BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:一人一人が意識する開発生産性 - 組織の当た
 り前基準と顧客価値を上げるために
X-WR-CALNAME:一人一人が意識する開発生産性 - 組織の当た
 り前基準と顧客価値を上げるために
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:932526@techplay.jp
SUMMARY:一人一人が意識する開発生産性 - 組織の当たり前
 基準と顧客価値を上げるために
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240126T120000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20240126T130000
DTSTAMP:20260528T210924Z
CREATED:20240116T060626Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93252
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n✍️概要\n
 開発生産性というワードをよく耳にするようになった
 ものの、\n・どのような背景・経緯で開発生産性に着
 目したのか\n・どのように定義し、組織運営に組み込
 んでいるのか\n「そもそも」なぜ開発生産性に焦点を
 当てる組織が増えているのでしょうか。\n今回は株式
 会社PR TIMESのCTO 金子さんと株式会社SmartHRのVPoE 森住さ
 んをお呼びし、\n組織運営における開発生産性向上へ
 の着目背景〜可視化の意義など、よりよい組織づくり
 をするためにどのような想いを持たれているのかをLT
 形式でお話しいただきます！\nお二人に聞いてみたい
 ことを、申込み事前アンケートにご記入ください ！\n
 当日、LT毎のQ&Aコーナーで回答いただきます！\nすべて
 のご質問については触れられない可能性がありますの
 でご了承ください\n🕛タイムテーブル\n\n\n\n時間\nセッ
 ションタイトル\nスピーカー\n\n\n\n\n12:00 ~ 12:05\nオープ
 ニング\n\n\n\n12:05 ~ 12:30\nLT①：『開発生産性可視化の意
 義とPR TIMESの事例』\n株式会社PR TIMES 開発本部長CTO 金
 子 達哉   @catatsuy\n\n\n12:30 ~ 12:55\nLT②：『開発生産性と
 探索型組織のつくり方』\n株式会社SmartHR VP of Engineering 
 森住 卓矢  @t_morizumi\n\n\n12:55 ~ 13:00\nクロージング\n\n\n\n
 \n🧑‍💻こんな方におすすめ\n\nアジャイル開発や開
 発生産性向上を推進していきたいが、社内改革をして
 いく上で改めて「開発生産性とは？」を学びたい方\n
 他社の幹部層がどのように開発生産性を定義づけ、組
 織へアクションをしているか知りたい方\n開発生産性
 向上に取り組む予定があるマネージャー・CTO・VPoEの方
 \n\n☑️イベントのゴール\n\n各社の考える「開発生産
 性」がわかる\n各社の状況に合わせて、どのように生
 産性向上への意識改革を推進してきたのかがわかる\n
 開発生産性向上の必要性、取り組む上でのケアポイン
 トがわかる\n\n🗣️スピーカー\n\n金子 達哉   @catatsuy \n
  株式会社PR TIMES\n開発本部長CTO\n株式会社PR TIMES開発本
 部長CTO。ピクシブ・メルカリを経て現職。ISUCON9予選・
 ISUCON6本選出題。ISUCON9予選では問題・ベンチマーカー
 を実装。達人が教えるWebパフォーマンスチューニング
 （通称：ISUCON本）の著者の1人。\n\n森住 卓矢   @t_morizum
 i \n 株式会社SmartHR\nVP of Engineering\n2012年からウェブ業界
 で働きはじめ、受託開発や事業会社でのSaaS開発を経て
 2018年8月にSmartHR入社。バックエンドエンジニアとしてS
 martHRの開発に携わりつつ、スクラムやアジャイルの普
 及活動を行う。その後、オプション機能を開発するチ
 ームのプレイングマネージャーを担当し、30名ほどの
 マネジメントを行うエンジニアマネージャーを経て、2
 022年1月より現職。\n⚠️諸注意\n\n参加用リンクは開催
 当日、参加確定者にconnpass経由で通知します\nエージェ
 ントの方や営業目的でのイベントの参加はご遠慮くだ
 さい\n性別/性的指向/障碍の有無/人種/宗教/年齢/容姿/
 体格/技術の選択に関わりなく、 誰もが気持ちよく参
 加できるようにご協力ください\n当イベントの内容お
 よびスケジュールは、予告なく変更となる場合があり
 ます。予めご了承ください。\nイベント参加時に入力
 いただいた情報は、以下に基づき扱います。\nファイ
 ンディ株式会社 プライバシーポリシー   \n\n📣主催・
 運営\n\n\nファインディ株式会社   \n\n\n｢Findy Team+｣エ
 ンジニア組織のパフォーマンス最大化サービス  :\n弊
 社独自の強みである「スキル偏差値」で培ってきたア
 ルゴリズム・ノウハウを活用して、GitHubを連携いただ
 くだけで、その組織に属するエンジニアのパフォーマ
 ンスや活動状況を見える化します。\n\n\n｢Findy Tools｣
 ：\n開発ツールに特化したレビューサイト。実際に利
 用している企業の声を元に、開発ツールの導入や検討
 に必要な情報が集約されており、企業の技術選定をサ
 ポート。\n\n
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/932526?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
