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SUMMARY:未来起点アイデアの作り方
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93162
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n・大胆な発
 想ができるようになりたい\n・未来の世界の当たり前
 を作りたい\n・新しいビジョンを描いてみたい\n\n　そ
 んな想いをお持ちの皆様に向け未来起点のアイデア発
 想法をワークショップ形式で学ぶ機会をお届けさせて
 いただきます。本来は二日間に亘って行うプログラム
 ではあるものの、その全体像を圧縮しエッセンスを共
 有いたします。\n\n未来起点のアイデア発想法とは？\n\
 n　現在の延長線上のアイデアを考案するのではなく、
 科学的に起こり得るかもしれない新しい未来の物語を
 描き出し、そこから逆算することで画期的なアイデア
 を生み出す思考法です。ステレオタイプな思考を外す
 ことができるため、日々の改善活動からは中々に生ま
 れ辛い画期的な製品やサービス、プロジェクトを生み
 出すことができます。\n\n\n\n\n\n①未来の想像\n起こり
 得るかもしれない未来を描きます。\n\n②物語の構築\n
 未来を生きる人の物語を紡ぎます。\n\n③理想の逆算\n
 現在から未来への工程を設計します。\n\n④起点の創造
 \n未来に至る始まりの一手を作ります。\n\n⑤対話と学
 習\n未来を語り世界から学びを得ます。\n\n※上記プロ
 セスは一例です。\n\n\n\n・アイデアを考える方法論を
 増やしたい\n・目の前に終始せず発想を飛躍させたい\n
 ・想像力を駆使して新しい未来を描きたい\n\nそんな想
 いをお持ちの際は、アインシュタインの言葉「想像力
 は知識より重要だ。知識には限界があるが、想像力に
 は世界を超える力がある」を体現する本会を是非ご活
 用いただければ幸いです。\n\nファシリテーター  Facilit
 ator \n\n中本 卓利（Nakamoto Takuto）\n\n特定非営利活動法
 人StartupWeekend 理事\n一般社団法人ベンチャー投資育成
 研究会 理事\n一般社団法人ベンチャー型事業承継 エヴ
 ァンジェリスト\n\n\n\n新規事業開発の専門家。起業家
 向けコワーキングスペースやインキュベーション施設
 の運営から培った知見を基に、スタートアップを志す
 方々や変革を目指す企業さまに対してアイデアをカタ
 チにする伴走や研修を提供。また、家業アトツギの皆
 さまに対してベンチャー型事業承継支援を展開。活動
 は多岐に亘り、アントレプレナーが集うFounder's Circleに
 てコミュニティマネージャーを兼任。\n\n過去開催時の
 様子\n\n\n\n過去参加者の声\n\n・SFプロトタイピング、
 初めてでしたが、とても楽しかったです。未来を想像
 してそこから解像度を高めることで、顕在ニーズでは
 なく潜在ニーズにアプローチできる有効な手法だと感
 じました。（30代男性 エンジニア）\n\n・未来の文化や
 技術を想像するディスカッションが面白かったです。
 面白い未来が見えると、それをどう実現しようか？と
 いう逆算する工程にも真剣みが増しました！（10代女
 性 起業家）\n\n・どの時代においても人間のニーズは
 変わらないというのを前提に未来・現在における解決
 策となる商品を考えられ、通常では考えられないアイ
 ディアがたくさん出て面白かったです！（20代女性 マ
 ーケター）\n\n・未来の創造力や理想の逆算力など、普
 段使わない脳の部分を使った感覚があり、新鮮でとて
 も面白かった（10代男性 高専生）\n\n・未来起点のスマ
 ートシティプロジェクトに関わっているのですが、な
 かなか未来起点で話せる先輩方がいなかったので、久
 々に遊び心を持って議論できて嬉しかったです！（40
 代女性 PM）\n\n・人はいつの時代も変わらないからこそ
 、未来の課題解決を思い描くことは今を生きる自分た
 ちのヒントになる。それがストンと腑に落ちた時間に
 なりました（20代女性 デザイナー）\n\n・未来の課題を
 予測して、逆算して解決する。という思考法は、仕事
 や生活にも役立てることができそうなので、普段から
 意識してみたいと思います（20代男性 PR）\n\n・会社か
 らテーマを与えられ新規事業を考えていたんですが、
 中々に思い付けていなかったので今回のSFプロトタイ
 ピングから貴重なヒントをいただきました。夢見るこ
 とを大切にして、新規事業を考える新しいフレームワ
 ークとして活用させていただきます（30代女性 事業開
 発）\n\n・的確なファシリテートでサポートいただいた
 おかげで、未来から段階的に考える中でアイデアが拡
 散せず、道筋を辿れたように思います。ありがとうご
 ざいました。（40代女性 教師）\n\n備考\n\n本イベント
 はアイデアをカタチにする「StartupWeekend和歌山」のプ
 レイベントとなります。詳細は下記画像をクリックい
 ただければ幸いです。\n\n\n\n\nStartupWeekend\n\nStartup Weekend
 は、週末の3日間を利用してアイデアを形にするための
 方法論を学ぶ、スタートアップ体験イベントです。こ
 のワークショップは2009年に米国で始まり、これまで1\,
 800都市で7\,000回以上にわたって実施されてきました。S
 tartup Weekendは初日の夜、参加者のアイデアの発表から
 始まります。そしてチームを組み三日目の夕方までに
 必要最小限のビジネスモデルを一気に作り上げます。\
 n\n\n\nスポンサー\n\n開催にあたり、以下のスポンサー
 様からご支援をいただいております。\n\n弥生株式会社
  様\n\n\n
LOCATION:Park Biz WAKAYAMA  和歌山県和歌山市八番丁9 パーク県
 信ビル 和歌山市駅 徒歩10分
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