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X-WR-CALDESC:『ManegyランスタWEEK 2024 Winter』 バックオフィス
 の最新動向が25分で学べる！
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 の最新動向が25分で学べる！
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SUMMARY:『ManegyランスタWEEK 2024 Winter』 バックオフィスの
 最新動向が25分で学べる！
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93170
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nManegyランス
 タWEEK 2024 Winter\n概要\n★セッション視聴＆アンケート
 回答でAmazonギフトカードが貰えるキャンペーン実施中
 ★\nわずか25分で学ぶ“バックオフィスの最前線”経理
 ・人事・法務・総務の最新トピックを学べるランチタ
 イムウェビナーを開催します！\n＜開催日＞2024年2月14
 日(水)～20日(火)　各日12:00～13:00\n＜このような方に向
 いています＞・業務の合間に効率よく勉強したい方・
 法改正への対応に迷っている方・最新のトピックを知
 りたい方\n参加対象\n\n企業の経営者、役員、事業責任
 者、管理職の方\n企業の管理部門にお勤めの方\n\n参加
 費\n無料\nセッション情報\n＜特別セッション＞『企業
 価値向上に直結！人的資本経営の革新を実現するHRテ
 クノロジー活用と実践事例からの学び』香川 憲昭 氏
 一般社団法人HRテクノロジー コンソーシアム / 代表理
 事\n全ての上場企業に人的資本の開示義務が課され、
 人的資本経営の巧拙が企業価値に直結する時代が到来
 した。本講演では人的資本領域における業務効率化、
 生産性向上につながるHRテクノロジーの実践について
 、国内大手企業の活用事例を織り交ぜながら紹介・解
 説します。具体的には、HRテクノロジー活用により人
 事関連業務を効果的に革新する以下のテーマを中心に
 解説します。１）HRシステム刷新と人事業務プロセス
 変革の同時実現のススメ・HRデータ活用基盤整備の重
 要性２）人材育成 スキルデータ管理の重要性と人財開
 発への応用\n『経産省の補正予算情報から読み解く！
 省力化補助金解説セミナー』福井 彰次 氏株式会社補
 助金ポータル / 代表取締役\n11月に補正予算の閣議決定
 があり、今後の各省庁の動向が見えてまいりました。
 本セミナーではその中でも特に、経済産業省の省力化
 補助事業に焦点を当てて解説いたします。生産性向上
 ・省力化のための投資を行っていきたい企業様や補助
 金の最新情報を収集したい方は必見の内容です。具体
 的には以下のテーマを中心にお話をいたします。①予
 算情報を読み解く重要性②補正予算で公表された新設
 補助金について\n『戦略総務から経営総務へのパラダ
 イムシフト　～総務も人的資本経営の対応を～』豊田 
 健一氏月刊総務 代表取締役社長／戦略総務研究所 所
 長\n変化が激しい、予測のできないVUCAの時代。人的資
 本経営、DX、リスキリングなど、経営課題として挙げ
 られる課題には総務が対応しなければならないものも
 多い。これからは、経営にどれだけインパクトを与え
 られるかが、総務にも求められる時代となってくる。
 そのためにも、受け身の姿勢ではなく「戦略総務」さ
 らには経営目線で会社を変える「経営総務」へのパラ
 ダイムシフトが必要になる。変化に対して強い会社を
 作るため、総務パーソンはどのように考え、行動して
 いけばよいのか？本イベントでは、2024年以降に総務パ
