BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:PayPay流、データドリブンな意思決定を支える
 データマネジメント術 ～大規模データ分析基盤におけ
 るガバナンス・アーキテクチャと全社マートの運用～
 【PayPay Growth Tech vol.5】
X-WR-CALNAME:PayPay流、データドリブンな意思決定を支える
 データマネジメント術 ～大規模データ分析基盤におけ
 るガバナンス・アーキテクチャと全社マートの運用～
 【PayPay Growth Tech vol.5】
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:932622@techplay.jp
SUMMARY:PayPay流、データドリブンな意思決定を支えるデー
 タマネジメント術 ～大規模データ分析基盤におけるガ
 バナンス・アーキテクチャと全社マートの運用～【PayP
 ay Growth Tech vol.5】
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240221T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20240221T202500
DTSTAMP:20260414T221136Z
CREATED:20240117T030218Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93262
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n「溢
 れかえる膨大かつ複雑なデータを事業の意思決定と成
 長の根幹として利活用できる基盤を整備したい」そん
 な想いを持つデータエンジニアのみなさんに向けて、P
 ayPayのデータドリブンな意思決定を支える、データ分
 析基盤における試行錯誤を実例にあげ、 ”活きる”デ
 ータにつなげるための取り組みの全貌を公開します。\
 nサービス開始5年で登録ユーザー数6100万人（2023年12月
 時点）を突破し、国内コードキャッシュレス決済とし
 て圧倒的No.1を目指し急成長をし続けるPayPayでは、トラ
 ンザクションデータやユーザーのアクティビティデー
 タ、フィンテック事業特有のクレジットに関するデー
 タなど多種多様かつ複雑なデータが蓄積されます。\n
 それらを価値あるデータに整えるために欠かせない、
 データ分析基盤の運用や全社データマートの整備、BI
 の構築といったミッションを担っているのがデータマ
 ネジメント部です。\n前回、その取り組みにフォーカ
 スし大好評を得た第一弾イベント≪PayPayのデータ分析
 基盤を支える技術≫では、部署の立ち上げ背景やデー
 タ活用を支えるパイプライン環境、 全社共通テーブル
 の整備についてお話しました。 今回はその続編として
 、データドリブンをさらに加速させるために取り組ん
 だ約1年半におよぶ試行錯誤を振り返ります。\n■事例
 ①：データ基盤のコスト管理とガバナンス改善利用者
 が数千人、データ量がペタバイトを超えるデータ基盤
 のデータガバナンス・コストの課題を解決するべく、
 移行を進めています。・事業スピードを優先するため
 に全量のデータを自由に使える1つのGCPのプロジェクト
 から、BQユーザ部署がコストを意識するモデル（プロ
 ジェクト）へどう移行するか？・データ利活用の目的
 からそのためのルールや管理の設計をどう進めている
 のか？\n■事例②全社共通マートと個別のマート管理
 業務部署のアナリストが作成していたマートが広まり
 全社利用されていたが、作成者の退職によりクエリが
 停止するなどといった課題がありました。データマネ
 ジメント部で全社共通マート引き継いで保守管理する
 中でどう効率良く管理していくか？難しさが分かって
 きました。・全社マートは誰がどう管理し、どう実装
 すべきか？・データマネジメント部の役割と各部署の
 アナリストの役割はどう整理できるのか？\nデータド
 リブンな意思決定を実現するために、データ分析基盤
 の導入・構築・運用で苦労されている方々にとって役
 立つエッセンスがきっと得られるはずです。 お見逃し
 なく！\n※配信URLは、申込者に対し本ページ上「参加
 者へのお知らせ」にて当日までに表示されます。\nタ
 イムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n19:00〜19:05\nオー
 プニング\n\n\n19:05～19:25\n\nData Management部の組織構成や
 ミッション・データ基盤のコスト管理とガバナンス改
 善について\n三重野 嵩之\n・データ分析基盤構築やデ
 ータマネジメントにおける現在の課題・事業スピード
 を優先するために全量のデータを自由に使える1つのGCP
 のプロジェクトから、BQユーザ部署がコストを意識す
 るモデル（プロジェクト）へどう移行するか？\n\n\n\n19
 :25〜19:45\n\n利用者が数千人、データ量がペタバイトを
 超えるデータ基盤のアーキテクチャについて\n石井 俊
 一\n・データ基盤アーキテクチャの見直しの検討\n\n\n\n
 19:45～20:05\n\n全社共通マートの保守・開発について\n小
 芝 涼太\n・全社マートの開発経緯・全社マートの保守
 ・開発体制\n\n\n\n20:05～20:20\nQ&A\n\n\n20:20〜20:25\nクロー
 ジング\n\n\n\n※当日予告なく時間配分・内容が変更に
 なる可能性がございます。\n登壇者\n\n\n\n\n\n三重野 嵩
 之\nPayPay株式会社システム本部Data Management部リーダー\n
 コンサルティングファームにてデータ分析・データ分
 析基盤やカスタム開発に約6年間従事。その後2021年6月
 にPayPayに入社し、データ分析基盤の構築・保守、全社
 マートの整備やBIの構築、データマネジメント全般と
 担当している。\n\n\n\n\n\n石井 俊一\nPayPay株式会社シス
 テム本部Data Management部\n新卒でISPに入社し、ビッグデ
 ータ処理やIoT向けのシステムをSIする組織でデータエ
 ンジニアとして約5年間従事。その後、ECサービスでデ
 ータエンジニア、HR系ベンチャー企業でデータエンジ
 ニアを経験。2023年10月にPayPayに入社し、データ基盤の
 アーキテクトとしてデータアーキテクチャの検討を行
 っている。\n\n\n\n\n\n小芝 涼太\nPayPay株式会社システム
 本部Data Management部\n動画配信サービスのWebエンジニア
 、ゲーム・ライブ配信アプリのデータエンジニアを経
 て、2021年8月にPayPayへ入社。アナリティクスエンジニ
 ア・データアーキテクトとして、パイプラインの構築
 ・運用や全社共通テーブルの整備などを担当している
 。\n\n\n参加対象\n\nデータ分析基盤の構築や運用に携わ
 っているもしくは興味があるエンジニア\nデータアー
 キテクチャに携わっているもしくは興味があるエンジ
 ニア\n\n参加にあたっての注意事項\n\n参加を辞退する
 場合は、詳細ページより申込のキャンセルをお願い致
 します。\n配信映像や音声は各自の通信環境に依存し
 ます。なるべく通信環境の良い状態で視聴ください。\
 n\n\n\n
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/932622?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
