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X-WR-CALDESC:第63回CoderDojoあざみ野(横浜青葉) ※いつもと会
 場が違います
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 場が違います
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SUMMARY:第63回CoderDojoあざみ野(横浜青葉) ※いつもと会場
 が違います
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93227
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n今月はいつ
 もと会場が違い「山内地区センター」での開催となり
 ますのでご注意ください。会場は3Fになります。1F受付
 では案内の対応はしないと念押しされていますので、
 直接3Fの会議室2までお越しください。\nCoderDojoとは\nCod
 erDojoは7〜17歳の子どもを対象にしたプログラミング道
 場（クラブ）です。2011年にアイルランドで始まり、世
 界では117カ国・2\,416のDojo（CoderDojoより、2022/3時点）、
 日本では全国に239以上のDojoがあります（CoderDojo Japanよ
 り、2022/3時点）。\nお申込みの前にCoderDojoあざみ野グ
 ループページをご確認いただき、以下を含むCoderDojoの
 趣旨をご理解ください。\n\nDojoは無償のボランティア
 により運営されており参加費は無料です\nトレーナー
 が教える「教室」ではなく、子どもたちが自発的に活
 動する「クラブ」です（プログラミングを楽しみ、わ
 からないことは他のニンジャやメンターに相談して一
 緒に考えてもらうことができます）\n\n参加対象\nニン
 ジャ(参加する子ども)\n\n小学生〜高校生\n小学生には
 保護者の同伴をお願いします\n\n\n保護者の方にサポー
 トいただくことを前提に、未就学児も参加可能です\n\n
 募集開始時の定員はチャンピオン1人でも対応できる人
 数で設定していますが、ご応募・ご協力いただけるメ
 ンター数に応じて部屋の定員を上限に募集人数を調整
 することがあります。\n女子枠の設定\nより多くの女の
 子がプログラミングに親しむ機会を提供できるよう女
 子枠を設定しています。女子枠には女子ニンジャのい
 るご家族だけがお申し込みいただけます（女子＋男子
 の組み合わせもOK）。男子ニンジャのみのご家族は通
 常の募集枠へのご応募をお願いします。\nCoderDojoあざ
 み野では社会のジェンダーギャップ解消のため早くか
 ら女の子にもプログラミングに慣れ親しんで欲しいと
 考えています。人類の男女比50%やCoderDojo Girls Initiative
 が目標にする40%を念頭に、当面の女子ニンジャ参加率3
 3%を当Dojoの目標としています。開設から2023年6月まで
 の実績は29%となっています。\nメンター(指南役)／ボラ
 ンティア\n\nメンター: 主役であるニンジャたちのプロ
 グラミングをサポートいただける誰でも（トレーナー
 ではありません）\nボランティア: 会場設営や受付、写
 真撮影などのイベント運営をサポートいただける誰で
 も\n\n持ちもの\n\nノートPCやタブレット\nインターネッ
 ト接続する場合、Wi-Fi接続可能なものをご用意くださ
 い\nプログラミングの自由度が高いノートPCがお勧めで
 す（タブレットでも参加いただけます）\n会場に貸し
 出し用のノートPCやタブレットのご用意はありません\n
 複数のお子さんをお連れの場合、それぞれにご用意い
 ただくことをお勧めします\n\n\nプログラミングの参考
 書籍（オプション）\nお手元に書籍等がありましたら
 お持ちください\n\n\nmicro:bitなどの物理コンピューティ
 ングデバイスやロボットなど（オプション）\nニンジ
 ャが当日取り組む内容に応じて、本体やUSBケーブル、
 電源などをお持ちください\n\n\n\n運営側で用意するも
 の\n\n会場（場所、机、椅子）\nWi-Fiによるインターネ
 ット接続\n会場には施設提供のWi-Fiが無いため、主催者
 がモバイルルーターを持ち込む予定です\nニンジャの
 作業にインターネットが必須の場合、念のためスマホ
 のテザリングなどバックアップの手段をお持ちいただ
 けると助かります\n\n\nプロジェクターとHDMIケーブル（
 ガイダンスや発表時に使用）\nニンジャ用名札シール
 とペン\n初心者の導入用にScratchなどの参考資料（ネコ
 歩きやネコ逃げ、コーディングカード相当のものなど
 ）\n\nタイムテーブル\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n13:00-13:30\n
 会場準備\n\n\n13:30-13:45\nメンター／ボランティア集合\n\
