
 意味？」\n「これって○○ってことだよね？ （←実は
 書き手の意図と異なっている）」\n「え？ そういうこ
 とだったの？」\n\n\n結果として「連絡文面の書き直し
 」「（作業自体の）やり直し」といったことが増える
 ことになります。\n\n「相手にできるだけ正しく伝わる
 文書」を書けることは「社会人」として身につけるべ
 きスキルです。\n\n「文章」を書くスキルを学んだこと
 ありますか？\n\n日本では「文書そのものをどのように
 書くか？」は学校教育の中で教わることはほぼありま
 せん。\nあえて探すとすれば「読書感想文」もしくは
 「卒業論文」ぐらいです。\n\nそれら以外で「いかに人
 に伝わりやすい文章を書くか？」を「国語」などの授
 業でも学んだことがありません。\nほとんどの人は「
 日本語」はわかるし「日本語の文章」も書けます。\n
 しかし「文意が正しく伝わる文章を書く」ための教育
 は受けていません。\n\n私がこのセミナーのきっかけと
 なった「相手に正しく伝わる文章」を意識したのも、
 業務において1\,500もの指示書を書いた結果でした。\n\n
 結果として、\n\n\nメール\n提案書\n企画書\nワイヤーフ
 レーム\n要件定義書\nデザイン指示書\nBacklogやRedmine、Tr
 acといったチケット管理システムでの指示書\n\n\nなど
 、「文書」において「相手に伝わらない理由」が明確
 になりました。\nその「伝わらない理由」を、下記で
 掲載している「公開版事例」を交えて紹介いたします
 。\n\nセミナーのアジェンダ\n\n\n仕事における情報伝達
 の重要性\n仕事で書きがちな文章の失敗例\n書くための
 ツールを用意する\n文書を書いてみる\n文書を早く書く
 ための手法\n文書術ででてくるさまざまな疑問・質問
 例\nワークショップ\n\n\n【セミナーの公開版スライド
 】\n\n2020年に発生した新型コロナウィルスによってテ
 レワークが急激に推進されました。\nそれによって「
 テキストによる連絡が増える」と感じました。\nそれ
 を受け、過去に開催をした際のセミナースライドを公
 開しています。\n私のツイートからご覧いただければ
 と思います。 \nhttps://twitter.com/yakumo/status/124412370100557414
 5?s=20\n\nセミナーでは公開版スライドでは削っていた事
 例やツールの説明なども行わせていただきます。\n\n【
 過去開催の受講者の声】\n\n\nよくない事例とよい事例
 が具体的だったので、自分も似たようなことしてるの
 がわかり、改善すべきところが明確になりました。ま
 た、プレゼンをアウトラインで考えていくところは、
 ブログやサイト制作などの業務にも通じるので、実践
 していきます。\n文書を書くときは、まずは、すぐに
 書ききること。というのは、すごく印象に残りました
 。自分は、途中で調べ物に走りやすいので、今後は、
 気を付けようと思いました。\nトラブルが起こりづら
 いコミュニケーション方法\nライティングのコツが分
 かった\n読み手と書き手では前提条件（情報量）が違
 いすぎることが分かり、書き手に責任がある前提を持
 てた。\n前半部分のコミュニケーションに対する考え
 方について、改めて聞けてよかったです。\nドキュメ
 ント作成やコミュニケーションの文に時間を使うこと
 に関して、ディレクターは誇りを持ってよいのだと思
 えました。ありがとうございます。\n3時間のセミナー
 にも関わらずあっという間と思えるほど集中して受講
 し続けられました\n事例が豊富で実際に自分の仕事上
 で起こっている内容であり、それに対応する方法を逐
 一紹介してもらえるので、本当に明日の仕事から改善
 ができる。\n\n\n【開催概要】\n\n日　時　2024年3月6日（
 水）\n講　義　受付開始：19：30\n　　　　セミナー：20
 ：00〜23：30\n開　催　zoomでのオンラインセミナー形式\
 n参加費\n* 当日の視聴のみ：無料\n* アーカイブ＋資料
