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X-WR-CALDESC:【ソフトウェア品質向上セミナー】ソフトウ
 ェアアーキテクチャ品質の「定量的見える化」アプロ
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X-WR-CALNAME:【ソフトウェア品質向上セミナー】ソフトウ
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SUMMARY:【ソフトウェア品質向上セミナー】ソフトウェア
 アーキテクチャ品質の「定量的見える化」アプローチ
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93254
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n【ソフト
 ウェア品質向上セミナー】ソフトウェアアーキテクチ
 ャ品質の「定量的見える化」アプローチ～上流（モデ
 ル）工程からのアーキテクチャ検証～\n概要\n近年、ソ
 フトウェアの規模が巨大化、複雑化するなかで、いか
 に短期間で高品質なソフトウェアを開発するかが、開
 発競争で重要な要素となっています。ソフトウェアの
 複雑な依存関係がもたらすさまざまな弊害、設計と実
 装の乖離により起こる想定外の問題など、多くの課題
 に直面している方も多いのではないでしょうか。\n本
 セミナーでは、UMLやSysMLモデルを用いた設計に取り組
 まれている方で、モデルが複雑なために引き継ぎが難
 しい方、モデルのアーキテクチャ品質に課題がある方
 を対象に、アーキテクチャ分析ツール「Lattix」を使っ
 た「定量的見える化」のアプローチ方法について、車
 載ソフトウェアの解析例を交えてご紹介します。また
 、開発元から入手したLattix製品の最新情報もご紹介し
 ます。\nみなさまのソフトウェア開発の品質向上に役
 立つ情報かと存じますので、ふるってお申込みくださ
 い。\n次のような方におすすめです。・UML/SysMLモデル
 の構造が複雑で引継ぎが難しい・アーキテクチャの品
 質に課題がある・UMLやSysMLモデルの複雑な構造を見え
 る化したい\n※内容は、変更する場合がございます。
 あらかじめご了承ください。※ご同業の方、個人の方
 の参加はご遠慮いただいております。\nテクマトリッ
 クスセミナーページ\nタイムスケジュール\n\n\n\n内容\n\
 n\n\n\n[セッション1] モデル開発とは講演者：テクマト
 リックス株式会社 ソフトウェアエンジニアリング事業
 部\n\n\n[セッション2] アーキテクチャ分析ツール「Lattix
 」のご紹介講演者：テクマトリックス株式会社 ソフト
 ウェアエンジニアリング事業部\n\n\n[セッション3] Lattix
 によるUML/SysMLモデルの解析講演者：テクマトリックス
 株式会社 ソフトウェアエンジニアリング事業部\n\n\n[
 セッション4] 車載ソフトウェアの解析例講演者：テク
 マトリックス株式会社 ソフトウェアエンジニアリング
 事業部\n\n\n[セッション5] Lattixの最新情報のご紹介(動
 画)Code Clinic LLCVice President Business DevelopmentFrank Waldman氏\n\
 n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能
 性がございます。\n受講料\n\n無料\n\nお問い合わせ\n\n
 テクマトリックス株式会社　ソフトウェアエンジニア
 リング事業部\n\n「Lattix」公式サイト
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