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X-WR-CALDESC:一般公開イベント【第3回全体定例会（1/30開催
 ）「生成AI時代の人の創造性」】オンライン参加申込
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SUMMARY:一般公開イベント【第3回全体定例会（1/30開催）
 「生成AI時代の人の創造性」】オンライン参加申込
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93276
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n第3回全体定
 例会「生成AI時代の人の創造性」\n\n開催日時：2024年1
 月30日（火）15時～、懇親会　17時30分～\n開催場所：大
 阪商工会議所6階　白鳳の間（オンライン参加可能）\n\
 n基調講演「人と共進化するAIの社会実装〜リフレクシ
 ョンとリフレームを支援する\n　　　　　人とコミュ
 ニティのデジタルツイン」\n講演者　：産業技術総合
 研究所人工知能技術コンソーシアム会長　本村　陽一
 氏\n講演概要：AIと共生する時代にあっては、AIが人や
 社会を学習するとともに、人がAIと共進化すること\n　
 　　　　が重要になる。AIのための学習データとして
 の実社会ビッグデータを通じて、人もこれまで\n　　
 　　　の価値観や行動、社会での現象を振り返る「リ
 フレクション」を行いやすくなる。\n　　　　　さら
 にこれまでの価値観や行動や社会での現象をアップデ
 ートする「リフレーム」を\n　　　　　促進すること
 で社会問題の解決やWell being の向上が期待できる。\n　
 　　　　本基調講演では、内閣府SIP 「包摂コミュニテ
 ィプラットフォームの構築」で進めている\n　　　　
 　研究開発事例も交えて人とコミュニティのデジタル
 ツインの紹介を行う。\n\n講演１　関西支部WG活動紹介
 　大阪商工会議所共催事業「次世代テックフォーラム
 　AIクラスター」\n講演者　：関西支部WGリーダー　大
 阪商工会議所 産業部 産業・技術振興担当　倉骨 彰紀
 氏\n講演概要：AI技術の活用促進、社会実装に向けて、
 業界動向や先進事例等の情報提供、\n　　　　　およ
 びビジネスマッチング等を通じた事業開発支援などを
 行う\n　　　　　「次世代テックフォーラム AIクラス
 ター」の活動状況と今後の展開について説明する。\n
 　　　　　人工知能学会が開催する『SIAI＃５産学クロ
 ススクエア「みらいをつくるAI人材」＠Osaka』\n　　　
 　　（3/22-23開催　@関西大学梅田キャンパス　https://sia
 i.jp/）についても紹介する。\n\n講演2　大阪教育大学「
 みらい教育共創館」のご紹介について\n講演者　：藤
 井　睦子氏（国立大学法人大阪教育大学副学長，未来
 教育共創推進統括本部長）\n略　歴　：京都大学教育
 学部卒業，埼玉大学大学院修了。1986年大阪府入庁。\n
 　　　　　大阪府教育委員会事務局教育次長，大阪府
 財務部次長，大阪府立病院機構理事兼事務局長，\n　
 　　　　大阪府健康医療部長等を歴任。健康医療部長
 在任中は新型コロナウィルス感染症対策として\n　　
 　　　「大阪モデル」の策定等行政側の指揮を執り，
 社会に影響を与え，成果はマスコミ等でも\n　　　　
 　注目された。2023年4月より現職。\n講演概要：変化が
 激しく予測困難な時代において、社会や教育の抱える
 課題は複雑化・ 多様化\n　　　　　しており、学校現
 場においても、多様な主体と協働して課題解決に臨む
 ことが\n　　　　　求められています。\n　　　　　大
 阪教育大学はこの課題解決に向け、文部科学大臣から
 教員養成フラッグシップ大学に\n　　　　　指定を受
 け、日本の教育課題に対応し、新たな未来教育を創造
 する産官学連携による\n　　　　　共創拠点「みらい
 教育共創館」を2024年春に天王寺キャンパス（大阪市天
 王寺区）に\n　　　　　オープンします。「みらい教
 育共創館」の施設及び取組についてご紹介します。\n\n
 講演3　多様なサービス現場を支援できるインタラクテ
 ィブアプリ開発環境POSEIDON　\n　　　　～みらい教育共
 創館でのAI技術デモシステム〜\n講演者　：産業技術総
 合研究所　人工知能研究センター　\n　　　　　山下 
 和也氏　井上 恵氏 　櫻井 瑛一氏　本村 陽一氏\n講演
 概要：様々な現場の実社会データを収集できそのデー
 タから構築する計算モデル\n　　　　　（デジタルツ
 イン）を用いた推論によりサービスを提供できるアプ
 リケーションを\n　　　　　簡単な設定により開発可
 能な「POSEIDON（ポセイドン）」で作成したアプリ例と
 して、\n　　　　　昨年の『SIAI』において活用した学
 生と社会（企業）のマッチングシステム\n　　　　　
 ”AI人材タイプ診断”を紹介します。\n　　　　　また
 「リフレクション」や「リフレーム」の促進について
 の最新の事例として\n　　　　　科学コミュニケーシ
 ョンイベント等での例をご紹介します。\n\nパネルディ
 スカッション「生成AIの波、乗りこなす組織と乗り遅
 れる組織の違い」\n講　　演：「生成AIとの対話と共創
 」\n講 演 者 ：データ・知識融合WGリーダー、大阪教育
 大学 理数情報教育系 特任准教授 安松 健氏\n事例紹介
 ：「生成AI活用の新プロダクト開発事例紹介」\n講 演 
 者 ：シナジーマーケティング株式会社 サービスデザ
 インG マネージャー 阪口　奨氏\n\n＜パネルディスカッ
 ション ＞\n・パネラー　本村　陽一AITeC会長、阪口 奨
 氏（シナジーマーケティング(株)）、\n　　　　　　杉
 山　邦洋氏（GASG主宰、(株)ブイシンク）、\n　　　　
 　　林　兵馬氏（教育WGリーダー、神戸大学附属中等
 教育学校）\,\n・コーディネーター　安松 健氏（デー
 タ・知識融合WGリーダー）\n\n＜会場参加登録URL＞\nhttps
 ://aitconsortium.doorkeeper.jp/events/167797\n\n以上
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