 ーソンが注目すべきイシューなどの情報を元に、その
 ヒントを解説する。\n---------------------------\n※セッショ
 ン内容は随時追加されます。※下記セッションタイト
 ル・内容・登壇者は変更となる場合がございます。\n
 【経理向けセッション】\n02.16(金) 12:05-12:30デジタル化
 推進と業務改革に繋がる組織づくりとは松岡 俊 氏株
 式会社マネーフォワード / 執行役員 兼 経理本部 本部
 長\n経理部門は会計への専門的な知識が必要であるこ
 とや間接部門のため人手補充に消極的なこともあり、
 人手不足に陥りやすい部門かと思います。加えて、昨
 今は労働人口の減少や大きな法改正等もあり、業務改
 革に向けた取り組み・組織づくりが急務です。本セッ
 ションでは、弊社経理部長が自社での経験を元に改善
 に向けた組織づくりのポイントを解説いたします。\n02
 .16(金) 12:35-13:00営業部門を躍動させる経理部門の支援
 とは大谷 亮介 氏イージーソフト株式会社 / 営業部 部
 長経理部門を率いるリーダーの皆さま。社内で営業部
 門と経理部門の関係性はいかがですか。「対立？」「
 主従？」「疎遠？」「良好？」売上を生む営業部門を
 、経理部門は問題なく支えられていますでしょうか。
 また、変化の激しい経営環境の中において、あるべき
 経理部門の姿はどのような形でしょうか。リーダーの
 皆さまは、経理部門の現状や未来、営業部門との関係
 性について、しっかり理解しておく必要があります。
 本セミナーでは、経理部門のあるべき姿や、経理部門
 に起きた変化として、電子帳簿保存法対応やインボイ
 ス制度対応の現状をお伝えします。\n02.19(月) 12:05-12:30
 月末月初のアナログな入金消込に潜むリスクと解決方
 法～属人化しない体制構築と業務『しくみ化』の方法
 、教えます～鈴木 康士朗 氏株式会社アール・アンド
 ・エー・シー / 企画本部インサイドセールス部 部長「
 入金消込は、担当者が頑張ってくれているからなんと
 かなっているよ。」その状態、実はリスクが潜んでい
 ます。手作業や目視で行われていることが多く、属人
 化しやすいと言われている入金消込作業。件数が増え
 ると入金パターンも複雑になり、慣れた担当者であっ
 ても正確性・処理スピードを維持するのは困難になり
 ます。故に、決算処理に遅れが出たり、滞留債権がす
 ぐに把握できなくなったり、担当者が休むと業務が止
 まってしまったりなど、経営への影響も懸念されます
 。そんなアナログ管理から脱却した人形町今半フーズ
 プラント社、インボイス社などの事例を交えて、属人
 化しない体制構築と業務を「しくみ化」する方法をお
 伝えします。\n【法務・総務向けセッション】\n02.14(水
 ) 12:05-12:30危険な契約書の見抜き方は？契約書の「リス
 ク事例と回避策」を弁護士が解説。藤田 美樹 氏株式
 会社リセ / 代表取締役社長、弁護士\n少人数の法務体
 制の組織では、契約書チェックに多大な負担がかかっ
 ているのではないでしょうか。本セッションでは、「
 秘密保持契約書」と「業務委託契約書」で実際に起こ
 ってしまったトラブル実例について「どのような状況
 で発生してしまったのか」、また「避ける方法はあっ
 たのか」などを、弁護士がわかりやすく解説します。
 契約書業務には、専門性が高く法的知識や会社の業務
 知識が必要です。法務人数が限られる中小企業におい
 ては、契約書業務を安心安全に遂行するためのリーズ
 ナブルな契約書AIレビュー支援ツールの活用が求めら
 れます。その具体的な活用法も徹底解説します。\n02.14
 (水) 12:35-13:00成長企業から学ぶ あるべき法務と実態～
 契約業務ＤＸがもたらす効果～奥村 友宏 氏株式会社Le
 galOn Technologies / 執行役員・法務開発責任者\n先行き不
 透明な社会情勢の中で、経営やビジネスに対する法務
