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X-WR-CALDESC:【オンライン・視聴無料】次世代モビリティ
 の最前線　〜 世界、日本、トヨタは？ ～
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 の最前線　〜 世界、日本、トヨタは？ ～
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SUMMARY:【オンライン・視聴無料】次世代モビリティの最
 前線　〜 世界、日本、トヨタは？ ～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93174
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n次世代モビ
 リティの最前線　〜 世界、日本、トヨタは？ ～\n概要
 \n※本セミナーは、ゲストとして元・トヨタ自動車株
 式会社、現・株式会社Tech-Tにて代表取締役を務める高
 原 忠良氏をお招きし「次世代モビリティの最前線」に
 ついて解説いただきます。\n産業界における最大の課
 題はカーボンニュートラル対応です。化石燃料で走行
 する自動車も、電気や水素をエネルギーとした車への
 変換が求められています。この対応のひとつとして電
 気自動車（BEV)の普及があげられる一方で、総合的なエ
 ネルギーの視点での冷静な整理と理解が必要です。そ
 もそも、クルマの動力エネルギーをカーボンニュート
 ラルの視点で理解することから始まります。\n日本以
 外では急速にBEV化が進んでおり日本の出遅れ感が濃厚
 です。また、エンジンが不要になる、バッテリをはじ
 めとした新サプライヤの台頭など、自動車産業のピラ
 ミッド構造そのものの変化も予想されるところです。
 日本に伝わってくる情報やマスメディアの報道以上に
 事態は深刻になっており、グローバル情報の見落とし
 は将来戦略上致命的です。\n新エネルギー車（NEV)の試
 乗結果からのメリット・デメリット分析、各国現地に
 赴いてのBEV普及状況の調査といった当社のオリジナル
 の調査分析結果のご紹介は、その意味でお役に立つも
 のと推察します。\nさらに、動向や発言が気になるト
 ヨタ自動車に関してはそのマルチパスウェイを分析し
 ました。その分析を聴講者の方々のお立場に置き換え
 ることで、次世代車の最前線のさらに「その先」が見
 えてきます。\n今後のモビリティ動向に関心のある方
 は、ぜひお気軽にお申し込みください。\n参加対象\n\n
 次世代モビリティの動向を調査している方\n今後の日
 本の自動車関連ビジネスの動向を気にしている方\n中
 韓、東南アジアの電気自動車普及状況を知りたい方\n
 今後のモビリティビジネスの企画・マーケット担当の
 方\n\n開催概要\n日　　　時：2024年1月26日(金) 16:00-17:00
 場　　　所：オンライン（Zoom）参　加　費：無料\n登
 壇者\n\n高原 忠良氏\n株式会社Tech-T　代表取締役／埼玉
 工業大学　客員教授（元トヨタ自動車／Samsung SDI）、
 博士（工学）\nトヨタ自動車にて樹脂材料や成形加工
 の開発と量産化、さらにその評価のためのデジタル技
 術構築と実務展開に従事。その後、韓国サムスン系の
 第一毛織（現ロッテケミカル）で高機能樹脂材の自動
 車用途開発し、日・中・タイの自動車メーカと協業。2
 020年、株式会社Tech-Tを創業、次世代車や車載プラスチ
 ック動向の調査分析と情報発信、アナリスト活動。特
 に近年は各種EV・FCVの試乗評価。中韓越の現地調査な
 どを元にオリジナルの視点でコメントを発信\nストッ
 クマークとは\nストックマークは「価値創造の仕組み
 を再発明し、人類を前進させる」をミッションに掲げ
 、最先端の自然言語処理技術を活用し、多くの企業様
 の事業創造活動を支援しております。\n自然言語処理
 技術を活用し、国内外約3万5千サイトの膨大なビジネ
 スニュースを分類。業務に直結する情報をAIが届ける
 ことで、組織の情報感度を高め、事業アイディアの着
 想と組織内での発展を促す「Anews」、AIが組織や業務に
 合わせて必要な情報を構造化し、示唆が得られる市場
 調査サービス「Astrategy」によって企業様の新たな価値
 創造をサポートしています。\n■Anewshttps://stockmark.co.jp/
 product/anews■Astrategyhttps://stockmark.co.jp/product/astrategy\n注
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 ざいます。予めご了承くださいませ。\n
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