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X-WR-CALDESC:パーソナライズされた医療を実現！おくすり
 手帳アプリの可能性について語ります！
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SUMMARY:パーソナライズされた医療を実現！おくすり手帳
 アプリの可能性について語ります！
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93210
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n📝開催概要
 \nおくすり手帳アプリの可能性について知ろう！\n※202
 3年12月開催セミナーと同じ内容になります。\n私たちha
 rmo株式会社は、患者様やそのご家族のために、おくす
 りのPHR（Personal Health Record）を用いたヘルスケアプラッ
 トフォームを構築し、十人十色の医療を実現し、医療
 をパーソナライズ化することをミッションとしていま
 す。\n「harmoおくすり手帳」アプリでは、服薬情報のみ
 ならず、主観データなども用いて患者様の隠されたニ
 ーズを可視化し、十人十色の医療を実現しています。\
 n日本の新薬開発（いわゆる治験）の8割に関わってい
 るシミックグループの強みである医療製薬ネットワー
 クを活用し、 治験分野やヘルスケア分野への拡大はも
 ちろんのこと、様々な業界とのビジネスモデルを開発
 しています。\n私たちのビジネスモデルは未だかつて
 無いビジネスモデルのため、なかなか言葉だけではわ
 かりにくいのが悩みの種です。\nそこで、お薬のデー
 タから何ができるのか。実際に私たちがどのようにプ
 ロダクト開発に取り組んでいるのかについて、\n事業
 とチームをゼロから一緒に立ち上げてきた人事が語り
 ます！\n顔出ししなくてもOK！質問ももちろんOK！気軽
 に参加してみてくださいね！\n🧑‍💻ヘルステックと
 プロダクト開発のお話になりますので、以下のような
 方に向いています。\n＜向いている方＞ \n・自社開発
 プロダクトに興味があるWebエンジニア（フロントエン
 ド/バックエンド/インフラ） \n・ヘルステックに興味
 があって、実際にどのように患者様やユーザーへ価値
 を届けられるのか気になる \n・ヘルステックのマネタ
 イズポイントを知りたい。 \n・日本の医療課題を何と
 かして解決していきたい。\nもちろん、興味をお持ち
 いただけましたら選考にお進みいただくことも出来ま
 す！\n📺 当日の参加方法\n通常のZOOM-MTGで行います。\n
 URLは参加後にご覧いただけるようになっています。\n
 お名前は匿名、お顔は出さなくても大丈夫です。\nご
 質問等はチャットベースでもお答えいたします。
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