 の関わりは重要性を増しています。そんな中、企業法
 務は法令順守やコンプライアンスを中心とした「守り
 の法務」はもちろんのこと、経営や現場で法務力を発
 揮する「攻めの法務」への取り組みを強化するべきだ
 とも言われています。そこで、LegalOn Technologiesでは、
 法務が経営に与える影響を明らかにするべく、全国の
 経営者を対象に法務に関する実態調査を行い、「成長
 企業の法務」に焦点を当てたデータを収集しました。
 本セッションでは、アンケート結果を解説しつつ、経
 営層・リーダーが学ぶべき「成長企業の法務」につい
 てお話しします。\n02.15(木) 12：05-12：30リスク回避やDX
 、何から始める？楽天モバイルと実現する、包括的な
 セキュリティ対策や業務効率化とは浅見 優斗 氏楽天
 モバイル株式会社 / 法人営業1部 Vice Assistant Manager人材
 不足、セキュリティ問題、DX化、外国語対応、コスト
 削減・・・日々、企業を取り巻く課題は多様化してい
 ます。こうした課題に対して何から始めたら良いか分
 からない、または今の対策で十分かどうかが不安、と
 いう方も多いのではないでしょうか？本日は楽天モバ
 イルが法人サービスを開始した背景から、サービスプ
 ラン内容、そして皆さまが抱える多様な課題を解決す
 るソリューションサービスまで、まとめてご紹介いた
 します。\n02.19(月) 12:05-12:30バックオフィスで効果を実
 感！　電話から始めるDX！阿部 真也 氏株式会社シンカ
  / 営業部 マーケティンググループ\n近年DXという言葉
 をよく耳にしますが、どのように始めたらいいかわか
 らない方も多いのではないでしょうか。まずは、「DX
 」の意味を理解すること、そしてどこから始めるかを
 押さえることが、DXを推進する上で大事な一歩となり
 ます。本セミナーでは、「バックオフィスで効果を実
 感！　電話から始めるDX！」についてご紹介いたしま
 す。本セミナーでは大きく三つ、「そもそもDXとは何
 か？」「なぜDXを電話から始めた方がいいのか？」「
 電話からDXを始める方法」について触れていきます。
 今までDXについてぼんやりしたイメージしか持てなか
 った人」や、「DXを進めたいけど思うように進まない
 」と悩んでいる人に、参考になるセミナーとなってお
 ります。\n02.19(月) 12:35-13:00～社内からの問合せ対応に
 時間をとられていませんか？～バックオフィスにこそ
 必要な、サブ業務効率化とは橋本 律 氏株式会社イン
 ゲージ / 営業部 マーケティングチーム マネージャー\n
 直接部門からの問い合わせにより発生する問い合わせ
 対応などのサブ業務。「なるはや」での対応を求めら
 れることも多く、本来注力したい「コア業務」が後回
 しになることも珍しくありません。当ウェビナーでは
 、より効率的にサブ業務に対応し、本来注力すべき「
 コア業務」に集中できる環境構築に役立つノウハウを
 お話しします。\n02.20(火) 12:05-12:30想定を超える災害に
 、企業はどう立ち向かうべきか事業継続のために今こ
 そ考えたい、日頃の備えとは森田 正光 氏気象予報士
 山本 裕次 氏トヨクモ株式会社 / 代表取締役社長\n昨今
 、地震だけではなく異常気象による自然災害も全国各
 地で頻発する中、企業や組織の事業継続の重要性は増
 すばかりです。想定を超える災害に対して、危機管理
 ・防災・リスクマネジメントなどの担当者として今こ
 そ考えておきたい日頃からの備えとは何か。気象予報
 士・森田正光氏と安否確認サービスを展開するトヨク
 モ代表取締役社長・山本裕次が語ります。\n02.20(火) 12:
 35-13:00メタバースオフィスを活用した生産性の高め方
 ～カジュアルコミュニケーションを制しビジネスを前
 進させる～沢谷 かおる 氏株式会社MS-Japan / メディア事
