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X-WR-CALDESC:データの利活用で企業のビジネスをどうデザ
 インするのか？～データの収集・分析・サービスへの
 反映までを伴走するJSOLのデータエンジニア～ 【JSOLキ
 ャリアイベント #3】
X-WR-CALNAME:データの利活用で企業のビジネスをどうデザ
 インするのか？～データの収集・分析・サービスへの
 反映までを伴走するJSOLのデータエンジニア～ 【JSOLキ
 ャリアイベント #3】
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SUMMARY:データの利活用で企業のビジネスをどうデザイン
 するのか？～データの収集・分析・サービスへの反映
 までを伴走するJSOLのデータエンジニア～ 【JSOLキャリ
 アイベント #3】
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240215T190000
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93309
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n企業
 をとりまく環境がめくるめく変化していくなか、それ
 に適応して継続的に事業を成長させ、DXを推進してい
 くためには、「データ利活用」が要となっていること
 は、皆さんもご存じのことでしょう。\nビジネスにお
 いてデータを活用して企業の新たな価値を創出してい
 くことを目標としているものの、企業内のありとあら
 ゆるディレクトリにデータは分散していて、それらは
 大規模かつ複雑。データ分析へとたどり着くまでの、
 分析要件定義、必要データの収集、データクレンジン
 グや加工などにも、多くの作業や作業工数が必要とな
 ることに加え、分析実施後の結果を用いたビジネス方
 針の策定は高難易度化する一方です。このような課題
 に頭を悩ませている企業は多く、データ利活用ビジネ
 スのニーズは日々高まっています。\nデータ利活用ビ
 ジネスでの豊富な事例を持つJSOLは、コンサルファーム
 、メーカー、大手SIerとも違う、唯一無二の存在、独自
 性を貫いています。おもに、社内外の情報を取り込ん
 で利活用するデータを作り出す「ステージング」、集
 めたデータの加工・分析を行う「プロセシング」、ビ
 ジネスサイドが分析結果をもとに新たな価値を生み出
 す「サービス」のそれぞれのステップにおいて、JSOLの
 開発力・製品の組み合わせで多角的な支援ができるこ
 とが大きな魅力です。そのことから、プライムベンダ
 ーとしてITコンサルティングからシステム構築・運用
 までを一気通貫で担う体制で高い顧客満足度を得てい
 ます。\n幅広い業界の顧客から高い信頼をされ、デー
 タ活用のコンサルティングを任される背景には「JSOLだ
 からこその強み」があります。\n\n綿密なプロジェクト
 マネジメント\n徹底的な顧客の業界/業務理解\nデータ
 収集～利活用までをワンストップでサービス提供\n業
 務プロセスにおける課題解決に直結する、幅広いノウ
 ハウ\n\nこのような思想とナレッジがポイントとなって
 います。\nJSOLのデータ利活用ソリューションを提供す
 るエンジニアはデータの分析をゴールとしているので
 はありません。顧客のひとつひとつの業務を深く学び
 、企業のビジネスインテグレーションのためにはどの
 ようなデータが必要で、それはどのように分析される
 べきかと熟考することはもちろん、分析したデータを
 もとにどのようなビジネスへと成長させるのかをお客
 様と同じ目線で考え抜き伴走しているのです。\nJSOLは
 、数多くの有識者やプロフェッショナルメンバーのバ
 ックアップ体制が整っていることも特長です。そして
 現在、そのような環境の中で「スキルを活かしながら
 お客様をいち早く成功に導きたい」というデータエン
 ジニアを積極採用しております。\n本イベントにはビ
 ジネスソリューション領域で長年エンジニアをしてい
 た人事と、データ分析ビジネスを統括している責任者
 が登壇し、\n\nJSOLの特長\n業務内容\nデータ利活用プロ
 ジェクトの事例\n\nなどについて、詳しくお話させてい
 ただきます。独自性の高いサービス提供がどのように
 実現されているのか、生の声をお聞きいただける60分
 です。\nIT開発の最上流からお客様のパートナーとして
 共創を進めるJSOLに興味がある方々はぜひご参加くださ
 い！\n\n※配信URLは、申込者に対し本ページ上にて当日
 までに表示されます。\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間
 \n内容\n\n\n19:00〜19:05\nオープニング\n\n\n19:05〜19:20\n\nJSO
 L社の紹介\n白井 友海\n顧客と共にビジネスモデルの変
 革や経営課題の解決を目指し、ITコンサルティングか
 らシステム構築・運用まで携わるトータルサービスプ
 ロバイダーであるJSOL。SI（システムインテグレーショ
 ン）とCAE（数値シミュレーション技術）の事業それぞ
 れの強みを活かし、幅広い業界・顧客へサービス展開
 する、JSOLのミッションや業務内容についてご説明しま
 す。\n\n\n\n19:20〜19:40\n\n法人ビジネスイノベーション本
 部（データ利活用チーム）の紹介\n白井 友海\n松井 泰
 生\n基幹業務からDX推進まで多岐にわたるソリューショ
 ン・サービスを提供している法人ビジネスイノベーシ
 ョン事業本部データ利活用チーム。 利活用するデータ
 を作り出す「ステージング」、収集したデータの加工
 ・分析を行う「プロセシング」、ビジネスサイドが分
 析結果をもとに新たな価値を生み出す「サービス」の
 それぞれのステップにおいて、JSOLでの開発力やさまざ
 まな製品の組み合わせでワンストップにサービス提供
 できることが独自性の高さを際立たせています。 幅広
 い業種に対する”データ利活用支援"において蓄積され
 た実績、ノウハウをベースにコンサルテーションして
 いる組織の特長、体制等についてお話します。\n\n\n\n19
 :40～19:55\nQA・選考についてのご案内\n\n\n19:55〜20:00\nク
 ロージング\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変
 更になる可能性がございます。\n登壇者\n\n\n\n\n白井 友
 海\n株式会社JSOLHR本部 人財開発部 採用課\n2008年新卒で
 JSOL入社。SAPエンジニアとして様々なプロジェクトを経
 験、大手消費財のプロジェクトにPM・PLとしても従事。
 2022年1月からキャリア採用業務を担当。\n\n\n\n\n\n松井 
 泰生\n株式会社JSOL法人ビジネスイノベーション事業本
 部 データ＆インテリジェンス事業部 事業部長\nコンサ
 ルティング/ICT業界に興味を持ち、日本総合研究所に入
 社し、情報化構想策定、コンサルティング、プロジェ
 クトマネジメント、ソリューション・サービス企画・
 開発に従事。 その後、会社分割により、JSOLに転籍し
 、最近は下記のテーマに注力。①従来型のCRM含むデー
 タ利活用ソリューションの提供②マスタデータマネジ
 メント（MDM）に関する自社サービスの企画・拡販③生
 成AI×データ利活用を軸とした新規ビジネス企画[著書]
 「TOCハンドブック」（共同翻訳） (日刊工業新聞社)\n\n
 \n\n参加対象\n【対象】\n\nSI/ITコンサルにおいて開発プ
 ロジェクトの経験がある方\nデータエンジニア/データ
 サイエンティスト/データアナリストの方\nJSOLでのキャ
 リアに興味がある方\n\n【こんな方にもおすすめです！
 】\n\nビジネスソリューション領域に携わるエンジニア
 の方\n社内SE、情報システム部の方\n\n参加にあたって
 の注意事項\n\n参加を辞退する場合は、詳細ページより
 申込のキャンセルをお願い致します。\n配信映像や音
 声は各自の通信環境に依存します。なるべく通信環境
 の良い状態で視聴ください。\n\n
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