 n\n13:45-14:00\nニンジャ集合・受付\n\n\n14:00-14:15\nガイダ
 ンス（CoderDojoについて、メンターネタなど）\n\n\n14:15-1
 5:30\nプログラミング！\n\n\n15:30-15:50\n発表\n\n\n15:50-16:00\
 n片付け\n\n\n\n活動内容\n今回のDojoでは主に以下のよう
 なものに取り組むことを想定しています。Dojoの醍醐味
 は発表です。みんなの前に立って自分がやったことを
 自慢しましょう。完成していなくても大丈夫です。\nSc
 ratch\nゲームやアニメーションを作成したい方はScratch
 （スクラッチ）に取り組みましょう。初めての方はオ
 ンラインのアカウントを作成して、書籍などの教材を
 参考にして取り組んでいくことをおすすめします。既
 に作品を作っている方は、各自の作りたいモノをどん
 どん作っていきましょう。分からないことや知りたい
 ことはメンターに相談できます。\n通常のオンライン
 版Scratchをお勧めしますが、一旦インストールしたらそ
 の後インターネット接続が不要なScratchデスクトップ版
 もあります。必要に応じて事前にインストールしてお
 いてください。\nHour of Code\nプログラミングが初めての
 方は、Hour of Code（アワーオブコード）から始めること
 をおすすめします。課題形式でプログラミングを学習
 するので、ブロックを組み合わせてプログラムするこ
 とに慣れることができます。学習履歴を残せるので、
 事前に自宅でアカウント作成しておくことをおすすめ
 します。\nmicro:bit\nmicro:bit（マイクロビット）はイギリ
 スのBBCが主体となって作った教育向けのマイコンボー
 ドです。25個のLED、2個のボタンスイッチのほか、加速
 度センサーや磁力センサー、無線通信機能がついてい
 て、ブロック型エディターやPythonでプログラムして操
 作できます。micro:bit本体やUSBケーブル（Type A - Micro-Bタ
 イプ）、電源などは各自でお持ちください。\nそれ以
 外の何でもOK\nその他にやりたいことがある方もご参加
 いただけます。自分の興味をもって取り組んでいるこ
 とをみんなに聞いてもらったり、一緒に取り組む仲間
 を見つけましょう！\n最近はDojoでMinecraft（有料）に取
 り組むニンジャを多く見かけます。\nその他の注意事
 項\n保護者のサポート\n通常は子どもたちの自主性を尊
 重して何でもやらせてあげるようにしてください。ノ
 ートPCやタブレットの基本的な操作は子どもたちが大
 人になるまでにいつか身に着けるべき大事なスキルで
 す。不慣れで手助けが必要な時には、代わりに操作し
 てあげるのではなく、なるべく操作の仕方を教えて次
 から自分でできるようにするのがよいでしょう。子ど
 もたちが自らやりたいと思うことは覚えが速いです。
 子どもたちが自立して楽しいプログラミング体験とな
 るようご協力をお願いします。\n撮影について\nDojoの
 主催者として、当日の雰囲気をFacebookやX(Twitter)などで
 紹介するため写真や動画の撮影を行います。あらかじ
 めご了承ください。参加者による撮影は、他の方のプ
 ライバシーに十分配慮して、個人利用の範囲にとどめ
 るようお願いします。\nスリーストライクルール\n参加
 を申し込んだのに当日参加しない方がいると、参加し
 たいのに参加枠が埋まっていて参加できない方へご迷
 惑になります。参加申し込み後参加できなくなった場
 合には速やかにconnpass上でキャンセルしていただくよ
 うお願いします。また、connpassでキャンセルできない
 場合はご連絡をお願いします。連絡なしに当日参加し
 ない方(No Show)の記録は残しております。3回までは静観
 しますが、それ以降のお申し込みは事前告知なくキャ
 ンセルさせて頂きますのでご注意ください。\nメンタ
 ー／ボランティア募集\nメンターやボランティアのサ
 ポートにより、ニンジャにとってDojoに来て何かするこ
 とが魅力ある体験になります。\nサポートいただくの
 に必ずしもプログラミングのスキルが必要というわけ
 ではありません。子どもたちの相談に乗って一緒に考
 えていただける方にお手伝いいただければと思います
 。ニンジャに技術や創造性のひらめきを与えてくれる
 ようなメンターや、女子のニンジャにロールモデルを
 見せてくれる女性メンター、ニンジャの付き添いのつ
 いでに他のニンジャもサポートしてくれる保護者の方
 を歓迎します。何か技術ネタやご自分のSTEMの知識や経
 験をニンジャと共有いただけるという方はお声がけく
 ださい。\nCoderDojo Japan Kataの「運営者向け資料」以下に
 メンターの役割を説明したよい資料がいくつもありま
 すので、いくつか目を通すとCoderDojoの雰囲気がつかめ
 るかと思います。
LOCATION:山内地区センター 3F 会議室2 〒225-0011 神奈川県横
 浜市青葉区あざみ野２丁目３−２
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