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SUMMARY:フロントエンドの技術選定 ~2023を振り返る~ Lunch LT
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93187
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n✍️概要\n20
 23年5月に、Next.js 13.4がリリースされ、AppRouterがstableと
 なりました。その後、実際に自社のプロダクトに導入
 する組織も増え、改めてPages Routerに戻す方やRemixへの
 移行を決断する方など、メリットとデメリットも見え
 てきております。\n本イベントでは、上記の流れにお
 いて自社のサービスにおいて、SSRやSSG、またはSPAが適
 しているのかという点について考え技術選定を行われ
 た方々をお呼びし、明日から使える気づきや学びを得
 られるイベントを目指します。\n🕛タイムテーブル\n\n
 \n\n時間\nセッションタイトル\n企業名\nスピーカー\n\n\n
 \n\n12:05\nLT①「僕はWeb標準との触れ合い方をRemixに教わ
 った」\n株式会社モニクル\nなかざん(@Nkzn)\n\n\n12:20\nLT
 ②「React ViteからNext.jsへ切り替えたプロセスとApp Router
 化のボトルネック」\n株式会社ヘンリー\nsumiren(@sumiren_t
 )\n\n\n12:35\nLT③「一休レストランで Next.js App Router から 
 Remix に乗り換えた話」\n株式会社一休\n恩田 崇 (おんだ
  たかし)(@takashi_onda)\n\n\n12:50\nLT④「Next.js App Router を例
 に考える、技術との距離感と技術選定」　\n株式会社La
 yerX\nizumin(@izumin5210)\n\n\n\n※LTの順番や内容は変更の可
 能性があります、ご了承ください。\n🧑‍💻こんな方
 におすすめ\n\nフロントエンド経験3年以上で技術キャ
 ッチアップに励んでいる方\nフロントエンドの技術選
 定に迷っている方\n\n☑️イベントのゴール\n\n他社の
 フロントエンドの技術選定の具体事例が知れ、参考に
 なった\n各フレームワークやライブラリのトレンドが
 知れた\n\n💻参加方法とプレゼント企画\nURLはお申し込
 みいただいた方へ視聴用リンクをお渡ししています。\
 nご参加いただきアンケート回答者の中から抽選で「ソ
 フトウェア設計のトレードオフと誤り」を5名様にプレ
 ゼント差し上げます。\n  \n🗣️スピーカー\nLT①「僕
 はWeb標準との触れ合い方をRemixに教わった」\n\nなかざ
 ん(@Nkzn)\n株式会社モニクル\nエンジニアリングマネー
 ジャー \n10年ほど農業ITサービスのAndroidアプリを作っ
 たのち、2021年からは働く世代のお金の診断・相談サー
 ビス「マネイロ」の裏方として内製CRM/SFAの開発に携わ
 り、現在は社内の経理担当者と組んで上場に向けた収
 益計算システムを開発している\nLT②「React ViteからNext.
 jsへ切り替えたプロセスとApp Router化のボトルネック」\
 n\nsumiren(@sumiren_t)\n株式会社ヘンリー \nプロダクトエン
 ジニア\n2023年4月ヘンリー入社。プロダクトエンジニア
 やSREとSDETを兼務し、2024年1月現在はプロダクトエンジ
 ニアに注力。兼業で技術顧問やプラットフォームエン
 ジニアとして3〜4社様を支援。前職ではクラウド系SIer
 でラインマネージャを担当。\nLT③「一休レストランで
  Next.js App Router から Remix に乗り換えた話」\n\n恩田 崇 (
 おんだ たかし)(@takashi_onda)\n株式会社一休 \nCTO室 プラ
 ットフォーム開発チーム \n2023年4月入社。OAuth/OIDC 基盤
 導入、領収書・請求書発行マイクロサービス導入の技
 術支援、基盤マイクロサービスの Google Cloud 移行など
 を手がける。\n同年9月より一休レストランでフロント
 エンドを中心に今後の機能拡張のためのリアーキテク
 ト着手。\nLT④「Next.js App Router を例に考える、技術と
 の距離感と技術選定」\n\nizumin5210   (@izumin5210)  \n株式会
 社LayerX\nソフトウェアエンジニア\n2022年9月に株式会社L
 ayerXに入社。バクラク事業部 Enabling Team のソフトウェ
 アエンジニアとしてバックエンド・Webフロントエンド
 の基盤開発をしたり、 Stream Aligned Team に参加して一緒
 にプロダクト開発したりしています。\n⚠️諸注意\n\n
 参加用リンクは開催当日、参加確定者にconnpass経由で
 通知します\nエージェントの方や営業目的でのイベン
 トの参加はご遠慮ください\n性別/性的指向/障碍の有無
 /人種/宗教/年齢/容姿/体格/技術の選択に関わりなく、 
 誰もが気持ちよく参加できるようにご協力ください\n
 当イベントの内容およびスケジュールは、予告なく変
 更となる場合があります。予めご了承ください。\nイ
 ベント参加時に入力いただいた情報は、以下に基づき
 扱います。\nファインディ株式会社 プライバシーポリ
 シー   \n\n📣主催・運営\n\n\nファインディ株式会社   \n
 \n\n｢Findy｣ハイスキルなエンジニアのプレミアム転職
 サービス :\nハイスキルなエンジニアと企業をマッチン
 グするプレミアム転職サービス。独自に開発した解析
 方法によりIT/Webエンジニアのスキルと、テック企業が
 エンジニアにとってどれだけ魅力的なのかを客観的に
 格付けし、両者をマッチングします。\n\n\n｢Findy Freelan
 ce｣フリーランス・副業エンジニア向け単価保証型の
 案件紹介サービス   :\nFindyのフリーランス・副業エン
 ジニア向けサービス。IT/Webエンジニアの技術力をスキ
 ル偏差値化し、単価保証された案件のみご紹介します
 。  \n\n\n｢Findy Team+｣エンジニア組織のパフォーマンス
 最大化サービス  :\n弊社独自の強みである「スキル偏
 差値」で培ってきたアルゴリズム・ノウハウを活用し
 て、GitHubを連携いただくだけで、その組織に属するエ
 ンジニアのパフォーマンスや活動状況を見える化しま
 す。\n\n\n｢Findy Global｣：\n国内外に居住の外国人エン
 ジニアと企業のマッチングサービス。 インドや東南ア
 ジアを中心に国内で採用が難しいハイスキルなエンジ
 ニアが多数登録。\n\n
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