 業部 ManegyDvision メタバースオフィスサービス運営担当
 リモートワークの一般化は、通勤時間の有効活用や、
 地理的制限を受けない採用など企業活動に多くの恩恵
 をもたらしました。しかし、カジュアルなコミュニケ
 ーションの機会が減少し、メンバー間の確認業務のス
 ピード感が失われた事で、生産性が低下してしまうと
 いう新たな課題を抱える企業も増えています。本ウェ
 ビナーでは新たなるワークプレイスである「メタバー
 スオフィス」の活用によって、オフィス勤務と変わら
 ないスピーディなコミュニケーションを実現し、生産
 性を高めビジネスを前進させる手法を事例を含めて紹
 介します。\n【人事向けセッション】\n02.14(水) 12:05-12:3
 0退職理由の5割を占める職場環境を改善！「マネジャ
 ー育成」に欠かせない視点とは山中 麻衣 氏株式会社
 リンクアンドモチベーション / マネジャー\n現在、リ
 モートワークの普及やコンプライアンスの強化、人材
 の多様化等の急速な環境変化によりマネジャーに求め
 られる事が増え、非常に複雑化しております。更には
 、若者の離職率は入社3年以内で3割以上と年々増加傾
 向にあります。そのような厳しい環境下で「メンバー
 とのコミュニケーションの量を増やそうと1on1等様々な
 施策を実施するも、なかなか離職が止まらない。」と
 お悩みの声を、お客様から数多く頂戴致します。そこ
 で、本セミナーでは、慶應義塾大学ビジネス・スクー
 ル岩本研究室との共同研究結果でも離職率低下に相関
 性があるとされた「従業員エンゲージメント」を向上
 させる為に、マネジャー育成に欠かせない視点をお伝
 えいたします。\n02.14(水) 12:35-13:00新卒ITエンジニア採
 用の基本～1000社以上の採用支援をして分かった、成功
 のポイント～楓 博光 氏株式会社サポーターズ / 代表
 取締役\nDX化の遅れが叫ばれる日本。しかし、DX化の要
 とも言えるITエンジニアの求人倍率は10倍前後で推移し
 ており、1人のエンジニアを約10社が奪い合っている状
 況です。激化する採用マーケットで、安定的な採用を
 行い、DX人材を獲得することはどの企業にも共通する
 経営課題なのです。そんな状況を打破する大きなヒン
 トが新卒エンジニア採用にあります。「新卒エンジニ
 ア採用に注力していきたい」企業の皆さまに、新卒エ
 ンジニア採用の極意をお伝えします。本講演では、著
 書『ゼロからわかる新卒エンジニア採用マニュアル』
 より、下記のような重要なポイントを解説します。・
 新卒エンジニア採用マーケットの市況感・1000社超の採
 用支援をしてきてわかった採用成功の秘訣・元エンジ
 ニア採用人事だからこそわかる、明日から活かせる採
 用ノウハウエンジニア採用経験の浅い方はもちろん、
 すでに取り組んでいる方もぜひ参加ください。\n02.14(
 水) 13:05-13:30若手社員の離職を３分の１にした方法とは
 ？～「１室からの社員寮サービス」によるエンゲージ
 メント向上事例～井上 由大 氏株式会社共立メンテナ
 ンス / レジデンス市場開発部\n労働人口減少が進む昨
 今、企業が成長する為には、労働力の確保が喫緊の課
 題です。「エンゲージメント」の考え方も浸透してお
 り、人材の長期定着がますます重要視されています。
 そこで注目したいのが、社員寮を活用した新しい人事
 課題解決の手法です。社員寮は採用の強化や離職の防
 止など、多岐にわたる人事の課題に効果を発揮します
 。本セミナーでは、社員寮がどのようにエンゲージメ
 ント向上に有効なのか、具体的な他社事例を交えつつ
 解説します。社員寮は「1室」からでもご利用可能です
 。小規模からでも導入できることで、様々な企業に適
 したソリューションとなります。ぜひ、この機会にご
 参加ください！\n02.15(木) 12:05-12:30従業員の定着とやる