 あり：3\,000円\n\n終演時間は若干の延長の可能性があり
 ます。\n\n【このセミナーの主な開催歴】\n\n\n誰がどう
 見てもそうとしか受け取れない文書術2023版\n誰がどう
 見てもそうとしか受け取れない文書術2022版：昼\n誰が
 どう見てもそうとしか受け取れない文書術2022版：夜\n
 誰がどう見てもそうとしか受け取れない文書術2021版：
 昼\n誰がどう見てもそうとしか受け取れない文書術2021
 版：夜\n誰がどう見てもそうとしか受け取れない文書
 術2020版\n【再演】誰がどう見てもそうとしか受け取れ
 ない文書術2020版\n【再々演】誰がどう見てもそうとし
 か受け取れない文書術2020版\n【再演4版】誰がどう見て
 もそうとしか受け取れない文書術2020版\n【再演5版】誰
 がどう見てもそうとしか受け取れない文書術2020版\n【
 再演6版】誰がどう見てもそうとしか受け取れない文書
 術2020版\n!important #8 -パーソナルブランディングと伝え
 る文書術とLT-\n第35回リクリセミナー「Webディレクター
 の頭ん中 リターンズ」\nハートビーツ主催「誰がどう
 見てもそうとしか受け取れない文書術」\nデジタルハ
 リウッドSTUDIO米子「誰がどうみてもそうとしか受け取
 れない文書術2017」\nデジタルハリウッドSTUDIO米子「ス
 ゴ腕Webディレクターに聞く！企業に求められるスキル
 とは？」\n第20回リクリセミナー「Webディレクターの頭
 の中」\nCPI x CSS Nite x 優クリエイト「After Dark」（13）\nW
 CAN 2014 Summer\nKobe IT Fes2013 自慢したくなるすごいIT\n\n\n
 ほか全国の企業内研修としての開催多数。\n\n【講師紹
 介】\n\n名村 晋治（なむら・しんじ）株式会社サービ
 シンク1994年にインターネットに出会い、1996年、当時
 大学2年生だった学生4名でのWeb制作を事業として始め
 、Web制作黎明期から多くの大手企業のサイト制作に携
 わる。2000年から2005年までは不動産検索サイト「LIFULL H
 OME'S」を運営する株式会社LIFULL（在職時は株式会社ネ
 クスト）にてディレクター職に従事し、基幹事業であ
 るHOME'S、新築HOME'Sのユーザ画面からHOME'S Managerまでの
 設計・構築にフロントエンドエンジニアとしても従事
 。2005年から2009年までは都内のWeb制作会社の取締役と
 して参画し、2010年に96年から代表をしていた事業体を
 法人成りする形で不動産業界特化のWeb制作・システム
 開発を行う株式会社サービシンクを立ち上げ、代表取
 締役に就任。2000年から20年間に渡って一貫して主軸を
 不動産サイトの構築に携わる。地場系不動産サイト〜
 中大手不動産サイト、賃貸・売買・不動産デベロッパ
 ー、投資不動産、ポータルサイトなどの全不動産領域
 のWebサイトについては、ユーザサイト・業務用サイト
 （管理画面系）を、中長期的な運用までを見越した設
 計を最も得意とし、中長期的なコストメリットをクラ
 イアントに提示することを信条としている。サービシ
 ンクにおいては創業から2016年までの間、自社内の全案
 件においてPMを一人でおこなう。UI/UXデザイン、SEO、ユ
 ーザセンタード・デザイン、マーケティングまで全般
 の知見をもち、現在も制作現場で設計〜プロジェクト
 マネージャーとして従事。CSS Nite、WCANなどWeb制作者向
 けのセミナーには長年多数登壇。2005年からWebディレク
 ターとしての「Webディレクションやってますブログ」
 を続け、2020年よりWebディレクターへの情報提供のため
 のポッドキャスト「Webディレクションやってますラジ
 オ」を毎週金曜深夜に放送中。Twitter @yakumoFacebookPodcast
 ：Webディレクションやってますラジオ（毎週金曜日放
 送）
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