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X-WR-CALDESC:【オンライン・視聴無料】研究開発部門のた
 めの新規事業創出メソッド実践法
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 めの新規事業創出メソッド実践法
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SUMMARY:【オンライン・視聴無料】研究開発部門のための
 新規事業創出メソッド実践法
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93255
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n研究開発部
 門のための新規事業創出メソッド実践法\n概要\n※本セ
 ミナーは、ゲストとして元・キヤノン株式会社、現・T
 era-eyes技術研究所にて代表/所長を務める尾内敏彦氏を
 お招きし「新規事業創出メソッド」についてご紹介い
 ただきます。\n「ものづくり」から「価値づくり」へ
 、製造業の価値創造が転換していく中で、研究開発部
 門においても自社技術を活用した革新的な新製品や新
 規事業の創出を見据えた開発が求められています。\n
 一方、自社技術を活かした新規事業創出を検討しよう
 にも、既存事業の思考から抜け出せず「新しい市場や
 価値につながるアイデアに発展しない」という声や、
 「そもそもアイデアが出ない」「社内のアイデア発想
 に多様性が生まれにくい」といったお悩みもお伺いし
 ます。このような状況から抜け出すべく、新規事業ア
 イデアの考え方や、思いついたアイデアの仮説検証を
 どのように行っていくべきかを押さえ、自社の開発に
 活かすことが重要です。\n本セミナーでは、元・キヤ
 ノン株式会社、現・Tera-eyes技術研究所にて代表/所長を
 務める尾内氏をお招きし、これまでのご知見をもとに
 技術を軸とした新規事業アイデアを考えるコツをお伺
 いします。さらに、米国でスタートアップ企業から巨
 大企業に成長する基となった「リーンスタートアップ
 」や「デザインシンキング」の手法を紹介し、どのよ
 うに研究開発部門で新規事業創出に繋げるエビデンス
 に到達することができるかをご解説いただきます。\n
 ご興味いただけた方は、ぜひお気軽にご参加ください
 ませ。\n参加対象\n\n自社技術を活用した新規事業を担
 当されている方\n新規事業につながる研究開発テーマ
 を検討されている方\nスタートアップ創業の手法がど
 のように研究開発に応用できるかご興味をお持ちの方\
 n\n開催概要\n日　　　時：2024年2月8日(木) 16:00-17:00場　
 　　所：オンライン（Zoom）参　加　費：無料\n登壇者\
 n\n尾内 敏彦氏\nTera-eyes技術研究所 代表/所長 、東海大
 学 教授（元キヤノン株式会社　主席）\nキヤノン（株
 ）R&D本部・知的財産法務本部(1988年4月-2018年3月）、筑
 波大学 教授（2018年4月-2023年3月）を経て2023年4月より
 東海大学 教授（現職）。2004年～2008年 理化学研究所チ
 ームリーダー兼務。企業時代は、R&D本部にて光技術、
 テラヘルツ技術分野等で新規事業開発のテーマリーダ
 ーとしてデバイス・システムの研究開発に従事し、知
 財本部ではグループ会社支援、知財人材育成を担当。
 大学ではアントレプレナー教育、産学連携・知的財産
 ・スタートアップ支援に従事。2019年より弁理士・技術
 士の資格を活かしてTera-eyes技術研究所を設立し、技術
 知財コンサルタントとして活動（兼業）。\nストック
 マークとは\nストックマークは「価値創造の仕組みを
 再発明し、人類を前進させる」をミッションに掲げ、
 最先端の自然言語処理技術を活用し、多くの企業様の
 事業創造活動を支援しております。\n自然言語処理技
 術を活用し、国内外約3万5千サイトの膨大なビジネス
 ニュースを分類。業務に直結する情報をAIが届けるこ
 とで、組織の情報感度を高め、事業アイディアの着想
 と組織内での発展を促す「Anews」、AIが組織や業務に合
 わせて必要な情報を構造化し、示唆が得られる市場調
 査サービス「Astrategy」によって企業様の新たな価値創
 造をサポートしています。\n■Anewshttps://stockmark.co.jp/pro
 duct/anews■Astrategyhttps://stockmark.co.jp/product/astrategy\n注意
 事項\n\n競合企業などのご参加をお断りする場合がござ
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