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SUMMARY:静的サイトジェネレーター勉強会
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93245
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n静的サイト
 ジェネレーターハンズオン\n静的サイトジェネレータ
 ーとは、完全に静的なHTML Webサイトを生成するツール
 のことです。\n世の中には数限りなく静的サイトジェ
 ネレーターが存在しますが、今回はその中からチュー
 ターが選んだ４つジェネレーターのハンズオンを行い
 ます。\nどれかに興味がある方、もしくは初めて静的
 サイトジェネレーターを使って見る方向けのイベント
 です。\n各ジェネレーターにそれぞれ事前準備があり
 ます。ご用意の上ご参加ください。\n質問などござい
 ましたら遠慮なく、このページの下にあるフィードも
 しくはイベントへのお問い合わせへご連絡ください。\
 n対象とする参加者\nハンズオンという、実際に手を動
 かして作業する都合上、次の要項について参加者が理
 解しているという前提で進めます。これらの要項につ
 いて不案内ですとハンズオンの内容を難しく感じるか
 もしれません。\n\ngit または github を使える\nターミナ
 ル上で簡単なコマンドライン操作ができる\nターミナ
 ル上でコマンドラインからディレクトリ移動やファイ
 ルの操作ができる\nmarkdown 記法で文章を書ける\n【超入
 門】Markdown記法の使い方 （サンプル付き）\n\n\n\nライ
 ンナップ\nQuarto\n(kozo2)\n紹介\nQuartoは科学的および技術
 的コミュニケーションのためのドキュメント形式 (Jupyt
 er Notebook\, Quarto Markdown)を、静的サイトを含む様々なフ
 ォーマットにコンバートするツールキットです。\nコ
 ード、数式、図表、参考文献などを含むクロスリファ
 レンスが必要となる文書を容易に作成することができ
 、\n学術出版やデータ分析レポートなどに適していま
 す。\n事前準備\n\n以下2つをご用意ください\nGithub accoun
 t \nQuarto install : https://quarto.org/docs/get-started/\n\n\n\nHugo\n(
 もりもと)\n紹介\nHugo は Go 言語で実装された高速な静
 的サイトジェネレーターです。2013年に最初のリリース
 が行われ、いまも活発に開発されています。とても人
 気のあるツールで多くの利用者がいて、十分に成熟し
 たツールと言えます。Hugo のテーマは Hugo Themes で公開
 されており、これらのテーマを選択することで外観を
 簡単にカスタマイズできます。Hugo は、ブログ、企業
 サイト、ポートフォリオサイト、ドキュメンテーショ
 ン、単一のランディングページなどでもよく使われて
 います。\n\nハンズオン資料\n\n事前準備\n次のドキュメ
 ントを参考に Hugo を自分のマシンにインストールして
 おいてください。\n\nHugo インストール (英語)\nHugo イン
 ストールの補足\n\nGitHub アカウントがある方は、ハン
 ズオン資料を Hugo で作成した次のリポジトリをクロー
 ンしておくと参考になると思います。\n\nハンズオン資
 料のリポジトリ\n\nSphinx\n(どりらん)\n紹介\nSphinxはテキ
 ストからHTMLやLaTeX（PDF）、ePubなどのドキュメントに出
 力するツールです。豊富な拡張機能が提供されており
 、APIドキュメントの自動作成など、技術者向けのマニ
 ュアル作成などに適しています。\n事前準備\n\n以下2つ
 をご用意ください\nGithub account \nRead the Docs account （GitHu
 b accountと連携可）\nPython環境または、Google account + ngrok 
 account\n\n\n\nSlate\n(しんせいたろう)\n紹介\nSlateは、APIド
 キュメントを作成する静的サイトジェネレーターです
 。画面が二分割され、左側にはドキュメント、右側に
 はコードや返り値などが表示される、直感的に読みや
 すいデザインが特徴のジェネレーターです。\n事前準
 備\n\n以下２つをご用意ください\nGithub account \nDocker inst
 all : https://docs.docker.com/engine/install/\n\n\n\nホスティング\n
 \nGithub pages (しんせいたろう)\nNetlify (どりらん)\n\nタイ
 ムテーブル\n\n\n\n項目\n時間\n\n\n\n\n12:45 -\n開場\n\n\n13:00
  -\nオープニング\n\n\n13:10 - 13:40\nQuarto\n\n\n13:40 - 14:10\nHug
 o\n\n\n14:10 - 14:30\n休憩、時間調整\n\n\n14:30 - 15:00\nSphinx\n\
 n\n15:00 - 15:30\nSlate、時間調整\n\n\n16:00 -\nクロージング
 、懇親会（会場にて希望者のみ、会費制）\n\n\n\n※ス
 ケジュールは前後する可能性があります\n【懇親会】\n
 会の終了後、会場で懇親会を行います。\n食べ物だけ
 会費制で、飲み物は会場のCo-Creation Lab.さんから各自購
 入してもらう形になります。\n\n食べ物（会費）は、Pay
 payか現金 \n飲み物は、現金のみ （お釣りが出ないよう
 にご協力お願いします）\n\nです。飲み物メニューは以
 下の通りです。\n\nビール　250円\n酎ハイ発泡酒    150円
 \nソフトドリンク　60円〜150円\n\n会場\nCo-Creation Lab.\n東
 京都千代田区平河町1-4-3 (平河町伏見ビル 2F)\nhttps://maps
 .google.com/maps?ll=35.682793\,139.73904&z=16&t=m&hl=ja&gl=US&mapclient=e
 mbed&cid=12485723182210944057\n今回はeLVさんに会場提供などの
 ご協力を頂いております。ありがとうございます！！\
 n免責事項\n\nハンズオンの内容は予告なく変更するこ
 とがあります\nすべてのご質問には対応できない場合
 があります\n
LOCATION:CO-CreationLABO 東京都千代田区平河町1-4-3(平河町伏
 見ビル2F)
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