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SUMMARY:SICA　最終報告会
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240215T180000
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93166
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nSICA 最終報
 告会\n概要\n「SICA=Social Impact Creators’ Accelerator」は、技
 術とアイデアで社会課題・地域課題の解決に挑戦するC
 reativeかつEntrepreneurialな若者に伴走し、その技術や解決
 策を東北から全国、世界へ広げる後押しをするプログ
 ラムです。\nSICAホームページはこちら\n\n採択者には、
 PM（プロジェクトマネージャー）を中心に、ビジネス
 メンター、技術アドバイザー、さらに採択者全体をサ
 ポートするクリエイティブ・アドバイザーが半年弱の
 期間、伴走してきました。\n支援期間を通して、技術
 をブラッシュアップしつつ、その技術でどのように課
 題を解決していくのか、どう継続するビジネスに繋げ
 ていくのか、そのプランを磨き上げてきた成果を、最
 終発表会を通してその技術とプランを地域に発信し、
 その後の発展への道筋を明確にします\n開催体制\n運営
 ：SICA運営事務局（株式会社zero to one・株式会社ミヤッ
 クス）協力：宮城県・山形県・仙台市・国立大学法人
 東北大学\n経済産業省　令和４年度未踏的な地方の若
 手人材発掘育成支援事業補助金\nタイムスケジュール\n
 \n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n17:45〜\n受付開始\n\n\n18:00〜18:05\n
 オープニング\n\n\n18:05〜20:15\n発表【登壇者：50音順】
 「自然言語処理技術を用いた教員支援」亀井遼平「BioH
 istory～未踏が更に未踏として発掘され輝けるために～
 」鴨田豪「HAGGYU（現代人のココロとカラダの安息地）
 」清水紘輔「AIによる道路診断：生活道路の網羅的な
 調査システム」仙台高専チーム（蝦名海／中鉢拓己／P
 hongwit Srikokcharoen）「材料開発を効率化するデータ分析
 ツール　SIGPLE」羽場廉一郎「教育から医療を変える！
 」横川裕大\n\n\n20:15〜20:30\nゲスト総括コメント\n\n\n20:3
 0〜21:00\n名刺交換会（任意）\n\n\n\n※ 当日予告なく時
 間配分・内容が変更になる可能性がございます。\n登
 壇者（採択者）プロフィール\n\n亀井遼平\n宮城県富谷
 市生まれ。仙台二高、東北大学工学部卒、現在は同大
 学大学院院情報科学研究科修士課程に在籍、鈴木潤研
 究室にて自然言語処理、特に大規模言語モデルを用い
 た対話システムのハルシネーション抑制に関して研究
 を行っている。2023年NLP若手の会第18回シンポジウムに
 て奨励賞・スポンサー賞（サイバーエージェント賞）
 、SLUD2023対話システムライブコンペティション6にて最
 優秀賞を受賞。\n\n\n鴨田豪\n群馬県高崎市生まれ。東
 北大学工学部卒を3年で卒業 (早期卒業制度利用)。現在
 は同大学院情報科学情報科学研究科博士前期課程に所
 属。坂口研究室 (旧乾研) にて自然言語処理分野の、特
 に最新の言語モデルが扱う知識の正しさを追求する研
 究を行っている。論文1本を国際学会で発表済み。幼少
 期に4年間米国で生活。硬式テニス (歴12年) 、バイオリ
 ン (歴4年) 、サイクリング、写真等、広い分野に興味
 を持つ。\n\n\n清水紘輔\n山形県立東桜学館高等学校在
 学。筑波大学情報メディア創成学類進学予定。高校2年
 次には東京大学グローバルサイエンスキャンパスに採
 択され、立体音響を活用した語彙学習の活用について
 研究を進めた。現在は「人間の体験に計算機を介在さ
 せることによる体験拡張」をテーマとして探求を進め
 ている。\n\n\n仙台高専チーム\n蝦名海\n仙台高専 順研
 究室に所属し、半導体の研究をしている。全国高専デ
 ィープラーニングコンテストに出場し、企業価値を1億
 円と評価された。\n中鉢拓己\n仙台高専 張研究室に所
 属し、医療用画像処理の研究をしている。国内外複数
 の学会での発表を経験。\nPhongwit Srikokcharoen（パイ）\n
 タイ出身。仙台高専 張研究室に所属し、深層学習に関
 する研究をしている。全国高校生ビジネスアイデアコ
 ンテスト2021優秀賞受賞。\n\n\n\n羽場廉一郎\n山形県出
 身。2022年東北大学情報科学修士号取得。2022年より株
 式会社シグマアイおよび東北大学博士課程に在籍。阿
 部修平未来財団2020年度奨学生。量子アニーリングをは
 じめとする最適化技術の応用研究を展開。IPA主催の量
 子コンピューティング技術シンポジウム2023に登壇する
 など、学術研究にとどまらず産業界への貢献にも熱心
 に取り組んでいる。\n\n\n横川裕大\n群馬県桐生市生ま
 れ。東北大学医学部医学科卒、救急科・集中治療専門
 医。救急医として宮城県内の救命救急センターで勤務
 後に大学院公衆衛生学修士課程卒、現在は大学院医学
 系研究科博士課程に在籍。AIを用いた臨床研究を行っ
 ている。学会発表や論文執筆多数。学生時代より医療
 教育に関わり各シミュレーションコースのインストラ
 クターとして従事。2022年に医療教育を行う東北大学発
 ベンチャーの株式会社CERCITを設立。\n※登壇者50音順\n
 参加費\n無料
LOCATION:Cross B Plus 〒980-0804 宮城県仙台市青葉区大町１丁
 目１−３０ 新仙台ビルディング １階
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