BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:Platform Engineering Meetup #7
X-WR-CALNAME:Platform Engineering Meetup #7
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:932164@techplay.jp
SUMMARY:Platform Engineering Meetup #7
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240206T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20240206T203000
DTSTAMP:20260703T163215Z
CREATED:20240112T060813Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93216
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nこのイベン
 トについて\n『チームトポロジー 価値あるソフトウェ
 アをすばやく届ける適応型組織設計』 翻訳者の永瀬美
 穂さんご登壇！ 👏\nこのイベントは、現在急速に注目
 を浴びつつあるPlatform Engineeringについて、学んで、共
 有して、技術交流を行っていく ことを目的としていま
 す。\nPlatform Engineeringとは、クラウドネイティブ時代に
 おいて、ソフトウェアエンジニアリング組織にセルフ
 サービス機能を提供するためのツールチェーンやワー
 クフローを設計・構築する技術分野です。\nGartnerが発
 表した2024年トップ10の戦略的テクノロジートレンドに
 も登場しており、5年以内にソフトウェアエンジニアリ
 ング組織の80%が採用するだろうとも予測されています
 。\nとはいえ、こういった新しい技術分野あるあるで
 すが、一体なにがどうなればPlatform Engineeringなのか、
 ぱっと分かりづらいですよね？ これまであったDevOpsな
 どとどう違うのか、どう関連しているのかも分かりづ
 らいかもしれません。\nそのために必要なのは、先人
 に学び、情報交換し、自らも発信していくという営み
 です。 Platform Engineering Meetupは、そんな場を作っていき
 たいと考えています。\n交流したい人たちも、遠隔か
 ら気軽に参加したい人たちにも対応出来るよう、 ハイ
 ブリッド形式 でお届けします！ 是非ご参加ください\n
 \n主催: Platform Engineering Meetup / クラウドネイティブイノ
 ベーターズ協会\n会場/懇親会スポンサー: グーグル・
 クラウド・ジャパン合同会社\n配信協力: EMTEC\nタイム
 テーブル\n\n\n\n時間\nタイトル\n発表者\n\n\n\n\n19:00 - 19:0
 5\nごあいさつ・会場説明\n@jacopen\n\n\n19:05 - 19:35\n『チー
 ムトポロジー』とPlatform Engineering\n永瀬美穂（@miholovesq
 ）\n\n\n19:35 - 20:05\nPlatform as a productの取り組み - Sansan研
 究開発のPlatform Engineering\n@distkloc\n\n\n20:05 - 20:25\n今こそ
 はじめよう Platform Engineering on Google Cloud\n@tarowork64\n\n\n20
 :25 - 20:30\nWrap-up & 次回開催について\n-\n\n\n20:30 - 21:30\n
 懇親会\n-\n\n\n\n会場\nグーグル・クラウド・ジャパン合
 同会社\n東京都渋谷区渋谷３丁目２１−３ 渋谷ストリ
 ーム 23F\n登壇概要\n『チームトポロジー』とPlatform Engin
 eering - 永瀬美穂（@miholovesq）\n書籍『チームトポロジー
 』で紹介された「逆コンウェイの法則」「認知負荷」
 という概念は、ソフトウェア開発のための組織設計や
 チームづくりに関わる人たちにとって大きなインパク
 トを与えました。本書で提唱されている「プラットフ
 ォームチーム」はPlatform Engineeringの文脈においてどの
 ように捉えるべきものなのでしょうか。Platform Engineerin
 gをより効果的に行うためにはどのようなアプローチを
 取るのがよいのでしょうか。\n本発表では本書の内容
 をなぞるだけのことはしません。本書をあらかじめお
 読みいただくか、共訳者の @ryuzee による資料で"分かっ
 た気になって"おいていただけると、より深い議論がで
 きるかと思います。\nhttps://www.ryuzee.com/contents/blog/14566\n
 Platform as a productの取り組み - Sansan研究開発のPlatform Engi
 neering - @distkloc\nSansanの研究開発部では、中長期的な施
 策やコア技術の開発等、様々な領域でビジネスに貢献
 しています。研究開発部のML Platformチームでは、研究
 員が効果的かつ高速な試行錯誤を継続的に行えるよう
 なInternal Developer Platformを構築しました。\n 本セッショ
 ンでは、このPlatformを運用していく中で、PlatformをProduc
 tとして位置づけ、サバイバルしていくために行ってき
 たことをお話しします。\n今こそはじめよう Platform Engi
 neering on Google Cloud - @tarowork64\nPlatform Engineering のプラク
 ティスを理解しているけれど、実践はこれから、とい
 う組織の方々に向けたセッションです。\n参加にあた
 っての注意\n撮影について\n本イベントはハイブリッド
 イベントのため、会場の風景をオンラインで配信しま
 す。また、後日イベントレポートとして会場の様子を
 記事にする予定です。そのため、現地会場でご参加頂
 く方は配信や写真撮影等に映り込むことがあり得ます
 。ご了承の上、お申し込み下さい。\n懇親会に参加に
 関する注意\nPlatform Engineeringに関係せず、飲食や勧誘な
 どを主目的とした参加は固くお断りします。発見次第
 、その場でご退場いただきます。退場の指示に従えな
 い場合は、警察への通報を含めた然るべき対応を行う
 場合もあります。
LOCATION:グーグル・クラウド・ジャパン合同会社 東京都
 渋谷区渋谷３丁目２１−３ 渋谷ストリーム23F
URL:https://techplay.jp/event/932164?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