 気につながる「納得感を醸成する人事評価のしくみ」
 伊藤 愛里 氏株式会社SmartHR / ブランディング統括本部 
 オフラインマーケティング部\n現在、人的資本経営の
 観点から「従業員の定着への取り組み」は「企業／組
 織の成長」へつながる大切な人材投資と考えられてい
 ます。評価業務は、人事制度の運用を支える重要な業
 務であり、従業員の成長を図るためにも企業にとって
 欠かせない仕組みになっています。また、人材獲得競
 争の激化や働き方の多様化が進む中、評価業務におけ
 る「納得感の醸成」は、社員のエンゲージメントにも
 ダイレクトに影響し、これからの人事にとって不可欠
 な取り組みです。そこで本セミナーでは人事評価にお
 ける課題とその解決策を実践事例を踏まえてお伝えし
 ます。\n02.15(木) 12:35-13:00～「情報のカオス」からの脱
 却～従業員情報の“一元管理”で業務効率化を実現！
 中村 将人 氏株式会社マネーフォワード / HRソリューシ
 ョン本部　フィールドセールス部\n従業員情報の管理
 が、「バラバラ」「重複」「煩雑」と情報のカオスと
 なっていないでしょうか？様々な従業員情報を扱う人
 事・労務部門の皆さまからは、「バラバラになってい
 る従業員情報を一括で管理したい」「大量の文書作成
 が大変…」といったお声をよく耳にします。これらの
 悩みは、情報管理を紙とシステムで行うなど情報管理
 が統一されていないことで発生しています。悩み解決
 の手段として有効なのがクラウド活用です。本セミナ
 ーでは、"従業員情報の一元管理"をテーマに、クラウ
 ド活用によるメリットや業務効率化のヒントをご紹介
 します。\n02.16(金) 12:05-12:30入社後早期離職を軽減！！
 採用選考時に企業ができる取り組みとは？岩澤 康浩 
 氏株式会社ラフール / Well-Being事業部 セールスグルー
 プ マネージャー 兼 適性検査サービス「テキカク」責
 任者\n気軽に転職できる世の中になってきたことで、
 慢性的に人手不足に陥る企業も増えてきました。常に
 採用合戦に駆り出され、新たな人材をみつけては定着
 する前に早期離職されてしまう。このような事態を企
 業が予防することはできないのでしょうか。本セミナ
 ーでは、早期離職を予防するために企業ができる取り
 組みとして、人材を採用する際にどこに注目すればよ
 いのか。自社とフィットしている人材の見分け方や面
 接のコツについてお話させていただきます。\n02.16(金) 
 12:35-13:00理系新卒の採用難易度が高いのはなぜ？アン
 ケートで分かった学生の行動傾向をもとに解説する、
 必要なターゲット戦略とコミュニケーション設計とは
 佐藤 拓弥 氏株式会社テックオーシャン / 執行役員 兼 
 ビジネスセクション市場開発部マネージャー\n理系採
 用は、通常の新卒採用以上に難易度が上がっています
 。その中で、母集団形成から内定承諾までの一連で、
 多くの企業様が悩みを持っています。本講演では、25
 卒理系学生500名に行ったアンケートをもとに、内定承
 諾に導くためのターゲティング戦略・母集団形成・コ
 ミュニケーション設計に分けて、それぞれお話ししま
 す。26卒の採用活動が始まろうとしている今、学生の
 行動から見る企業・人事の必要な対応についてぜひ整
 理してみましょう。\n\n注意事項\nイベントへの参加お
 申し込みと同時にManegyへの会員登録(無料)となります
 。お申し込みには、Manegyの利用規約と会員登録におけ
 る個人情報の取扱いへの同意が必要です。以下をご確
 認の上、お申し込みください。Manegyの利用規約https://ww
 w.manegy.com/rule/会員登録における個人情報の取扱いhttps:/
 /www.manegy.com/rule/#i11
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