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X-WR-CALDESC:【ダイキン工業×セゾン情報システムズ】アジ
 ャイルシフトを実現した2社に聞く！アジャイル開発の
 成功・失敗事例
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SUMMARY:【ダイキン工業×セゾン情報システムズ】アジャ
 イルシフトを実現した2社に聞く！アジャイル開発の成
 功・失敗事例
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93296
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【ダイキン
 工業×セゾン情報システムズ】アジャイルシフトを実
 現した2社に聞く！アジャイル開発の成功・失敗事例\nF
 indyでは、エンジニア組織支援クラウドFindy Team+ をリリ
 ースし、エンジニア組織づくりや生産性の可視化を通
 じたパフォーマンスの最大化支援に取り組んでいます
 。昨今、変化の激しいビジネス環境の中で、迅速にソ
 フトウェアを開発する技法として、アジャイル開発が
 注目されてきました。 メガベンチャーやスタートアッ
 プに限らず、大手企業においても、従来のウォーター
 フォール型の開発からアジャイル開発に移行する動き
 がみられる中、既存の開発体制やシステムを考慮しつ
 つ、どのようにアジャイル開発を推進していくべきか
 で悩まれている企業様も多いかと思います。そこで、
 今回は大手開発組織でアジャイル開発を推進している
 ダイキン工業株式会社の都島様と株式会社セゾン情報
 システムズの宇佐美様をお呼びし、両社がどのように
 してアジャイルシフトを実現したのか、その過程で、
 アジャイル開発の成果をどのように可視化しているの
 かについて、パネルディスカッション形式でお伺いし
 ていきます。大手開発組織においてアジャイル推進に
 取り組んでいる方、ウォーターフォール型の開発から
 アジャイルシフトを検討されている方、開発生産性やD
 evOps推進に向き合っていて知見を広げたい方は、ぜひ
 ご参加ください。\nトークテーマ\n\nなぜアジャイル開
 発が必要なのか？（背景）∟ アジャイル開発を推進す
 るうえで、ゴールや目的をどこに設定すべきか？\n\nど
 うやってアジャイル開発を推進したのか？（プロセス
 ）∟ アジャイル開発を推進するうえで、うまくいった
 ポイントは？（成功事例）∟ アジャイル開発を推進す
 るうえで、うまくいかなかったことは？（失敗事例）\
 n\nアジャイルを推進した成果は？（結果）∟ アジャイ
 ル開発の成果をどのように可視化しているのか？残さ
 れた課題と今後の方針\n\nこのような方におすすめ\n\n
 開発部長、CTO、VPoE、エンジニアリングマネージャーな
 ど、エンジニア組織作りを担当している方\n\nDevOps推進
 、アジャイル推進を担う部署のメンバー\n\nアジャイル
 なエンジニア組織作りに力を入れていきたい企業の
 経営者\n\n開催概要\n■ 開催日時2月9日(金) 12:00-13:00\n■
  参加費無料\n注意事項\n\n視聴にあたって取得した個人
 情報（以下「本件個人情報」）の取扱については下記
 の「個人情報の取扱について」を必ずご確認ください
 。これらの事項に同意頂くことで、 開発生産性 Conferen
 ce~After Findy Team+ Award2023~（以下「本イベント」）に参加
 頂けます。\nプログラムの内容・講演者・詳細タイム
 スケジュールなどは運営・登壇者の都合等により予告
 なく変更する場合があることを予めご了承ください。\
 n本イベントでは、イベント当日に撮影した静止画や録
 画した動画（画面に表示された内容等も含む）をファ
 インディ株式会社（以下「当社」）が運営するウェブ
 サイト（ブログ・記事等を含む）、SNSアカウント等で
 利用する場合がございますので予めご了承ください。
 （個人が特定されないように配慮いたします）\n本イ
 ベントへの参加の権利を第三者に譲渡することはでき
 ません。\n性別/性的指向/障碍の有無/人種/宗教/年齢/
 容姿/体格/技術の選択に関わりなく、 誰もが気持ちよ
 く参加できるようにご協力ください\n参加用リンクは
 開催当日、参加確定者にconnpass経由で通知します\nエー
 ジェントの方や営業目的でのイベントの参加はご遠慮
 ください\nイベント参加時に入力いただいた情報は、
 以下に基づき扱います。ファインディ株式会社 プライ
 バシーポリシー\n\n\n個人情報の取扱について\n本イベ
 ントへの参加に当たり、Findyに登録済みのデータを取
 得します。利用に関しては次のとおりとし、それ以外
 の目的で利用しません。\n①本件個人情報は、以下の
 目的で利用します。\n\n本イベントに関する事項のご連
 絡のため。\n本イベントの効果測定、改善のために行
 うアンケート送付のため。\n本イベントスポンサー企
 業の採用活動、最新トレンドのご連絡、商品・サービ
 ス・イベント等のマーケティング活動に関するご連絡
 のため。\nいただいたお問い合わせへ回答するため。\n
 本イベントの運営管理、次回開催のご案内のため\n主
 催企業によるご案内のため\n\n②当社のプライバシーポ
 リシーはこちらになります。\n③協賛企業各社への共
 有項目Findyに登録済みのデータ(名前、所属企業、メー
 ルアドレス、職種、役職、等)。\n④本件イベントの個
 人情報に関するお問い合わせファインディ株式会社pers
 onal.info@findy.co.jp\n主催\nファインディ株式会社\n\n\n｢Fin
 dy Team+｣エンジニア組織のパフォーマンス最大化サー
 ビス : 5分のGitHub/GitLabデータ連携作業をしていただく
 だけで、DevOps指標（デプロイ頻度、変更のリードタイ
 ムなど）の計測や、開発プロセスにおけるボトルネッ
 クの特定、スプリント内の開発状況の見える化などに
 ご活用いただけます。\n\n｢Findy｣ハイスキルなエンジ
 ニアのプレミアム転職サービス : ハイスキルなエンジ
 ニアと企業をマッチングするプレミアム転職サービス
 。独自に開発した解析方法によりIT/Webエンジニアのス
 キルと、テック企業がエンジニアにとってどれだけ魅
 力的なのかを客観的に格付けし、両者をマッチングし
 ます。\n\n｢Findy Freelance｣フリーランス・副業エンジニ
 ア向け単価保証型の案件紹介サービス : Findyのフリー
 ランス・副業エンジニア向けサービス。IT/Webエンジニ
 アの技術力をスキル偏差値化し、単価保証された案件
 のみご紹介します。\n\n｢Findy Global｣： 国内外に居住
 の外国人エンジニアと企業のマッチングサービス。 イ
 ンドや東南アジアを中心に国内で採用が難しいハイス
 キルなエンジニアに多数ご登録いただいています\n
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