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X-WR-CALDESC:【パネルディスカッション】日本のIoT機器ラ
 ベリング・プログラムは何を目指すのか？
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 ベリング・プログラムは何を目指すのか？
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SUMMARY:【パネルディスカッション】日本のIoT機器ラベリ
 ング・プログラムは何を目指すのか？
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93200
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n米国
 では、大統領令 EO14028による連邦政府組織のサイバー
 セキュリティ強化と並行して、民間で大きな脅威とな
 っているIoT機器のセキュリティを確保するためのラベ
 リングプログラムを策定中だったが、2023年7月に“U.S. 
 Cyber Trust Mark”と呼ばれるプログラムをGoogleやAmazon、Bes
 t Buyなどの協力によって立ち上げ、2024年末を目途に実
 施する予定であると発表した。\nまた、欧州ではETSI EN3
 03 645に基づく認証や、Cyber Resilience Act（CRA）の施行に
 向けた活動が進められているが、日本におけるIoT機器
 ラベリング・プログラムはどうなるのだろうか。課題
 や意義など、ビジネスの側面から対談形式で議論する
 。\nアジェンダ\n第1部：講演「IoTラベリングプログラ
 ムが始動！　～デジタル機器への法規制状況を解説～
 」一般社団法人　重要生活機器連携セキュリティ協議
 会　代表理事　荻野司博士（工学）\n第2部：対談「日
 本のIoT機器ラベリング・プログラムは何を目指すのか
 ？」一般社団法人　重要生活機器連携セキュリティ協
 議会　代表理事　荻野司博士（工学）日本シノプシス
 合同会社　ソフトウェア・インテグリティ・グループ
 　テクニカルマーケティングマネージャ　松岡正人\n
 参加対象\n\nソフトウェア・エンジニア\nセキュリティ
 ・スペシャリスト\nソフトウェアの品質管理に携わっ
 ていらっしゃる方\n\n参加費\n無料\nハッシュタグ\n#techp
 layjp\n注意事項\n\n欠席される場合は、お手数ですが速
 やかにキャンセル処理をお願い致します。\n無断キャ
 ンセルや欠席が続く場合、次回以降の参加をお断りさ
 せていただく場合がございます。\n
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